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富士通マーケティング(FJM)は4月10日、小・中学校の教職員の事務作業をサポートするクラウドサービスの提供開始について発表した。カシオ計算機と提携し、同社の「校務支援システム」をクラウド化したサービスを5月より提供開始する。
開隆堂出版は、同社の発行する中学生向けの英語教科書「Sunshine」に準拠した家庭学習用の「デジタル教科書ガイド クリックオン」を発売した。同製品は画像と音声で学習できる家庭学習用のパソコンソフト。
デアゴスティーニ・ジャパンは4月10日、イギリスの演劇学校を舞台にしたオリジナルドラマを見ながら、「生きた英語」を楽しく学べるiPhone&iPad対応の英語学習アプリ「ドラマで学ぶ英語コース」のダウンロード販売を開始した。
Googleは9日、2011年2月より米国・欧州で開始したGoogle アートプロジェクトに、国宝・重要文化財を含む日本の美術館・博物館に収蔵する作品が新たに加わったことを発表した。
一般社団法人 日本美術アカデミーは4月6日、ゲーム感覚で名画に親しめる子ども向けの無料Web教材「あつまれアートキッズ!! みんなのチャレンジ美術館」について発表した。
すばる舎のファイナンシャルプランナー試験対策「FP2級技能検定精選過去問題集」「FP3級技能検定精選過去問題集」、一ツ橋書店の「医療事務 練習問題集」がアプリになり、eラーニングサービス「マナビノ」のラインアップに追加された。
情報コミュニケーション教育研究会は、情報科担当の高等学校教諭と大学・大学院の学生を対象とした「第56回 ICTE情報教育セミナー in 東京」を5月13日に内田洋行・本社ビルのユビキタス協創広場CANVASにて開催する。
アルクでは、同社刊行の書籍「英会話きちんとフレーズ100」の著者で、NHKラジオの英会話講座で講師も勤めるスティーブ・ソレイシィ氏の「ソレイシィさんの『英語瞬発力』アップセミナー」を、4月21日にアップルストア銀座で開催する。
ベネッセの高校生進路進学応援サイト「Benesse マナビジョン」は、適職、進学を考える高校生と保護者のための「適職・適学チェック」アプリの提供を開始した。App StoreとGoogle Playにてそれぞれ無償提供されている。
富士通は4月6日、文部科学省の「フューチャースクール推進事業」と総務省「学びのイノベーション事業」の実証校である福島県新地町立尚英中学校など3校に、同社のスレート型PC「STYLISTIC Q550/C」が採用されたと発表した。
名古屋商科大学は4月5日、同大学の新入生全員に「MacBook Air(11インチ)」を無償譲渡し、来週よりパソコン講習会を開始すると発表した。同大学では1985年より新入生へのパソコン無償譲渡を開始し、今年で連続20年、累計台数は約2万台になるという。
小学生向けに、子どもの身近な「ものごと」「ことば」などの始まりや成り立ちを、50から55話の話にまとめた雑学読み物「知って びっくり! はじまり物語」シリーズがiPad/iPhone対応の電子書籍になった。
ハムスターは、ニンテンドー3DSソフト『ニコリの数独3D 第二集 〜8つのパズルで1000問〜』を4月12日に発売します。
エプソン販売は4月5日、スキャナとネットワークを活用する同社のASPサービス「NetPostio」が、ベネッセコーポレーションの通信教育「進研ゼミ中学講座」に続き、今年4月より「進研ゼミ高校講座」にも導入されたと発表した。
学研ホールディングスは4月5日、iPad・iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて、「知ってびっくり!はじまり物語」シリーズの配信を開始した。同シリーズは、身近な「ものごと」や「ことば」などのはじまりを55話のわかりやすいお話にまとめた雑学読み物。
デジタル教科書教材協議会(DiTT)は4月5日、2015年までに1,000万人の子どもたちにデジタル教科書を整備することを目標に据えた「DiTT 政策提言 2012」を発表した。
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