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引越し関連サービスを行う「引越し侍」は、サイト利用者を対象に夏休みの宿題に関するアンケートを実施した。苦手な宿題の1位は男女とも「読書感想文」だったが、2位以下では男女に違いがみられた。
世田谷区と町田市にある私立中・高等学校合同の進学説明会「私立学校展2015」が、8月23日に開催される。主催は東京私立中学高等学校協会第8支部。アクセス渋谷フォーラムを会場に、30校が参加する。
イーオンが中学・高校で英語を教えている現役教師283名を対象に行った「中高における英語教育実態調査2015」によると、中高の英語教師がもっともサポートが必要と感じているのは「英語で文法を教えること」であることが明らかになった。
学習塾「興学社学園」は、中学生を対象にした「進学フェア2015」を10月11日、桜美林大学プラネット淵野辺キャンパスで開催する。東京、神奈川地区の公立、私立高校の入試説明や進学相談が行われる。参加校は約100校を予定している。入場は無料。
学研ホールディングスのグループ会社、学研教育出版は、ファッションブランド「CECIL McBEE(セシルマクビー)」デザインの中学生向け参考書「セシルマクビースタディコレクション」シリーズを8月15日に発売した。
夏休みも終盤となり、宿題に苦戦している家庭も多いのではないだろうか。暮らしの口コミ共有サイト「gooppy」に寄せられた、ペットボトル工作に関する投稿でもっともポイントを集めたのは「ペットボトルロケット」であった。
東京都教育委員会は8月18日、平成27年度「児童・生徒の学力向上を図るための調査」の中学校国語において、出題範囲の誤りがあったことを発表した。出題範囲を超える3問については、調査・分析の対象から外すという。
文部科学省は、8月18日、「小中一貫教育に適した学校施設計画・設計プロセス構築支援事業」の委託者に栃木県高根沢町、東京都八王子市、鳥取県鳥取市の3市町を選定し、決定したことを発表した。
お茶の水女子大学は9月26日、女子中高生が現在活躍中の理系卒業生から体験を聴き、話し合えるシンポジウムを開催する。参加費は無料、9月14日までに申込みが必要となる。
早稲田アカデミーは10月から11月にかけて、中学3年生対象の実戦オープン模試を開催する。10月18日には早慶実戦オープン模試、11月3日には筑駒実戦オープン模試を実施。いずれも参加費は4,800円。
全国小・中学校リズムダンスふれあいコンクール実行委員会は「第3回 全国小・中学校リズムダンスふれあいコンクール」全国大会を12月26日、27日の2日間、赤坂BLITZで開催する。クラス単位で参加するもので、今回から小学生も対象となった。受付けは9月1日から開始。
河合塾は、中高生とその保護者を対象にした「未来発見フォーラム2015」を10月12日、東京国際フォーラムで開催する。生命やテクノロジーなどの研究に携わる大学や企業の専門家による講演やゼミが行われる。入場は無料だが、事前申込が必要。
ビジネス・ブレークスルーは、同社グループである現代幼児基礎教育開発が運営するJCQバイリンガル幼児園(以下JCQ)が、9月1日に国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の候補校に認定されることを発表した。
コマンドエヌは、9月よりスマートフォンやパソコンを使って、京都大学の学生を中心とした家庭教師に無料で質問ができるサービス「PASTA」をスタートさせる。サービス開始にあたり、同社では現在事前利用者登録を行っている。
小中高校の教科書のページ数は、過去最大の増加率となっていることが、教科書協会が7月に発行した「教科書発行の現状と課題(平成27年度版)」より明らかになった。学力向上を図るため、小中学校では全教科の平均で約3割以上増えている。
宇宙について大学で研究をしたい中・高生対象の進学説明会「宇宙へのいざない~宇宙を学べる大学進学説明会~」が、8月29日に立教大学で開催される。