advertisement
advertisement
河合塾・駿台・ベネッセは、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの予想平均点を発表した。予想平均点は、自己採点集計サービスの最終集計(40万3,901人)をもとにした河合塾・駿台・ベネッセの推定値によるもの。
2025年1月18日・19日にかけて、大学入試共通テストが実施された。2022年度に学習指導要領が改訂されてから初の新課程での共通テストの実施となった。今回、東大生10数名が各科目を解き、例年との比較を行った。19日に実施された「数学II、数学B、数学C」に関して、その結果を共有したい。
京都医塾は2025年1月16日、「医学部受験生応援イベント2025」を開催した。大学入学共通テストを目前に控えた医学部受験生やその他の受験生を応援するため、五輪3大会連続金メダリストの吉田沙保里とお笑いコンビ・ガンバレルーヤをゲストに迎え、受験生に向けたエールを送った。
2025年1月18日・19日にかけて、大学入試共通テストが実施された。センター試験から共通テストへと変更されて5回目の今年。2022年度に学習指導要領が改訂されてから初の新課程での共通テストの実施となった。今回、東大生10数名が各科目を解き、例年との比較を行った。18日に実施された「数学I・数学A」に関して、その結果を共有したい。
ピッパズ・ガーディアンズは、「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア March 2025」を開催し、英国の名門ボーディングスクール12校が来日することを発表した。今回で3回目となる2025年3月15日のフェアには、ラドリー・カレッジやダウンハウス・スクールなど、イギリス国内外で高い評価を受ける学校が参加する。
2025年1月18日、19日の2日間にわたって大学入試共通テストが実施された。国語は今回から資料読解を中心とする新傾向問題が追加されたが、どのような内容だったか。東大生が実際に解いてみた感想とともに総覧していく。
河合塾・駿台・ベネッセは、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの予想平均点を発表した。予想平均点は、自己採点集計サービスの途中集計(約40万人)をもとにした河合塾・駿台・ベネッセの推定値によるもの。自己採点集計サービスの最終集計をもとにした推定値は、1月21日午後9時ごろに配信予定。
2025年度の医学部入試が始まった。1985年の創立以来、40年近くにわたって全国から集まる医学部受験生を指導してきた京都医塾。塾長の清家二郎氏に、これまで多くの受験生を合格に導いた実績や知見をもとに、最新の動向や低偏差値からも合格させるサポートの秘訣について聞いた。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「場合の数からデータ圧縮,そしてゲノム解析へ」を2025年3月10日から12日にかけてオンラインで開講する。定員はなく、参加費は無料。申込期限は3月3日までとなっている。
清泉女子大学は2025年1月から高校生や受験生向けに、オンライン講座を無料で開催します。新設する学部を体験できる内容で、参加者は自宅から気軽に参加可能です。
明光義塾を全国展開する明光ネットワークジャパンは2025年1月26日、新高2・高3生を対象に、2025年度大学入学共通テスト(英語・数学)の解説をライブ配信する。人気予備校講師が担当し、参加費は無料。明光義塾に通っていない生徒も参加可能で、チャットを通じて講師に直接質問できる。
東京大学は2025年1月17日、2025年度から授業料免除制度を拡充することを発表した。新たな制度では、世帯年収600万円以下の学生は授業料が全額免除される。また、世帯年収900万円以下の地方出身学生には授業料の4分の1が免除される。この改定は、改定後の授業料が適用される学生(留学生を除く)が対象となる。
日本英語検定協会は、2025年1月17日~19日に実施した「2024年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を1月20日に公開する。Webサイト公開時間は午後1時以降を予定。
河合塾は2025年2月16日、双方向型のWebセミナーを開催する。対象は新高1・2・3生と中学生およびその保護者で、約60分間のライブ配信を通じて大学入試の基礎知識を提供する。英語科と現代文科の講師がリアルタイムで質問に答え、受験勉強の一歩を踏み出す機会を提供する。
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に話を聞いた。
2025年度(令和7年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の全日程が終了した。東進は、予想平均点速報版を発表した。