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トライオンは3月14日、小学校お受験勉強準備のアプリ「お受験パパのえらぶドリル」の提供を開始した。「えらぶドリル」は、2択・4択・6択・8択の選択肢から正しい答えを選ぶ問題。出題問題を傾向やパターンごとに分類した14種類のドリルが用意されている。
ウィンドウズ デジタル ライフスタイル コンソーシアム(WDLC)は、世界を変える1日限りの特別講義「Digital Youth College」を東京都港区の京都造形芸術大学・東北芸術工科大学外苑キャンパスにて3月22日に開校する。
グーグル(Google)では、世界の13〜18歳までの学生を対象にしたオンライン科学コンテスト「Google Science Fair 2012」を実施中。プロジェクトのエントリーを4月1日まで受け付けている。
日本電気(NEC)は14日、京都大学の「教育用コンピュータシステム」を構築したことを発表した。3月より稼働開始したとのこと。
八洲学園大学は、3月19日から31日まで、スマートフォンやタブレット端末に関する公開講座を開催する。企業向けのSNS講座以外は全て初心者向けで、iPhone、iPad、Androidなど端末別のものや、TwitterやFacebookといったアプリ別のものが計10講座用意されている。
5月16日から東京ビッグサイトで開催される「第3回 教育ITソリューションEXPO(EDIX)」のセミナーの参加申し込みを受け付けが開始された。同イベントは、550社が出展、18,000名の学校教育関係者が来場するアジア最大の学校向けIT専門展。
メディカムは3月12日、iPhone&iPadの電子書籍アプリ「図解 頭の良い超勉強術~世界一わかりやすい頭がよくなる30の勉強術!!~」が、20,000ダウンロードを達成したと発表した。
ロゴヴィスタは3月12日、LogoVista電子辞典シリーズの新作として、「ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2012」のAndroid版をGoogle playにて販売を開始した。
富士通セミコンダクターと富士通ファシリティーズ・エンジニアリングは3月9日、大熊町立小学校会津若松校のパソコンルームを無償整備するプロジェクトを開始すると発表した。
アップルは3月7日、iPhone、iPad、iPod touchの設定や監視のためのモバイルデバイス管理ツール「Apple Configurator」を、Mac OS向けのアプリケーションダウンロードサービス「Mac App Store」に無償公開した。
ピスチャーは3月18日(日)と19日(月)の2日間、神奈川県藤沢市の慶應義塾大学SFCにてiPhoneアプリ開発無料体験を実施する。オリジナルデジタル時計とカウントアプリの開発、簡単なアルゴリズムが学べる。
ビジネスと社会への貢献を目指す経営者の会員組織「日本元気丸」は3月6日、学生や若手経営への聞き取り調査をもとに執筆された電子書籍「もし坂本龍馬が現役大学生だったら」をリリースした。
米Appleは現地時間7日、新型iPadを発表した。名称について、「iPad 3」「iPad HD」など憶測を呼んでいたが、発表会では名称についてのアナウンスは特になく、Appleの公式サイトでは、「The new iPad」とのみ紹介されている。
英Raspberry Pi Foundationは2月29日、クレジットカードほどの大きさの小型コンピューターRaspberry Pi(ラズベリー・パイ)を発売し、わずか数時間で完売した。値段は35ドル、日本円にして3,000円弱だ。
日本女子体育大学 ダンス・プロデュース研究部は5日、東京ドイツ文化センター、デジタルハリウッド、シアター・テレビジョンと協力し、インターネット向けインタラクティブ・オンデマンドダンス教材「Bongo Bongo,9 phases」の作成を開始したと発表した。
NECは3月5日、学校法人東海大学の学生用教育端末と職員用業務端末のシンクライアント化、および約50,000IDの統合を実現し、東海大学のプライベートクラウドを構築したと発表した。