advertisement
advertisement
教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2014 通信教育」を11月19日に発表した。同アワードの発表は、今回で4回めとなる。
Lenovo Japanは15日、プロジェクターを内蔵した13.3インチAndroidタブレット「Yoga Tablet 2 Pro」を国内で発売した。価格はオープンで、直販価格は64,584円。
デジタルハリウッドは、プログラミング経験がなくても、親子でアプリづくりが楽しめる「JointApps(ジョイントアップス)」をリニューアルした。タブレットのみでアプリのプログラミングが可能になった。
学研グループは11月13日、修正2か年計画「Gakken2016」を発表した。2015年9月期から2016年9月期までの2か年を「成長軌道に乗せるための再構築フェーズ」と位置付け、2016年9月期に売上高960億円、営業利益26億円を目標とする。
佐賀県教育委員会は11月19日、大学ICT推進協議会と「ICT利活用教育に関する連携協力に関する協定」を締結する。ICTを活用した教育とその研究の高度化、人材養成・地域社会の振興に寄与するのが目的。
ワイモバイルは、同社初のAndroidタブレットで8インチ液晶搭載の「MediaPad M1 8.0 403HW」(ファーウェイ製)を12月4日に発売する。LTEモデルで、通話には対応しない。
ソフトバンクとベネッセホールディングスは合弁会社Classiを設立し、モニター100校での検証を経て、2015年度より授業・学校支援サービスを提供する。Classi取締役の加藤理啓氏に話を聞いた。
マンツーマン英会話スクールを運営するGABAは、CA Tech Kidsと共同で、小学3~6年生を対象とした、英語とITを同時に学ぶプログラミング体験会「1DAY Programming Challenge in English」を12月13日に開催する。
ワオ・コーポレーションは11月29日(日)に小学生から高校生を対象としたプログラミングワークショップを開催する。ソフトバンクが開発したロボット「Pepper」を利用し、プログラミング経験のない小学生でも無理なく体験できる内容となっている。
東京工科大学(東京都八王子市)では、アクティブラーニングや反転学習を積極的に取り入れている。その取組みのひとつとしてJMOOCの「gacco(ガッコ)」を利用した授業を開始した。
11月12~14日の3日間開催された「eラーニングアワード2014フォーラム」の会場内展示コーナーでは、各事業者がブースを設け、企業や学校などにおけるeラーニングの導入事例を紹介した。
学生がモバイルノートパソコンに求める要件の1位は「軽さ」であることが、「ビジネスモバイル最強化計画」編集部が、全国の学生を対象に実施した調査結果からわかった。2位は「起動の速さ」と「バッテリーの持ち時間の長さ」だった。
セガは11月13日、テレビとスマートフォンで楽しむ、知育エンターテインメント・サービス「テレビーナ」の提供を開始。これに併せ、同サービスの対応アプリ3種類の発売も決定した。
早稲田大学アカデミックソリューションは、中高生を対象に、コンピュータの仕組みなどの情報科学とプログラミングの基礎を学べる「早稲田情報科学ジュニア・アカデミー」を12月に開校する。
雪印メグミルクがインフルエンザシーズンを前に実施した予防対策に関する調査において、2013年のインフルエンザ予防接種率が25.5%に留まったことが明らかになった。予防接種を受けなかった理由の1位は費用面だという。
学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)は、高校生などを対象としたオンライン講座「プロから学ぶ21世紀型スキル」を11月13日より開講する。Javaプログラミングとプロジェクト・マネジメントの2講座が公開される予定だ。