advertisement
advertisement
子どもの写真整理アプリ「Famm(ファム)」を運営するタイマーズが、今年話題となった「宿題代行サービス」に関する子育て夫婦の意識調査を実施、容認する親が5割にのぼることが明らかになった。背景には、学校教育への不安などが影響しているという。
千葉県教育委員会では11月から12月にかけて、他都道府県および海外などからの千葉県県立高校志願者に向けて、入学志願手続きの説明会を開催する。全4回となっており、いずれかの説明会に出席し説明を受ける必要がある。
東京都教育委員会は、都立高等学校、中等教育学校、中学校などの受検生や保護者を対象に、「都立高等学校等合同説明会」を開催する。当日は学校ごとの相談コーナーで、希望する学校の教職員と進学相談などができる。
日本機械学会は9月13日から16日まで北海道大学工学部札幌キャンパスにて年次大会を開催する。2015年のキャッチフレーズは「Be Ambitious!~機械工学の新たな挑戦~」。
千葉県教育委員会は9月10日、県内公立高校の平成28年度入学者選抜実施要項を発表。実施要項のほか、志望理由書や中学校が作成する調査書の様式などをまとめ、Webサイトに掲載した。
宮城県に大雨特別警報が発表されたことを受け、仙台市は9月11日、市立の小中学校や高校など193校を臨時休業とした。宮城県でも県立の高校や中学校、特別支援学校1を臨時休校とすることを決めた。
東京都教育委員会は9月10日、「平成28年度東京都立高等学校入学者選抜実施要綱・同細目」を公表した。学力検査は、第一次募集および分割前期募集が平成28年2月24日、分割後期募集および全日制第二次募集が3月10日に行われる。
文部科学省は、平成27年度スーパーグローバルハイスクール(SGH)指定校56校の取組みについてホームページに公開した。早稲田大学本庄や青山学院高等部、同志社国際など56校の研究開発内容や目標設定シートについて学校ごとにPDFファイルにて紹介している。
TOEFLテスト作成団体であるEducational Testing Service(本部:米国ニュージャージー州、以下ETS)は、9月より世界中の若い生徒が英語で情報発信する「TOEFL Young Students Series GO English!」プロジェクトを開催する。
学研ホールディングスグループの学研教育出版は、9月8日に、くまモンのイラストをふんだんに使用した本格的な英語辞典「くまモン! これ英語でなんていうと? 英和・和英じてん」を発売した。
全国修学旅行研究協会は、「第15回 修学旅行ホームページコンクール」の応募受付を開始した。対象は全国の高校、中学校、小学校の公式Webサイトに掲載された修学旅行に関する内容。参加は無料で、応募締切は12月10日。
Y-SAPIXは、難関大学を目指す小学生、中高一貫校の中学1年生とその保護者を対象にしたイベント「13歳から考える大学受験PART2」を10月4日、代々木ゼミナール本部校で開催する。参加は無料、Webサイトから申し込む。
河合塾は、中学生・高校生とその保護者を対象としたイベント「未来発見フォーラム」を、10月12日に東京国際フォーラムと河合塾千種校を中継して開催する。参加費は無料だが、事前申込みが必要。
内閣府は、9月10日から16日までを「平成27年度 自殺予防週間」として集中的な啓発事業等を通じ、命の大切さや自殺の危険を示すサイン、気づいたときの対応法など国民の理解促進を図る。
茨城県は、4月21日に実施された全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、県内の結果および学力向上の成果が見られた取組みをホームページ上に公開した。取手市立藤代南中学校や鉾田市立大和田小学校など3校の事例を紹介している。
桜美林学園は9月4日、小中一貫教育を行う義務教育学校の新設方針について発表した。国際バカロレア機構の国際的な教育プログラムを導入し、2021年の開校を目指す。