advertisement
advertisement
河合塾の付属研究機関である河合文化教育研究所は2022年7月8日、「2022 わたしが選んだこの一冊」を刊行した。河合塾講師をはじめ大学教員等が、自らの人生に大きな影響を与えた「この一冊」を紹介する小冊子。請求は、同研究所事務局に電話またはメールで行う。送料無料。
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は2022年5月27日~6月3日にかけて、学習管理アプリ「Studyplus」上で大学生のユーザー1,780人を対象に「大学受験期のスマホを活用した学習に関するアンケート」を実施した。
一般社団法人情報処理学会は7月5日、論文誌「サイバー空間を安全にするコンピュータセキュリティ技術」特集への論文募集を行っている。
参議院選挙の投票に65%の学生が参加意思を示していることが、ガロア「ガクセイ協賛」の調査結果より明らかになった。一方、投票しない理由は、「住民票を移していない」が最多だった。
UCLA出身で、世界トップ大学への進学・留学サポートプログラムを運営するU-LABO代表の小泉涼輔氏にご寄稿いただく本シリーズ。第2弾となる今回は、小泉氏本人の体験談をお話しいただいた。
東京都は2022年9月、都庁の仕事が体験できる「都庁インターンシップ2022」を実施する。3年ぶりの実施となる2022年度は、都庁各局に259人を受け入れる133の実習部署を設ける。対象は、大学生、大学院生、高等専門学校4年生以上。募集期間は7月8日から22日正午。
自由国民社は2022年7月6日、「現代用語の基礎知識 学習版 2022-2023」を刊行した。就職活動や受験対策はもちろん、大人の学び直しにも活用できる。定価は1,485円(税込)。
人事院は2022年7月6日、2022年度国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)の第1次試験合格者を発表した。受験者数は2万788人、合格者数は1万1,490人で、受験倍率は1.81倍だった。
2022年7月3日に実施された2022年度2級建築士学科試験について、日建学院と総合資格学院は、採点結果をメールで配信する無料サービスを試験当日にそれぞれスタート。翌7月4日からは試験総評を公開する他、受験生に向けた各種サポートを無料で実施している。
めまぐるしく変化する近年の大学受験にあって、最新の情報を手に入れることは最大のタスクとも言える。そんな大学入試に挑む受験生や保護者に有益な情報を届けるべく、YouTube公式チャンネルを開設したベネッセ教育情報センター・センター長の谷本祐一郎氏に話を聞いた。
2022年4月時点での内定状況は、すでに34%が「内定あり」と回答していることが、career ticketの調査結果より明らかになった。
日本FP協会は、大学生を中心とした若年層に向け、ファイナンシャル・プランニングの重要性ならびにFP資格の認知向上を目的に、期間限定で特設サイト「『人生予算』を考えられるワタシになる!」を公開した。
アカリクは、大学院と連携し、博士課程大学院生向けのメンタリングサービス「Snoopy Senior Project(SSP)」の試験提供を開始した。SSPとは、博士課程大学院生が抱える課題や悩みを外部メンターに相談できるサービス。
2022年4月に大学進学した学生のうち、進学先が第1志望だった割合は2019年調査時より14.8ポイント増加し約7割となったことが、リクルート進学総研が行った調査結果から明らかになった。コロナ禍で制約があるものの、志望校の絞り込みが早期化している。
笹川平和財団は2022年7月7日および22日、2022年度に創設した奨学金制度「笹川平和財団スカラシップ」のオンライン説明会を開催する。定員は各日450名。笹川平和財団Webサイトにて事前申込みを受け付ける。
リクルート進学総研は、「18歳人口推移、大学・短大・専門学校進学率、地元残留率の動向2021年」を公開した。18歳人口は2033年に101.4万人となり、2021年から12.7万人減少すると予測。大学入学者の地元残留率は44.7%と10年間で1.5ポイント上昇している。