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スマホ学習塾のアオイゼミは、7月27日から8月7日に、中学1~3年生向けの夏期講習を10日間無料で配信する。期間中にはチーム対抗のクイズ大会も実施される。自宅のPCやスマホ、タブレットなどから授業に参加することができる。
リクルートマーケティングパートナーズが運営するオンライン教育サービス「勉強サプリ」は、7月16日から8月31日までの期間、夏休み限定特別企画として「学習まんが読み放題」とあこがれの有名人から学ぶ「夢の特別授業」を配信する。
グリーは7月16日、小学生がスマートフォンやインターネットの安心安全な利用方法を学べる情報モラル教材「事例に学ぶ情報モラル」を7月下旬より配布することを発表した。費用は、郵送費を含みすべて無料。
雪印メグミルクは7月15日、「親子で楽しもう!~2015夏休み自由研究応援特集~」Webサイトを企業ホームページ内にオープンした。自由研究に役立つテーマを軸に、親子で楽しめる「牛乳パック工作」やお料理レシピなどを紹介している。
デジタル・ナレッジは8月7日、Z会経営戦略部ICT統括室の草郷雅幸氏と、Z会ラーニング・テクノロジ代表取締役社長の工藤敏幸氏によるスペシャル対談「『教育×ICT これからの学びのスタイル』~学校でのICT活用の可能性を考える~」を開催する。
東京個別指導学院が提供する個別指導サービス「CCDnet」は、高校生の子どもとその保護者に、子どもの夏休みと勉強方法に関する調査を行った。その結果、80%以上の回答者が勉強場所は「自宅」と回答しているが、勉強の仕方に不安を感じていることがわかった。
コペルは、7月23日より親子で楽しむ幼児・子ども向け知育アプリ「デジタルコペル」と光インターネットサービス「コペルひかり」をパッケージにした「デジタルコペルパック」の提供を開始する。
インテルは、科学やコンピュータが好きな小中学生が楽しめる夏休みイベント「ムーアの法則50周年記念展示」を8月1日-21日の3週間、東京・北の丸公園の科学技術館で開催する。また、8月7日-9日の3日間は「親子PC体験教室」も開催する。
マナボは、ベネッセコーポレーションからの委託を受けて提供する教育サービス「リアルタイム家庭教師」を、「進研ゼミ高校講座」受講者向けに1か月限定の無料キャンペーンを実施する。
日野市立平山小学校は、平成22年度に総務省「ICT絆プロジェクト」で学習用タブレットを導入して以来、ICTを活用した効果的な指導方法の研究を進めている。2014年度には、教育の情報化に大きく貢献したとして「情報化促進貢献個人等表彰」で文部科学大臣賞を受賞している。
学研ホールディングスは7月13日、学研グループが運営しているウェブサーバーの一部に対して第三者による不正アクセスがあり、2万2,108人分の個人情報が流出した可能性があると発表した。流出情報がネット上で拡散していないことを確認しているという。
キヤノンマーケティングジャパンは13日、ポケットサイズという小型軽量のモバイルプロジェクタ「ミニプロジェクター C-5」を発表した。発売は8月上旬、価格はオープン価格で、予想実売価格は29,800円前後。
国内外を問わず、子どものプログラミング教育が盛んに行われている。「プログラミング教育=将来はプログラマー」ということではなく、文章の読み書きや計算といった、子どものうちに身に付けるべき基礎的な能力・学力という位置付けで捉えられているのだ。
キヤノンマーケティングジャパンは2015年7月より、小中学生向けの環境ポータルサイト「キヤノン環境キッズ」を公開している。さらに、リサイクルを体験できる「環境出前授業」を全国の小学校で展開し、子どもたちの環境活動への興味を喚起するという。
通信添削学習サービス「ドラゼミ」を運営する小学館集英社プロダクションは、ピコトンと共同開発したiPhone・iPad用の幼児向け「知育アプリ タイムふろしき」を、7月10日に無料リリースした。App Storeにて無料でダウンロードすることができる。
リセマム編集部では、業務拡大にともないスタッフを募集いたします。子どもの教育に関心の高い方、Webサイトを活用したビジネスに興味のある方、メディアで働きたいと考えている方のご応募をお待ちしております。