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首都圏模試センターは2019年11月4日と12月1日、「新入試体験!私立中コラボフェスタ」を開催する。和洋九段女子、文化学園大学杉並、相模女子大学中学部の3会場で実施。対象は小学校3~6年生と中学受験に関心のある小学生の保護者など、参加費は無料。
『はたらく細胞』の過去最大規模となる原画展が、東京と愛知にて開催されることが決定した。10月9日よりスタートする東京会場の前売券は、現在「ローソンチケット」にて取り扱い中だ。
「進研ゼミ 小学講座」に登場するキャラクター「コラショ」が深海を舞台に活躍する「映画 コラショの海底わくわく大冒険!」(配給・ギャガ)のDVDが、2019年12月3日に発売される。8月23日より、全国のDVDショップ、Webサイトなどで予約を受け付けている。
学習にも遊びにもパソコン1人1台時代の子どもたち。姿勢や目への影響が気になる保護者も多いだろう。目の健康を考えたBenQのアイケアモニター「GW2480T」を2か月間家庭で使って実感したメリットとは。学習環境づくりの体験をレポートする。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
科学の祭典「千葉市科学フェスタ」が2019年10月12日と13日の2日間、千葉市の複合施設「Qiball(きぼーる)」で開催される。事前申込が必要なイベントと当日参加可能なイベントがある。入場無料。
すばる舎から発売中の「つまずきやすいところが絶対つまずかない!小学校6年間の図形の教え方」をリセマム読者2名にプレゼントする。著者は名門指導会代表で塾ソムリエの西村則康氏と、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員で名門指導会副代表の辻義夫氏。
朝日新聞社withnewsと日本財団は、子どもたちの居場所について考えるイベント「夏休み明けがしんどい子へ『居場所はここにある』」を2019年8月26日に港区赤坂にある日本財団ビルで開催する。定員200名、事前申込制、参加費無料。
長かった夏休みが明けようとしている。悩みや不安を抱える子どもは、夏休み明け前後の時期に不安定になる傾向があるという。文部科学省や法務省、自治体など多くの機関が相談窓口を設置しているので紹介しよう。
学研プラスは2019年7月11日、「キラピチスタディ すみっコぐらし 小学英単語カード」を発売した。「すみっコぐらし」のイラスト入り英単語カード本で、切ってつなげてオリジナルの英単語帳を作ることができる。定価は1,500円(税別)。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
旺文社は2019年8月20日、英検二次試験対策ができるスマートフォン用アプリケーション「英検スピーキング模試+(プラス)」を個人ユーザー向けにサービス開始した。対応級は準2級と2級。
横浜市立大学鶴見キャンパスと理化学研究所横浜キャンパスは2019年9月21日、一般公開を開催する。体験イベントや施設公開・ツアーのほか、講演会、セミナー、紹介動画上映、入試相談会、連携大学院説明会、ポスターによる研究発表などを実施予定。入場無料・入退場自由。
中学受験に向けて、よりお子さまが理解を深められる教材を探し求める保護者も多いのでは。花まる学習会・スクールFC推薦の「中学入試 くらべてわかる できる子図鑑 社会 改訂版」(旺文社)より、入試でる度★★★の「地理・さまざまな工業地帯」をみてみよう。
世界中の塩湖(塩水の湖)に棲む微小生物で、水温が高い時期に飼育しやすい「ブラインシュリンプ」をご存知だろうか。気温が高くなる夏休みの自由研究におすすめしたい「生きている化石」の飼育・観察の手順を、「子供の科学 2019年7月号」より紹介する。
四谷大塚は2019年9月から12月にかけて、小学6年生を対象とした「学校別判定テスト」を実施する。判定対象は、開成、桜蔭、筑波大附属駒場、灘など主要難関中学13校。入試本番そのままのそっくりなテストで合格判定を受けることができる。受験料は4,800円(税別)。