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はまぎんこども宇宙科学館は7月~8月、「夏休み特別星空観察会」を開催する。参加費は大人600円、4歳~中学生300円。事前申込みが必要で、Webサイトもしくは往復はがきにて受け付けている。
総務省は5月22日より、平成29年度異能(Inno)vationプログラム、通称「変な人プロジェクト」の応募受付を開始した。例年の「破壊的な挑戦部門」に加え、平成29度は「ジェネレーションアワード部門」が新設された。申請受け付けは6月30日の午後6時まで。
横浜能楽堂では、夏休み期間中の8月に「こども狂言ワークショップ~入門編~」を開催する。狂言の公演鑑賞と一流講師による実技指導で本格的な狂言体験ができる。対象は小学1年生~中学3年生。6月30日まで、はがきまたはWebサイトで申込みを受け付ける。
東進は6月1日より、「夏期特別招待講習」の申込み受付を開始する。対象は、高校0年生(高校生レベルの学力を持つ中学生)から高校2年生。最大4講座まで無料招待する。申込期間は6月1日から7月31日まで。
文部科学省文部科学大臣補佐官の鈴木寛(かん)氏は、5月17日から東京ビッグサイトで開催された教育業界の専門展「第8回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」内で基調講演を行った。
神奈川県は5月18日、中学生や保護者、教職員を対象とした「高校体験プログラム」を実施する県立高校をまとめ、Webサイトに公表した。それぞれの高校の授業や部活動を、直接体験することができる。
文部科学省は5月18日、平成29年度より実施する、私立小中学校等に通う児童生徒への経済的支援に関する実証事業の制度概要を公表した。7月1日現在に私立の小中学校などに通う、年収約400万円未満の世帯の児童生徒が対象となる。
5月17日午後3時から行われたEDIX2017「学びNEXT」特別講演には、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授が登壇。情報化社会を生きる子どもたちに必要な教育について、プログラミング教育の例を交え講演した。
福岡県は5月17日、福岡県教育文化奨学財団が実施する高等学校などへの入学支度金の貸与時期を、4月下旬から3月下旬に変更すると発表した。平成30年度入学生から実施する。
5月17日、教育分野日本最大の専門展、第8回「教育ITソリューションEXPO(通称、EDIX:エディックス)」が開幕した。教育現場の課題解決のため、最新の教育ICT機器が一堂に会する。
山と渓谷社は5月15日、日本初の生物図鑑専門の電子書籍読み放題サイト「図鑑.jp」の無料お試しキャンペーンを開始した。5月15日から31日までの間に会員登録をすると、5月中の会費が無料となる。
ブリティッシュ・カウンシルは6月3日、「中高生イギリス英語留学フェア」を東京・飯田橋で開催する。中高生向けの英語留学プログラムを紹介するほか、イギリス留学に関するセミナーが行われる。入場無料。
日本レジストリサービス(JPRS)は5月15日~6月30日の期間中、全国の中学校・高校・高等専門学校を対象に、インターネットの仕組みを学べるマンガ小冊子を無償配布する。希望する場合はWebサイトから申し込む。
文部科学省は、7月から9月にかけて実施する「平成29年度夏期インターンシップ」の募集を開始した。対象は中学生から大学院生で、6月16日正午までに各学校が取りまとめて応募する。文部科学省、スポーツ庁および文化庁の実際の業務が体験できる。
代々木ゼミナールは、勉強ノートまとめアプリ「Clear」で公開していた「代ゼミ講師が教えるノート術」を、Webサイト上に掲載している。授業のプロである講師のノートづくりを公開し、効果的な学習に役立ててほしいとしている。
ワオ・コーポレーションは6月4日、全国70会場で「高校受験公開模試」を実施する。対象は中学1年から3年生。受験科目は国語、数学、英語。3年生のみ理科、社会と志望校判定も行われる。受験料は1、2年生は2,000円(税込)、3年生は3,000円(税込)。
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