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大学通信は、中学・高校受験生と保護者を対象とした「2017私立中高進学相談会」を11月5日に秋葉原UDXで開催する。学習院中・高や國學院高など約100校が参加する。入場無料で予約不要。
東進は11月5日、中学生を対象とした「全国統一中学生テスト」を開催する。問題は全学年共通で、学年の壁や地域の枠を越えた全国での自分の立ち位置を知ることができる。受験料は無料。成績優秀者は、11月26日開催の決勝大会(東京・新宿)に招待される。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は11月5日、教育ジャーナリストの清水克彦氏を招いた保護者向け講演会「親だからできる『これからの学力』の伸ばし方~2020年からの大学入試に向けて~」を、京都・愛知の2会場で開催する。参加無料。事前申込み制。
レスリング女子日本代表・吉田沙保里選手、伊調馨選手、元体操日本代表・田中理恵さんが9月27日、中央区立泰明小学校で行われた「スマイルリレープロジェクト」に参加した。
ケンブリッジ大学出版は11月5日、中学・高校教員向けのワークショップ「Cambridge Day」を開催する。文法、スピーキング、ライティングなど英語4技能能力の各分野のエキスパートが、ワークショップを通じて指導のヒントを伝える。参加は無料、事前申込み制。
横浜市戸塚区は、11月18日に「聴いて楽しむ物語の世界~落語&クラシック劇場~」をフォーラム(男女共同参画センター横浜)で開催。子どもから大人まで楽しめる読書イベントで、当日の先着順300名を無料招待する。
日能研は10月5日と7日、小学5年生以下の保護者を対象とした「帰国生入試保護者会」を開催する。帰国子女の視点における学校選択のポイントや、帰国生入試について説明する。定員は各日60名、日能研Webサイトより申し込む。
サーティファイ著作権検定委員会は10月17日、おもに教員や教員を目指す学生を対象としたセミナー「教育現場における著作権教育の必修化について考える」を東京国際フォーラムで開催する。参加費は無料、事前申込み制。定員は70名。
日本科学未来館は、ノーベル賞に関連したイベント「どうなる!?どうなった!?2017年のノーベル賞」を10月16日まで開催する。同館の科学コミュニケーターが今年の受賞者を予想するほか、受賞者発表当日にインターネット番組を放送し視聴者とともにその瞬間を迎える。
河合塾神戸三ノ宮現役館は11月12日、講演会「人気講師から学ぶ!未来を生き抜く新大学入試『攻略法』」を神戸国際会館セミナーハウスで開催する。対象は中学生と保護者。参加費は無料。河合塾神戸三ノ宮現役館校舎窓口もしくは電話、Webサイトにて申込みを受け付けている。
全国私立寮制学校協議会(全寮協)は、「寮のある学校合同相談会2017」を東京・名古屋・大阪・横浜で11月に開催する。相談会には北海道から沖縄まで全寮協に加盟する23校が参加。中学・高校受験の対象学年以外でも参加できる。入場無料、予約不要。
新日鉄住金ソリューションズは、11月24日から26日までの3日間、お台場で開催される「サイエンスアゴラ2017」内で小中学生対象のITイベント「K3Tunnel 宇宙ステーションへの旅」を開催する。
Y-SAPIXは10月、高校1~2年生対象の「トップレベル模試」と中高一貫校に通う中学生対象の「トップレベルレベル模試・論理力評価テストSRT」を開催する。また、高1~2年生の模試受験者に向けた「難関大現役突破ガイダンス」も実施される。
Z会京大進学教室は12月、中学1~3年生を対象に「冬の公開学力診断テスト」を開催する。英語と数学の2教科。テスト後には解説授業を実施する。受験料は2,000円(税込)。事前申込制。
TOMASは11月19日、2018年度の新小学4年生~小学6年生と保護者を対象とした「中学入試スタートアップガイダンス」を開催する。入場無料。申込みは、一般は電話もしくはWebサイトにて、TOMAS会員は通っている校舎にて受け付ける。
浜松市や浜松市教育委員会などからなるトップガン教育システム協議会は、小学生と対象とした算数競技大会「第5回 MATHやらまいか」を開催する。10月1日から31日まではインターネット予選を実施。12月9日には予選上位30名による決勝大会を浜松科学館で開催する。