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成学社が運営する開成教育グループは2019年9月に滋賀、大阪、東京の3都市で「開成進学フェア」を開催する。私立学校進学説明会や中学・高校入試分析会、各種講演会を実施。参加無料、事前申込制。
ハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」を運営するクリーマは、「Creema自由研究 駆け込み寺2019」を2019年8月29日から31日までの3日間開催する。参加費はすべて500円(税込)。8月25日まで、Webサイトにて申込みを受け付けている。
日能研は、「帰国子女説明会inヨーロッパ」を2019年9月から10月にかけて、ロンドン、パリ、デュッセルドルフの3か所で開催する。資料参加校は、海城や昭和学院、同志社など11校。また、子ども向けの学力テストを同時開催する。いずれも参加無料。
LINEは2019年秋より、プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」を始動し、プログラミング教育用のソフトウェアや教材、出前授業を一般向けに無料で提供する。それに先駆け、教育関係者を対象に「出前授業」の事前申込を2019年8月21日より開始する。
国立教育政策研究所は2019年8月19日、「2019年度(令和元年度)全国学力・学習状況調査の調査結果を踏まえた学習指導の改善・充実に向けた説明会」の資料などをWebサイトで公開した。説明会は、2019年8月22日に東京、8月27日に北九州で開催される。
絵本ナビとヤナセは、声優の愛河里花子氏による絵本の読み聞かせイベントを2019年8月24日と25日にヤナセ東京支店で開催する。参加費は無料で、参加者にはプレゼントを用意している。参加申込みはWebサイトにて8月22日まで受け付ける。
クラスジャパン教育機構は2019年8月26日、不登校の小・中学生を支援する「クラスジャパンプロジェクト」特別プレゼンテーションを開催する。文部科学省担当者による「不登校時の自宅学習を学校の出席扱いとできる」通知の説明などを実施。参加費は無料。
新渡戸文化学園理事長の平岩国泰氏と、「なぜ『教えない授業』が学力を伸ばすのか」の著者であり、2019年度より同学園で英語および学校デザインを担当する山本崇雄教諭に、新渡戸文化中学校で進む“教育改革”について聞いた。
「夏休み、子どもとデジタルゲームの上手な付き合い方」のセミナー内容とインタビューをもとに、デジタルゲームとの付き合い方や、親が取るべきスタンスについて考える。
弘文堂は2019年8月20日、子どもの日常生活に関わる法律を、小学生向けに、イラストを交えながら、わかりやすい解説を入れた「こども六法」を出版する。価格は1,200円(税別)。
さまざまな条件を考慮し、いくつも筋道を考えて、もっとも良いと思うことを選択すること。一見ありきたりなアクションのスキルを測ること、鍛えることは思いのほか難しい。本企画では「算数ラボ 図形空間認識力のトレーニング」から、思考力を養う問題を紹介する。
お盆休みが終わると楽しかった夏休みも残りわずか。我が子の宿題の進み具合が気になる保護者も多いのでは。毎年恒例の「自由研究」企画には、夏休み前からアクセスが集中している。2019年8月上~中旬のアクセスデータから選んだおすすめの自由研究テーマを紹介する。
夢・化学-21委員会は2019年9月28日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を科学技術館で開催する。テーマは「抽出の原理を知ろう」。参加費は無料。申込みは8月27日まで、Webサイトにて受け付けている。
FCAジャパンは、小学生以下対象のアートコンテスト「リアル キッズ アートキャンペーン」を実施している。
日能研は2019年10月20日に小学3年生から5年生対象、11月4日に小学2年生対象の「日能研全国テスト」を開催する。受験料は無料。Webサイトもしくは電話にて申込みを受け付けている。子どもがテストを受けている間には保護者会も行われる。
レノボ・ジャパンは2019年8月15日、教育分野における調査結果を発表した。その中で75%の保護者が「子どもたちは学校の宿題を保護者に手伝ってもらわずネットで調べている」と回答したことがわかった。