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兵庫県私立中学高等学校連合会は、平成29年度(2017年度)県内私立高等学校の2月2日午前10時現在の出願状況を発表した。45校の平均出願倍率は3.76倍、灘(普通)は4.23倍、須磨学園(普通・III類理数コース)は30.53倍となった。
バイオジェン・ジャパンと日本科学未来館は共催で、中高生向けの実験イベント「遺伝子ラボ ~光る大腸菌から考える 私たちの未来の医療~」を3月に開催する。参加費は無料。申込みは、Webサイトで2月24日午後4時まで受け付けている。
留学あっせん事業や海外生活サポートを行う留学情報館は、米国トランプ大統領が発令した「入国制限令」に関する問合せが急増したことを受け、2月5日午前11時より新宿オフィスにて緊急セミナー「トランプ大統領『入国制限令』でどうなるアメリカ留学の今後」を開催する。
東京都教育委員会は平成29年2月2日、平成29年度(2017年度)都立高等学校の推薦選抜、連携型選抜、国際バカロレアコースと在京外国人生徒対象選抜の合格発表を行った。推薦選抜は168校で実施し、9,097人が合格した。
群馬県教育委員会は平成29年2月2日、平成29年度(2017年度)群馬県公立高等学校入学者選抜について、前期選抜・連携型選抜の志願状況を公表した。
アドビシステムズは教育向けテクノロジー展示会「Bett2017」で、Chromebookの対象機種向けに最適化されたAndroid版アプリのアップデート版の提供をまもなく開始すると発表した。今後数週間以内にAdobe Creative Cloudモバイルアプリの無償ダウンロードを開始する。
東京大学大学院総合文化研究科と才能教育研究会は、音楽の習得や演奏評価に関係する脳メカニズムを特定するため、共同研究を開始した。演奏活動に取り組む子どもたちの脳構造を比較し、才能や音楽経験に基づく個人差を調査するという。
東京新聞は2月2日、Webサイト内に特設ページ「2017年首都圏公立高校入試」を開設した。東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県の公立高校入試について、試験後に問題と解答速報を随時公開していく。
高大接続改革に伴う大学入試改革により、これからの「学び」はどう変わるのか。未来を見据え「新しい学び」を授業に取り入れているZ会エデュース代表取締役社長の高畠尚弘氏と、ICT CONNECT 21の寺西隆行氏に話を聞いた。
スマート・ソリューション・テクノロジーは31日、多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校の登下校管理安全システムに、同社のネットワーク対応非接触ICリーダーライター「ピットタッチ・ビズ」が採用されたことを発表した。
千葉県は2月2日、平成29年度(2017年度)千葉私立高等学校の入学者志願状況(後期選抜試験分)の中間集計を公表した。1月31日午後5時の時点で、全日制の志願倍率は3.36倍。昭和学院秀英の12.95倍が最高倍率となっている。
スポーツ庁は、学校を欠席して強化合宿などに参加する児童や生徒のスポーツ活動について再度、教育現場に周知を求める説明を都道府県に行った。
神奈川県教育委員会は平成29年2月1日、平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜のうち、願書受付を締め切った共通選抜の志願者数、倍率を公表した。各学校の倍率は、横浜翠嵐(普通)2.12倍、湘南(普通)1.47倍など。
電算とみんなのコードは2月1日、長野エリアの次世代IT人材育成支援におけるパートナーシップ契約の締結を発表。電算は地元IT企業として、長野県で行われるプログラミング教育シンポジウムのスポンサー支援を行う。
ジュピターテレコム(J:COM)と朝日学生新聞社は、千葉県・東京都・埼玉県・茨城県の公立高校入試の解答速報番組「公立高校入試解答速報」を共同制作。「J:COMチャンネル」で放送するほか、Webサイト「ジュニア朝日」およびau動画配信サービス「ビデオパス」で配信する。
河北新報は2月1日、同日に開催された宮城県公立高校入試(前期選抜)の、問題と解答をサイトに掲載した。合格者発表は2月9日(水)。宮城県は今後、2月21日(火)から24日(金)午前11時まで後期選抜の出願を受け付ける。
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