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愛知県教育委員会は2019年(平成31年)2月26日、平成31年度(2019年度)愛知県公立高等学校(全日制課程)入学者選抜における全日制一般選抜・推薦選抜などの志願変更後志願者数および志願倍率を公表した。
千葉県教育委員会は2019年2月26日、2019年度千葉県公立高校入学者選抜について、後期選抜などの志願状況(確定)を公表した。全日制課程における各学校・学科の志願確定倍率は、県立千葉(普通)2.27倍、県立船橋(普通)2.21倍など。
海外子女教育振興財団(JOES)は2019年5月、北米・欧州・アジアの各都市で「帰国生のための海外学校説明会・相談会」を開催する。参加費は無料。申込方法は開催都市により異なる。申込方法は決まり次第、WebサイトやFacebookなどに掲載される。
茨城県教育委員会は2019年2月22日、2019年度茨城県立高校の第1学年入学志願者数など(確定)を発表した。全日制課程の各学校・学科の志願倍率は、水戸第一(普通)1.47倍、土浦第一(普通)1.08倍など。
熊本県教育委員会は2019年2月22日、2019年度熊本県公立高等学校入学者選抜における後期(一般)選抜出願者数(確定)を発表した。各学校・学科の倍率は、熊本(普通)1.49倍、済々黌(普通)1.53倍など。
福岡県教育委員会は2019年2月25日、2019年度(平成31年度)福岡県公立高等学校一般入学者選抜に係る志願変更受付後の志願状況および志願倍率を公表した。修猷館(普通)は志願者が7人減って当初より0.02ポイント減の1.58倍となった。
デジタル・ナレッジと学書は2019年2月25日、デジタル&アナログ連動型の学習システム「基本のキ」の提供を開始したと発表した。中学生の英語・数学・理科・社会の基本について、専任講師による映像授業と専用のテキスト教材で学ぶことができる。
埼玉県の公立高校の学力検査が2019年2月28日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
千葉県教育委員会は2019年2月25日、2019年度千葉県公立高校入学者選抜について、後期選抜などの志願変更受付1日目の2月25日午後4時現在の志願状況を公表した。志願倍率は県立千葉(普通)2.26倍、県立船橋(普通)2.22倍など。
宮崎県教育委員会は2019年2月25日、2019年度(平成31年度)宮崎県立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜の志願状況(確定)を発表した。全日制課程における各学校の志願状況・倍率は、宮崎西(理数)1.81倍、宮崎大宮(文科情報)2.38倍など。
大分県教育委員会は2019年2月22日、2019年度大分県公立高校第一次入学者選抜について、出願締切日の2月22日時点の出願状況を発表した。学校別の倍率は、大分上野丘(普通)1.26倍、大分舞鶴(普通と理数の計)1.33倍など。
鹿児島県教育委員会は2019年2月25日、平成31年度(2019年度)鹿児島県公立高校入学者選抜について、学力検査の最終出願状況を発表。学力検査定員1万1,327人に対し1万121人が出願し、出願倍率は0.89倍。各学校の出願倍率は、鶴丸(普通)1.19倍、甲南(普通)1.45倍など。
埼玉県教育委員会は2019年2月25日、2019年度(平成31年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の志願確定者数を発表した。学校別の倍率は、大宮(理数)2.18倍、県立浦和(普通)1.44倍など。
日本数学検定協会は、全国のファミリーマート・ローソンで利用できる「eプリントサービス」において販売している算数・数学の学習コンテンツ「算数苦手分野対策ミニドリル」と「数学苦手分野対策ミニドリル」を、2019年3月1日から順次、利用可能店舗を拡大して販売する。
島根県は2019年2月22日、2019年度(平成31年度)島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数と志願倍率を発表した。志願変更後の状況を踏まえた確定志願倍率は、松江北(理数)1.10倍・同(普通)1.12倍など。
広島県教育委員会は、2019年度広島県公立高等学校選抜(II)などの最終志願状況および倍率を発表した。選抜(II)一般入試志願状況(確定)によると、全日制・定時制・フレキシブルの合計募集定員1万2,465人に対し、1万3,450人が志願し、志願倍率は1.08倍。
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