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国際基督教大学(ICU)は、小学4年生から中学3年生を対象とした小中学生向け生涯学習プログラム・ICU ジュニアキャンパス・キャンプ「GW Dayキャンプ2018」を開催する。開催日は2018年4月28日と5月5日の2日。4月10日午前10時までWebサイトにて申込みを受け付けている。
東京私立中学高等学校協会第11支部は、私学30校が集う進学イベント「東京私立中高第11支部合同相談会」を京王プラザホテル八王子にて2018年5月27日に開催する。各校の担当者に個別相談ができるほか、資料配布などが行われる。入場無料。予約不要。
リセマムでは全国の国立大学のなかから、首都圏、大阪、名古屋、北海道から7大学をピックアップ。2018年6月までに行われる学園祭情報を紹介する。
国立科学博物館は2018年4月21日、筑波地区の研究スペースを特別公開する「科博オープンラボ2018」を開催する。特別見学やスペシャルトークなど、博物館の研究を知ることができるさまざまな企画を実施。入場料は無料。
アルクは、小学生、中学生、高校生が夏休みを利用して参加ができるサマースクールの受付を開始した。さまざまなニーズに応える90コース以上のラインアップを取り揃え、Webサイトで紹介している。4月と5月にはサマースクール・留学に関する個別相談会も実施する。
日本経済新聞社大阪本社クロスメディア大阪営業局は、ワオ・コーポレーション協賛のもと、2018年4月29日に「近畿圏私立中学高等学校進学相談会」をグランフロント大阪で開催する。対象は小中学生と保護者で、入退室自由、参加費無料。
JAXA宇宙教育センターは、2018年11月3日から11月4日までシンガポール共和国において開催予定の「APRSAF-25水ロケット大会」に派遣する日本代表チームを募集している。募集対象は中学2年生から高校1年生とその指導者。
日本新聞協会は春の新聞週間に合わせて、楽しく新聞について学ぶことができる体験イベント「NEWSPAPER CAMPUS 2018」を、2018年4月6日から8日まで3日間開催する。SKE48の須田亜香里や、12歳のプロレーシングドライバー・野田樹潤(Juju)選手も来場する。入場無料。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」は、2018年版公式Webサイトを2018年4月2日にオープンし、応募要領を公開した。2018年は、小学生部門に代わり、新たに小中学生を対象とした「全国小中学生プログラミング大会(JJPC)」と連携するという。
2018年7月21日の横浜アリーナを皮切りに、全国5大アリーナで日本テレビ放送網企画・制作「世界一受けたい授業 THE LIVE 恐竜に会える夏!」が開催される。子どもから大人まで、学んで楽しめるアリーナショー。
東京私立中高協会第4支部加盟校は平成30年5月27日、「文京区私立中学高等学校 連合進学相談会」を秋葉原UDXで開催する。桜蔭、獨協、跡見学園など、文化と歴史の香り高い文京区内の中学・高校19校が参加する。入場無料、予約不要。
国立天文台は、天文学者が全国各地の小中学校で出張授業を行う「ふれあい天文学」の2018年度実施校を募集している。対象は全国の小中学校で、教員のみ応募可能。募集数は約60校。2018年5月31日まで、郵送かFAX、メールで応募を受け付ける。
小・中学生向けプログラミング教室「STAR Programming SCHOOL(スタープログラミングスクール)」が、2018年4月1日に成果発表会「SPSアワード2018」を開催。関東13教室でプログラミングを学ぶ小・中学生が、「未来の地球」をテーマにプレゼンテーションを行う。
学研プラスが運営するGakken Tech Programは2018年3月31日と4月1日、「クランテテ三田」にて「プログラミング1DAYキャンプ」を開催する。スクラッチやマインクラフトなど、子どものレベルにあわせた4つの学習コースを用意。対象は小・中学生、参加費は1万5,000円(税別)。
日本EVクラブは、2018年3月18日開催予定の新イベント「親子電気レーシングカート組み立て体験&最新EV・PHEV試乗会」について、定員を超える申し込みがあったことから、4月8日に日本科学未来館で追加開催すると発表した。
4月18日の「発明の日」を含む1週間は、「科学技術週間」として定められている。東京都は首都大学東京らと共催で、特別行事「Tokyo ふしぎ祭(サイ)エンス2018」を2018年4月21日・22日に開催。会場は日本科学未来館およびシンボルプロムナード公園、入場無料。