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未来を切り拓いていく我が子に対し、保護者ができることは一体何だろうか。自ら逆境に立ち向かうグローバル人材を育む選択肢のひとつとして、「留学」という選択肢に注目してみよう。
河合塾は2018年1月24日、国公立大学2次試験の出願状況をまとめた「2018年度 国公立大出願状況」を公開した。2月5日まで、土曜日と日曜日を除く平日毎日更新され、各大学の募集人員・志願者数・倍率が確認できる。
教科書や教材を手がける啓林館は、2017年11月に実施された「大学入学共通テスト」の試行調査(プレテスト)の「数学I・数学A」「数学II・数学B」の解説動画をWebサイト上に公開した。大学入学共通テストより新たに導入される記述式問題の解説動画もアップしている。
どのように大学入試が変わるのか、そのためにどのような学習が必要になってくるのかについて、ベネッセ教育総合研究所 副所長の小泉和義氏に聞いた。
各私立大学は2018年1月初旬より出願受付を開始し、Webサイトにて出願状況を公開している。ここでは、おもな大学として早稲田大学と慶應義塾大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学の7大学における2018年度入試出願状況を紹介する。
金沢医科大学は2018年1月22日、1月18日に実施した医学部一般入学試験(前期)の第1次試験「生物」において出題ミスがあったと発表した。該当者に加点したうえで採点を行い、当初の予定通り1月23日に第1次試験の合格発表を行った。
箱根駅伝と並んで、「正月恒例の…」という枕詞がつく新春スポーツとして、大学ラグビーと高校ラグビーもあげていいであろう。2018年の全国大学ラグビー選手権大会と全国高校ラグビーフットボール選手権を振り返る。
気象庁は平成30年1月23日、冬型の気圧配置が強まるため、北日本から西日本の日本海側を中心に25日にかけて大雪になると発表した。北陸、東北、関東甲信、東海、近畿地方などで降雪が予想されている。入試を予定している受験生は特に注意してほしい。
大学入試センターは2018年1月22日、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の追・再試験受験状況を発表した。追試験は受験許可者480人、8科目について実施。再試験は受験者36人、4科目について実施した。
東京大学は平成30年(2018年)1月22日、平成30年度(2018年度)第2次学力試験出願状況速報をWebサイトに公開した。前期日程試験の志願者数、志願倍率について、出願期間中は土日祝日を除き毎日更新する予定。
2018年度(平成30年度)の大学入試センター試験が終了し、1月22日から二次試験(個別試験)の出願受付がスタートした。リセマムでは東大蛍雪会の協力のもと、全国の国公立大学の中から、偏差値ランキング上位に位置する大学の医学部2次試験(後期)の入試情報をまとめた。
文部科学省は平成30年1月19日、小中学生や高校生が社会科で活用できる教材や資料集などのWebサイト情報について、一覧にまとめて公表した。主権者教育、消費者教育、ワークルールなど18分野の副教材やパンフレットを紹介している。
平成30年度(2018年度)国公立大学の2次試験(個別学力検査)出願受付がスタートした。出願は平成30年1月31日(水)まで。
気象庁は2018年1月22日、東京都と神奈川県、埼玉県、茨城県、群馬県、長野県の一部に大雪警報を発令した。SAPIXや日能研など首都圏の学習塾は22日の授業を休講する。23日に入試を予定している和洋女子大学は、試験開始時刻を30分遅らせる。
孫正義育英財団は平成30年1月22日、平成30年度の支援人材募集を開始した。応募は2月28日まで受け付ける。自由に利用できるスペースを提供するほか、原則返済不要の支援金を給付する。
日本英語検定協会は2018年1月22日、「2017年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をWebサイトに公開した。本会場と準会場の会場ごとに各級の解答をPDFで提供している。
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