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AO入試や推薦入試を受ける予定の子どもの保護者の質問に、教員経験をもち、総合キャリア支援団体「MyCareerCenter」を運営する岡村洋平氏が答える連載「AO入試の基礎」。第7弾では、夏休みに多くの大学で行われるオープンキャンパスについて話を聞いた。
東京都内の待機児童数(平成27年4月1日現在)は、前年比858人減の7,814人であることが7月23日、東京都福祉保健局のとりまとめでわかった。区市町村別では、世田谷区の待機児童数が1,182人でもっとも多かった。
学校支援協議会は、無料公開シンポジウム「いまなぜ高校が変わるのか―大学入試改革の真のねらいを問う」を、8月30日に法政大学市ヶ谷キャンパスで開催する。開成中学・高校 柳沢幸雄校長による公開授業も開催予定。
千葉県教育庁は、平成28(2016)年度千葉県県立中学校第一学年入学者決定要項を公開した。千葉県県立中学校の願書提出期間は平成27年11月16日から19日まで、一次検査は平成27年12月5日、入学許可候補者の発表は平成28年2月5日に行われる。
AO入試や推薦入試を受ける予定の子どもの保護者の質問に、教員経験をもち、総合キャリア支援団体「MyCareerCenter」を運営する岡村洋平氏が答える連載「AO入試の基礎」第6弾。
千葉県富里市教育委員会学校教育課主幹で、NPO法人企業教育研究会理事の古谷成司先生を迎えて、幼児から中学生の子どもをもつ3名のお母さん方による座談会を企画した。
留学のトータルサポートを提供するBEOは、海外5か国から約100の大学が参加する留学イベント「beo留学フェア2015Autumn(大学・大学院留学フェア)」を、2015年10月に東京と大阪で開催する。開催にあたり、来場予約受付を8月上旬より開始する。
神奈川県教育委員会は7月14日、小学生と保護者に向けた2つの夏休み用学習資料を公開した。公開されたのは、子どもが記録を書き込める「おてつだい帳」と、しつけやマナー、防災などを家族で一緒に考えるための保護者向け情報冊子。Webサイトよりダウンロードできる。
国内外を問わず、子どものプログラミング教育が盛んに行われている。「プログラミング教育=将来はプログラマー」ということではなく、文章の読み書きや計算といった、子どものうちに身に付けるべき基礎的な能力・学力という位置付けで捉えられているのだ。
文部科学省は、平成28年度から私立大学等経常費補助金が不交付となる定員充足率の基準を厳格化することを決め、7月10日に日本私立学校振興・共済事業団に通知した。
AO入試や推薦入試を受ける予定の子どもの保護者の質問に、教員経験をもち、総合キャリア支援団体「MyCareerCenter」を運営する岡村洋平氏が答える連載「AO入試の基礎」。第5弾では、「志望大学の入試で求められる力を見極めること」の重要性について話を聞いた。
Z会東大個別指導教室プレアデスとigsZは、高校生とその保護者を対象としたトークライブ「東大から、世界から、リーダーをめざせ!~これからの高校生に求められる力~」を、7月11日に渋谷のプレアデス教室で開催する。費用は無料だが、事前に申込みが必要。
駿台予備学校は、高校生と保護者のための特別講演会「親子で乗り切る大学入試~系統別特別講演会~」を7月から8月にかけて首都圏の各校舎で開催する。大学入試の現状や最新の入試情報などについて、大学別・学部系統別に説明する。参加無料。事前申込制。
電子辞書を所有する中高生の保護者を対象に調査を実施し、電子辞書の顧客満足度で表彰する「イード・アワード2015 電子辞書」で、シャープの「Brain(ブレーン)」が最優秀賞を獲得した。
早稲田アカデミーは8月22日、難関中学受験予定の小学1年生~6年生男子の保護者を対象とした「開成・麻布・栄光・聖光 4校徹底分析研究会」を開催する。費用は無料で、塾生以外の保護者も参加可能。事前の申込みが必要となっている。
首都圏模試センターは7月5日、中学入試レポート「学校説明会&見学会のポイントと夏休みの上手な過ごし方」をWebサイトに掲載した。最新入試情報や私立中高一貫校をすすめる理由なども紹介している。
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