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2025年2月16日、おおさかATCグリーンエコプラザにて、第6回Minecraftカップ全国大会まちづくり部門が開催された。最優秀賞は、弘前高校メディアクリエイト同好会の「環世界~歴史と共に歩む街~」が受賞した。
2025年3月9日、教育と探求社と桃山学院大学は、桃山学院大学・あべのキャンパス(大阪府大阪市)で探求活動のイベント「QUEST HEROES」を開催する。関西エリアの中学校・高等学校から計16校、約200名の生徒が参加し、探究学習のさらなる発展を目指す。
大学通信は2025年1月27日、「2024年学部系統別実就職率ランキング(国際系)」を公開した。3位は常磐会学園大(2025年4月より大阪常磐会大学に名称変更)・国際こども教育学部、4位は北九州市立大・国際環境工学部、5位は昭和女子大・グローバルビジネス学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
聖心女子大学(東京都渋谷区)は、2026年度の入学者選抜において、総合型選抜に英語外部試験利用方式を新設することを発表した。出願資格はCEFRレベルA2以上とし、募集定員は20名。入学後は留学制度を活用し、卒業後には国際社会での社会貢献を目指す受験生を対象とする。
全国障害学生支援センターは2025年2月20日、「大学案内2026障害者版」を発売した。同書は障害のある受験生、その保護者、進路指導に携わる教職員などに大学入試や授業中の配慮、学生生活のサポートに関する情報を提供するもので、新版では学校推薦型選抜等推薦入試の合理的配慮内容が追加された。
2024年12月、パワートラベラーの「通信制高校選びの教科書」は、「通信制高校に関する意識調査」を実施した。調査の結果、多くの人が通信制高校に対して「不登校の受け皿」や「自由な校風」といったイメージをもつ一方で、学費の支援制度やサポート校の存在を認識していない人が多いことが明らかになった。
NOLTYスコラ手帳は、生徒の自己管理力の育成と自己肯定感の向上を目的に開発された中高生向けの手帳だ。全国の中学校・高等学校で導入されており、約30万人の生徒がスコラ手帳を活用している。手帳を活用している生徒は「忘れ物が減った」「家庭学習時間が増えた」といっ…
国公立大学2次試験が2025年2月25日より始まった。前期日程を実施する172大学613学部の募集人員8万383人に対し、志願者数は23万5,719人、倍率は2.9倍となった。解答速報は試験当日より、駿台や河合塾など各予備校のWebサイトで公開される。
東京都は2025年2月17日、2024年度(令和6年度)第3学期末に実施する都内私立中学校および高校の転・編入試験について発表した。中学校は海城や神田女学園など80校、高校は東京都市大学付属や田園調布学園など全日制92校のほか、定時制1校・通信制8校が転・編入試験を行う。
2025年2月20日より、国家公務員採用一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)、専門職試験(高卒程度)海上保安学校学生採用試験(特別)の受験申込みが始まった。事前登録後に、インターネットで申し込むことができる。
いよいよ2025年2月25日から、国公立大学2次試験の前期日程がスタートする。これにあわせて各予備校やメディアが解答速報ページを公開し、問題や解答例を随時掲載していく。ラストスパートをかける受験生に向けて、2025年度の国公立大学2次試験の解答速報や解説・分析ページをまとめて紹介する。
教学社は2025年2月20日、第10回受験川柳の授賞作品を発表した。試験本番の緊張感や受験勉強の悲喜こもごもを表現した2,913句の応募作品の中から、最優秀賞には16歳のSさんによる「その努力微分をすれば無限大」が選ばれた。
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年1月末版の中国・四国のランキングで1番人気の国立大は、岡山が岡山大学、広島が広島大学など、それぞれ地域性のある大学が選ばれた。私立大は鳥取と山口で地元の短期大学がトップ。
習い事を選ぶ際に重視する点として、保護者の約9割が「子供がやりたがっているかどうか」をあげ、習い事を辞めるきっかけとしては、「子供が辞めたいと言った」がもっとも多かったことが明らかになった。
東進ハイスクールと東進衛星予備校を運営するナガセは2025年2月より、日本全国の東進ネットワーク506校で「東進個別」を開始する。完全個別カリキュラムを提供し、高校生の成績向上を目指す新たな学習システムであり、今後さらに教室を増やし、全国展開を進める予定だ。
IDP Educationは2025年2月12日、神奈川県横浜市にある関東学院六浦中学校・高等学校を、神奈川県初の「IELTS推進校」として認定した。
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