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小中学生による国際ロボット競技会「URC2018(Universal Robotics Challenge2018)」の決勝大会が2018年9月8日、大阪大学吹田キャンパス・コンベンションセンターで行われた。決勝大会に出場した36チームの中から、各部門の優勝チームが決定した。
ソニーは2018年9月より、子どもの創造性や好奇心を育む「感動体験プログラム」の提供を開始する。子どもの「教育格差」解決のため、ソニーの製品やコンテンツなどを活用したワークショップを実施し、子どもたちに感動体験を提供する。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回はプログラミングを活用したスマートシティとは何か、人工知能とは何かを解説。
世界の小中高校生による国際ロボット競技会「WRO(World Robot Olympiad)」の日本決勝大会「第15回WRO Japan決勝大会in金沢」が2018年9月9日に開催され、11月にタイのチェンマイで開かれる国際大会へ派遣する日本代表16チームが決定した。
プリモトイズ日本販売総代理店のキャンドルウィックは、2018年9月6日よりイギリス生まれの木製プログラミングロボット「Cubetto(キュベット)」のお得なセット「Cubetto English Bundle」を90セット限定で発売する。価格は4万6,440円(税込)。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回はプログラミングに興味を持った子どもに与える、“適切な環境”について。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回は、子どもの「興味の芽」をいかに育むかについて考える。
シスコシステムズは2018年9月5日、アジア太平洋地域で誕生した「デジタル スクール ネットワーク(Digital Schools Network)」プログラムを日本国内で立ち上げ、第1回目の取組みとして全国の高校など5校をつないだ遠隔授業を開催すると発表した。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回はプログラミング教育に対する親のスタンスや関わり方について考える。
ローラスインターナショナルスクールは2018年11月10日と11日、幼稚園から小学生の子どもを対象に「STEM Fair 2018」を白金台スクールにて開催する。参加するには、Webサイトにて事前登録が必要。入場無料。
中国発のSTEMハードウエア・ソリューションプロバイダーのDFRobotは2018年8月14日、STEM教育者向けに考案されたモジュール型の電子組み立て式ブロック「Boson Kit(Bosonキット)」の日本販売を開始すると発表した。Boson Kitに合わせた教材も同時に提供する予定。
NTTドコモ モバイル社会研究所が実施した調査によると、小中学生のスマートフォン(スマホ)・ケータイ、パソコンの利用率は学年が上がるにつれ拡大する一方、タブレットの利用率はいずれの学年も約3~4割で学年による変動が比較的少ないことがわかった。
ソフトバンク コマース&サービス(ソフトバンクC&S)は2018年9月12日、プログラミング機能付の乾電池型IoTデバイス「Scratch対応『MaBeee-Desktop(Ex)アプリ』ライセンスセット」を発売する。価格はオープン価格。
ロボットプログラミング教室「ロボ団」と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年10月20日、共同開発中の小学生向けコンテンツの体験イベント「ロボットプログラミングではやぶさ2ミッション」を相模原市立博物館にて開催する。参加無料。
フジテレビ系列28局が運営するオンラインメディア「FNN.jpプライムオンライン」は2018年9月9日より、UEI、ギリアと共同で制作した子ども向けプログラミング教育番組「ちちんぷいぷいプログラミング」の無料配信を開始する。BSフジでも毎週日曜日にミニ番組として放送する。
2020年の小学校での必修化に向けて加速するプログラミング熱に、疑問や不安を抱く保護者は少なくない。その不安を解消すべく、リセマムは2018年8月26日、初の親子向けプログラミング体験会を開催した。