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2019年の大学入試を振り返り、難関大学に合格実績のある男子校5校(開成・麻布・武蔵・筑駒・灘)の大学合格者数を比較した。東大合格者数がもっとも多いのは開成、卒業生に占める東大現役合格者の割合がもっとも高いのは筑駒だった。
首都圏模試センターは2019年8月28日、「2020年中学入試予想偏差値一覧」9月版を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・地域別に掲載。男子は開成や筑波大附駒場が78、女子は桜蔭や慶應義塾中等部が77など。
学習塾全国連合協議会は2019年9月16日、新宿NSビルにて「第40回 私立中高進学相談会」を開催する。明治大学付属中野中・高等学校、昭和学院秀英中・高等学校など、資料参加校も含め153校が参加。予約不要、入退場自由。先着2,000名には合格グッズをプレゼントする。
小学生の親子を対象とした“デジタル活用を楽しんで学ぶ”ワークショップを開催しているトレンドマイクロにて、2019年8月25日に「プログラミング体験会」が開催された。同様の体験会を、2019年9月22日に開催予定。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
東京の私立中学・高等学校進学イベント「池袋進学相談会」が2019年10月20日に開催される。私立中学校、高等学校あわせて202校の学校の先生から、直接話を聞くことができる。入場無料、予約不要。
旺文社が提供する東京・神奈川・埼玉・千葉の中学校・高校情報ポータルサイト「中学受験 高校受験パスナビ」は、指定校推薦枠がある高校一覧を掲載している。掲載大学は、早稲田大学や慶應義塾大学など26大学にわたる。
ミニさっぽろ2019実行委員会は2019年10月5日と6日、「ミニさっぽろ2019」を開催する。ホテリエや消防隊員・救急隊員、保育士・幼稚園教諭などさまざまな仕事体験を用意している。定員は各日2,000人。
気象庁は2019年8月28日、佐賀県と福岡県、長崎県に大雨特別警報を発表した。これまでに経験したことのないような大雨となっている所があり、最大級の警戒を呼びかけている。福岡市や佐世保市の公立小中学校などは8月28日を臨時休校とする。
中学受験に向けて、よりお子さまが理解を深められる教材を探し求める保護者も多いのでは。花まる学習会・スクールFC推薦の「中学入試 くらべてわかる できる子図鑑 理科 改訂版」(旺文社)より、入試でる度★★★の「金属を変化させる水よう液」をみてみよう。
モチベーションアカデミアが運営する学習塾「中学受験専門個別指導教室SS-1」は2019年9月20日、東京・成城学園前にて小学5年生以下の保護者向け中学受験セミナー「6年生を迎える前に知っておきたい科目別学習ポイント!!」を開催する。
子どもの夏休みの宿題のうち、親がついつい手伝ってしまう宿題は「自由研究」であることが、「らくらく連絡網」を運営するイオレの調査からわかった。最後まで残りがちな宿題は「読書感想文」がもっとも多く、ついで「自由研究」となっている。
アニメ!アニメ!では、毎年恒例の「夏休みの宿題を手伝ってほしいアニメキャラクターといえば?」と題した読者アンケートを実施しました。結果を発表します。
いじめ撲滅に取り組む「てとり」は、元・メジャーリーガー松井秀喜氏や「HEROs」と協働で、子どものいじめ・自殺防止活動の推進を目的としたプロジェクト「stand by you」を始動する。啓発動画の公開などを通して、いじめの相談窓口などの存在周知を推進する。
9月1日。日本において中学生、高校生の自殺者がもっとも多い日だ。昨年(2018年)の9月1日「死なないで、ね……どうか、生きてください……」と病室の窓の外に向かって語りかけ、涙をこぼした人がいた。その2週間後に75年の生涯を閉じた樹木希林さんだ。
筑波大学は2019年8月19日、小中高生を対象に第14回「科学の芽」賞の公募を開始した。申込締切は9月21日(消印有効)。審査結果は11月下旬に発表し、12月21日に筑波大学大学会館にて表彰式・発表会を実施予定。