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東京都教育委員会は2019年7月25日、令和2年度(2020年度)東京都立高等学校入学者選抜検討委員会報告書を公表した。2019年度入試の検証を受け、2020年度入試では専門学科における推薦に基づく選抜の対象人員枠の拡大、男女別定員制の緩和の実施校の拡大などを検討する。
東京都教育委員会は2019年7月25日、「生徒のバランスのとれた心身の成長や学校生活に向けて 部活動に関する総合的なガイドライン」を作成したと発表した。部活動の教育的意義、体罰防止、熱中症など健康面での留意事項、競技ごとの安全対策などをまとめている。
東京都北区立中学校PTA連合会は2019年8月4日、区内の中学生の的確な進路選択を応援するべく「北区進路フェア」を都立飛鳥高等学校にて開催する。当日は、東京都内・埼玉県から公私立あわせ115校の高等学校と1法人が参加。参加無料、入退場自由。
端が折れるテープカッター<TUMAN de HAL>(つまんではる)は、テープの端を折り返した「つまみ」を、テープをカットするたびに作ってくれるテープカッターです。
神奈川県私立中学高等学校協会は2019年7月19日、「2019年神奈川全私学(中・高)展」で配布した学校紹介誌をWebサイトに掲載。83校の情報を掲載し、各校の環境や特色ある授業などの情報を知ることができる。
かつしか進路フェア実行委員会と葛飾区教育委員会は2019年8月3日、区内中学校・全学年の生徒および保護者を対象に「かつしか進路フェア」を東京都立南葛飾高等学校にて開催する。事前申込不要。
中萬学院は2019年7月23日、教育情報コラム「CG’s EYE」に「県内私立中学入試の振り返りと、来春入試のおもな変更点」を掲載した。2019年入試における神奈川県内私立中学入試の概況や2020年度入試トピックスなどをまとめている。
旺文社は、小中高校生向け学習参考書の新しい企画を募集する「学びを変える!未来の『学参』企画大賞」を開催。2019年7月19日から12月31日まで「理想の学習参考書」の企画・原稿を募集する。大賞受賞作品は旺文社から実際に出版される。
宇宙(天文)を学べる大学合同進学説明会関東地区実行委員会は2019年8月24日、東京理科大学神楽坂キャンパスにて「第9回宇宙を学べる大学への進学説明会」を開催する。参加無料・申込不要。
宮崎県教育委員会は2019年7月22日、2020年度(令和2年度)県立高等学校入学者選抜について、生徒募集定員と入試に関する日程を公表した。全日制の募集定員は7,400人。推薦・連携型入学者選抜は2020年2月5日、一般入学者選抜は3月4日・5日に検査を行う。
Z会グループの大学受験教室事業を行っている「Z会の教室」は2019年7月、高校生・中高一貫中学生を対象に、AIが講師となって大学受験に必要な基礎知識を最短・最速で定着させることを目指す「AI最速定着コース」を開講する。
アメージングは、高校卒業資格が取得できる「大阪eゲームズ高等学院(仮称)」を2020年4月に大阪なんばにて開校する。
マイスターワークスは2019年7月23日、子どもの教育資金づくりに悩みを抱えているユーザーが多いことを受け、教育資金相談を専門に扱う専用サイト「教育資金ソクラテス」を開設した。
佐賀大学ダイバーシティ推進室は2019年8月8日、中学生・高校生・大学生・大学院生や保護者、教育関係者・一般を対象に「親子で考える!理系進路の多彩な未来2019」を本庄キャンパスにて開催する。基調講演や理系研究者とのトークセッションを実施する。
筑波大学付属駒場高等学校の大学入試結果を見ると、東京大学に120人、慶應義塾大学に74人、早稲田大学に75人合格したことがわかった。卒業生に占める東大現役合格者の割合は54.3%だった。
慶應義塾は2019年7月19日、2020年度入学者から適用される一貫教育校(小学校から高等学校まで)の学費体系と金額を改定することを公表した。
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