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印刷博物館は、3月31日から5月27日まで、「What's電子書籍?-新しい読書の時間がやってきた」を開催する。電子書籍が普及してきた過程、現在の電子書籍をめぐる環境、電子書籍の未来系などを紹介する。
NEXTBOOKは、ゆびで書いて覚える「ゆびドリル」シリーズに、iPad向け「ゆびドリル:ひらがな」「ゆびドリル:カタカナ」を追加した。リリースを記念して特別価格170円(通常450円)で提供されている。
学習ソフトの制作・販売を行うがくげいは3月27日、中学生向けPC学習ソフト「デジタルスタディシリーズ 新学習指導要領対応版」の予約受付を開始した。発売日は4月13日で、同社のオンラインストアほか家電量販店等で販売を開始する。
ピアソン桐原は3月27日、文部科学省の学びのイノベーション事業実証校である福島県新地町立尚英中学校の生徒が、小学生から高校生までを対象とした英語スピーキングテスト「Versant Jr.」を受験したと発表した。
日本教育工学会(JSET)では、2012年度の産学協同セミナー「産学で議論 教育工学の視点からの未来の学校(教室)〜明日の教育現場でのICT利活用を考える 韓国から学び日本を考える〜」を、4月21日に内田洋行・新川オフィスにて開催する。
国立情報学研究所(NII)は3月26日、アップル社の教育向けコンテンツ配信サービス「iTunes U」において、昨年12月に開催したNII 人工頭脳プロジェクト キックオフシンポジウム「ロボットは東大に入れるか」の講演映像の無償公開を開始したと発表した。
NVIDIAは26日、筑波大学が、密結合並列演算加速機構実証システム「HA-PACS」に1072台のNVIDIA GPUを搭載し、さまざまな分野における研究を高速化することになったと発表した。
東北大学 金属材料研究所は26日、物質・材料設計分野研究用の新「スーパーコンピューティングシステム」を4月16日から稼働することを発表した。日立製作所のスーパーテクニカルサーバ「SR16000モデルM1」を採用し、300テラフロップスを実現した。
ベクトル・ソーシャル・マーケティングは、2012年3月21日時点の「大学別Facebookユーザー数ランキング」を発表した。Facebookユーザー数上位は、1位「早稲田大学」、2位「慶應義塾大学」、3位「東京大学」など。
日本気象協会は3月22日、5月21日に見られる金環日食の観測をサポートするiPhoneアプリ「2012金環日食ガイド」のリリースについて発表した。天気や雲の位置を確認したり、観測をシミュレーションしたりと、日食当日に向けた予習や準備に活用できる。
NECおよびEMCは23日、東京大学情報基盤センターの教育用計算機システムを刷新したことを発表した。先進的な情報インフラを活用した次世代の教育や高度な研究ネットワーク構築が目的で、3月から運用を開始しているとのこと。
学研ホールディングスは3月22日、iPad&iPhone対応の電子書籍「星と宇宙がわかる本 1 太陽を探る 太陽の動きとすがた・日食[動画付き]」を学研電子ストアにてリリースした。
カシオの教育情報サイト「カシオ学園」は3月21日、授業に役立つ電子辞書の活用事例集をまとめた「先生による先生のための電子辞書活用サイト」を公開した。
3月20日、広尾学園において「広尾学園サイエンスデー 最先端と最前線の超一級講座」と呼ばれる特別授業が開催された。祝日にもかかわらず、800名以上の生徒が参加し、国内外で活躍するエンジニアや研究者の講義を聴講した。
ニフティとサンリオウェーブは3月21日、小学校で学習する漢字をクイズ形式で学ぶiPhone向けアプリ「みんなの漢字力」をApp Storeにて無償公開した。
NHKサービスセンターでは、平成24年度の語学講座の音声ダウンロード販売を開始した。配信講座は「基礎英語」の1〜3などの英語関連の9講座と、中国語とハングルの講座がそれぞれ2講座の合計13講座。
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