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桜蔭、跡見学園など、文京区の私立中学・高等学校19校が参加する「連合進学相談会」が6月1日、秋葉原UDXで開催される。予約は不要で入場無料。
7回目の開催となる「2014大学読書人大賞」の公開討論会が、5月11日東京都新宿区の日本出版クラブ会館で開催され、最終候補5作品より、伊坂幸太郎著『マリアビートル』(角川文庫)が「2014大学読書人大賞」に選ばれた。
不動産・住宅情報サイト「SUUMO(スーモ)」は、関西の学生版のユーザー検索数による「沿線・駅ランキング」と「家賃相場」を紹介。関西大学は、大学に徒歩や自転車で通える距離の駅を中心に検索され、家賃の相場は49,000円だった。
東邦大学医学部と看護学部は、7月25日と26日に「小学生 夏の医学校」を開催する。人体の仕組みや病院の仕事に興味を持つ小学5・6年生を対象に、親子で医学を学ぶプログラムが用意されている。
明治大学は新学期を迎えた学生の生活をサポートするイベントとして、中野キャンパス内の食堂で「100円朝食」を提供。さらに、自転車シミュレーターを使用した交通安全指導を15日に実施する。
東京都教育委員会は5月12日、平成26年度安全教育推進校として12校を指定したと発表した。指定校は、江東区立大島幼稚園と台東区立金竜小学校など小学校3校、練馬区立大泉北中学校など中学校3校、東京都立千早高等学校など高校4校、東京都立矢口特別支援学校。
野村総合研究所(NRI)は、大学生、留学生、高校生を対象にした「NRI学生小論文コンテスト2014」を開催するにあたり、世界の未来に向けて描く夢をテーマにした作品を募集する。募集期間は6月30日から9月5日まで。
日本英語検定協会(英検協会)は、5月12日から第1回アカデミック英語能力判定試験「TEAP」の申込みを開始した。試験日は7月20日で、全国7都市で実施。来年度入試から上智大学がTEAP利用型入試を発表しているが、立教大学、関西大学の一部入試でも採用する。
アルクは、新刊「2015 アメリカ留学公式ガイドブック」を5月12日に発売した。日米教育委員会が留学を成功させるための情報を提供し、在日アメリカ大使館もガイドブックとして推薦しているという。
長野県は、今年度から高等学校スーパーバイザー制度を創設。信州大学の遠藤守信教授ら3人にスーパーバイザーを委嘱し、サイエンス、グローバル、イノベーションの3つの分野で幅広く高度な見識の助言・提案を得るという。
城南予備校は、5月25日(日)に東京大学・東京工業大学・一橋大学・国公立大学医学部を志望する受験生の保護者を対象としたセミナーを実施する。参加費は無料、事前申し込みが必要。
近畿一円の私立大学65校が一堂に会する進学説明会「第36回私立大学展」が、5月25日の神戸を皮切りに、京都・大阪の3会場にて開催される。最新の入試情報や資料が無料で入手できる。
TOMASは、有名中学・高校が一堂に会する進学イベント「中学入試・高校入試 志望校別個別相談会」を5月25日、新宿NSビル・イベントホールで開催する。
日本英語検定協会は5月と6月、九州、京都、北海道の3地区で「海外留学フェア2014」を開催する。世界各国の大使館や公的機関、国内の留学専門団体などが集結し、海外留学を希望する中高生、大学生などに最新情報を提供する。
文部科学省は5月9日、国際バカロレア(IB)のディプロマプログラム(DP)の日本語対応教科に「数学」と「物理」を追加すると発表した。現在、先行して開発している4科目と合わせると、日本語での履修は6科目で可能となる。
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