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東京理科大学は2019年4月20日より、「東京理科大学 坊っちゃん講座」を開催する。理学、工学、薬学などの各分野の研究者が講師となり、中学生、高校生、大学生、一般を対象に最先端の科学分野の講演を行う。参加無料。
文部科学省は2019年4月15日、全国学力・学習状況調査の参加教育委員会数と参加学校数を発表した。2019年度(平成31年度)は4月18日に小学校6年生と中学校3年生を対象に実施し、国公私立の小中学校2万9,518校が参加する。
EFFECT International School(EFFECTスクール)を運営するジャスティーは2019年8月11日から21日の11日間、現地の学校生活を体験できる「シドニー現地校短期留学」プログラムを実施する。対象は、小学4年生から高校3年生。英検3級程度以上の英語力があれば参加可能。
アドベンチャーワールド(和歌山県白浜町)では、2019年3月中旬から4月にかけ、ケープペンギンの赤ちゃんが7羽誕生した。アニマルランド横のケープペンギン展示場で公開している。
東京都教育委員会は2019年4月11日、2019年度の「夢・未来プロジェクト実施校」および「パラリンピック競技応援校」を公表。また、優れたオリンピック・パラリンピック教育を行っている学校・園を顕彰する「オリンピック・パラリンピック教育アワード校」も公表した。
文部科学省は2019年4月11日、2019年版の「諸外国の教育統計」を公開した。日本とアメリカ合衆国、イギリス、フランス、ドイツ、中国、韓国における私立学校の割合や大学の学生納付金など、教育状況に関する統計データをまとめている。
東京都は、2019年度「中学生の主張 東京都大会」の作品募集を開始した。中学生が心から思い、考えたこと感銘を受けたことを自由で飾り気のない言葉でまとめたスピーチ原稿を募る。応募作品の中から発表者10名を選出し、9月8日に東京都大会を開催。
エナジードは2019年4月10日より、中学・高校生向け補助教材「次世代型キャリア教育ENAGEED」において従来の紙媒体ベースでの提供に加え、新たにタブレット版の提供を開始した。2019年度中に導入校数200校を目指すという。
SAPIX国際教育センターと代々木ゼミナール国際教育センターは2019年5月から6月にかけて、日本での中学・高校・大学受験を考える海外在住の生徒および保護者を対象とした「2019前期 帰国入試進学セミナー」を開催する。開催地は北米・欧州・アジアエリアの10都市。
国立教育政策研究所は2019年4月9日、「アクティブ・ラーニングの視点に立った学習空間に関する調査研究」報告書を発表。授業改善に積極的に取り組む学校では、電子黒板やタブレットの保有台数が増えると、使用頻度も増えることなどを明らかにした。
COMPASSは2019年4月10日、AI型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」と先生のための学習管理ツール「Qubena Manager(キュビナマネージャー)」において、集団指導に特化した新機能「ワークブック」の提供を開始したことを発表した。
文部科学省は2019年4月9日、教育委員会などに向けた「小学校、中学校、高等学校および特別支援学校等における児童生徒の学習評価および指導要録の改善等について」をWebサイトに公開した。通知は3月29日付で行われている。
東京私塾協同組合北支部は2019年4月29日、東京北地域の私立中高・都立高が参加する「東京北地域進学フェア」を練馬区役所にて開催する。各校による個別相談や高校受験に関する講演を実施する。入場無料。予約不要。
グローバル教育支援に取り組むアイエスエイは、異文化体験学習を目的とした青少年海外交流事業「チャレンジホームステイ」の2019年夏休み出発コースの募集を開始した。留学先は英語圏の8か国、対象は小学生、中学生、高校生。
ソニー・クリエイティブプロダクツは2019年4月8日、「SNOOPY体育祭実行委員会」を発足した。スヌーピーが体育祭に出向き応援する出張応援など、スヌーピーと仲間たちが全国の学生の体育祭を忘れられない思い出にするためにサポートする。
日本出版販売は2019年4月8日、年間人気図書ランキングを発表した。中学校の単品部門では、「わけがわかる中学社会/理科」「やる気を出したい人 成績を上げたい人のための 中学の勉強のトリセツ」など、高校受験や定期試験に向けた学習法の本が多数ランクインした。
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