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タイガーモブとクラスジャパン学園、トオラスの3社共同で、小・中学生や保護者を対象に、オンラインイベント「うちの子が、部屋から海外インターン」を2020年6月13日に開催する。参加費は無料。
2020年6月5日発売の「AERA with Kids夏号」は、「おうち勉強」について特集している。QuizKnock(クイズノック)の皆さんに、小学生からの勉強の悩みに答えてもらう巻頭特別企画もあり、別冊付録として「探求中学受験」も付いてくる。定価は907円(税別)。
試験制度など司法試験を取り巻く環境は少しずつ変化をしている。高い合格実績を誇る伊藤塾では、2020年6月13日にオンラインにて「司法試験保護者ガイダンス」を実施する。事前登録制、参加費は無料。
公文教育研究会が小学校低学年の家庭を対象に、コロナ休校前に行った「家庭学習調査 2019」によると、 4人に1人が毎日1時間以上ゲームをし、家での1日の学習時間の平均は37.1分であることが明らかになった。
SAPIX中学部は、中学1~3年生と保護者を対象にした「受験相談会」を2020年6月27日に各校舎で実施する。中学1・2年生は、相談中の時間を利用して「英数診断テスト」を無料で受験できる。参加は無料。
東京都は2020年6月1日から「新型コロナウイルス感染症を乗り越えるためのロードマップ」において、ステップ2に移行した。学習塾の施設使用の制限が解除され、都内の学習塾が対面授業を再開する。
旺文社教育情報センターは2020年6月1日、日本の大学の学生数や所属する学部の系統など、現状を調べて結果を公表した。調査によると、学生の3分の1が社会科学系統に属し、また学生の約8割は私立大学に在籍していた。
子どもたちの学びにもICT活用を推進する動きが、未だかつてないスピードと規模で、各地の教育現場で起こっている。ノートや筆記用具と同じように「パソコン」を当たり前のツールとして使うデジタルネイティブキッズの「新しい学習様式」の基礎知識をおさらいしてみよう。
政府は2020年5月25日、新型コロナウイルス感染症予防による緊急事態措置を解除した。学習塾は感染防止のため、オンライン授業を実施していたが、日能研や早稲田アカデミーは6月から順次授業を再開することを発表。5月29日現在の各学習塾の対応をまとめた。
リセマムでは保護者を対象に、家庭でのパソコン利用に関するアンケート調査を実施(実施期間:2020年4月20日~5月18日)。育児に、家事に、仕事。忙しい毎日を過ごしている保護者の、家庭でのパソコン利用の実情と課題、その解決策とは?
連絡網サービス「らくらく連絡網」を展開するイオレが、サービスの利用状況から「新型コロナウイルスに関する政府からの発表と学校の反応」を分析したところ、休校要請直後は前年度に比べ、需要は2倍に急増したことがわかった。
大阪市教育委員会は、市の教育改革の方向性に沿って校長として教育施策を実行できる人材を求め、公募により校長の採用を行う。募集期間は2020年5月20日より6月19日まで。
休校中の小学生のいる保護者を対象に行った調査によると、仕事との両立や、生活面と学習面の家庭負担の増加に、82%の保護者がストレスを感じていることが明らかになった。オンライン授業実施率は14%で、うち約6割が内容に満足していないと回答した。
学研ホールディングスは2020年5月13日、幼児が家庭で楽しく学習できるデジタル教材「キッズクラス」の無料公開を開始した。小さい子どもでも、画面タッチなどで感覚的に操作することができる。対象は3~5歳で、公開期間は5月31日まで。
パソコンを使った事務仕事でおなじみのOfficeは、今やビジネスだけでなく、家庭でも利用している人が多いだろう。2020年4月21日より、Office 365は「Microsoft 365」へと進化した。リセマムは、保護者3名の協力を得て、「Microsoft 365」の座談会を開催した。
イデアは、台湾で40年以上地球儀専門メーカーとして知られるFunGlobe社の「ARしゃべる地球儀~ランプ付き」を発売した。4サイズ5種類のラインアップで、全タイプリチウムイオン電池内蔵、LEDライト付き。
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