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CA Tech Kidsは2019年4月1日から2日に大阪、6日から7日に東京にて、英語とプログラミングを同時に学ぶワークショップ「Tech Kids CAMP in English 2019」を開催する。対象は新小学4年生から新中学1年生。参加費は4万5,000円(税別)。
6万人以上の小中高生が参加する国際ロボットコンテスト「WRO」国際大会が2018年11月16日から18日、タイ・チェンマイにて開催された。新設の「WeDo Challenge」に出場した日本代表チームに取材した。
クライムは、群馬県内の産学官16団体と「ぐんまプログラミング教育推進協議会」を2018年に発足した。「大学・専門学校を拠点にした地域資源活用モデル、ICT検定の創出」を掲げ、前橋、高崎、桐生・太田の3地域で「ICTクラブ」の立ち上げを目指している。
Appleは2019年1月30日、Today at Appleで新しいプログラム導入すると発表した。写真やコーディング、アート、デザインなどに興味があるすべての年齢層のファミリーや子どもにも役立つほか、教育者向けのセッションも用意されている。
チエルは2019年3月、「語学4技能学習システム」をリニューアルする。クラウド型教材配信サービス「CHIeru.net」に学習履歴が蓄積され、「読む」「書く」「聞く」「話す」の技能別にデータを集計・分析することが可能になる。
KCJ GROUPと任天堂は2019年1月28日、KCJ GROUP が運営する子どもの職業・社会体験施設「キッザニア東京」および「キッザニア甲子園」に、任天堂がオフィシャルスポンサーとして「Nintendo Labo」を活用したパビリオンを出展することを発表した。オープンは2019年夏を予定。
CA Tech Kidsは2019年4月、運営する小学生向けプログラミングスクール「Tech Kids School」に通う全生徒を対象に、世界標準のクリエイティブツール「Adobe Creative Cloud」を導入し、デザイン学習を開始する。
B Inc.は2019年1月25日、セットアップ不要・シンプル・安価な子どものプログラミング教育ツールソフトウエアとして開発した「IchigoJam BASIC(イチゴジャム ベーシック)」のver1.3をリリースした。
大学や中・高など5つの学校を大阪府内に展開する追手門学院は2019年2月2日、理工系の学問分野に関心のある女子小中生応援イベント「リケジョのミカタin追手門学院」を開催する。参加無料。事前申込制。定員は200名(先着順)。
「micro:bit」をゲーム機にして遊ぶ、初めてのプログラミングに最適な書籍「親子で一緒につくろう! micro:bitゲームプログラミング」が翔泳社から刊行された。この本を抽選のうえリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2019年2月8日。
ソフトバンクは2019年1月24日、次世代を担う子どもたちの育成を支援する「IoTチャレンジ」を開始すると発表した。
白馬インターナショナルスクール設立準備財団は2019年3月27日から31日まで、12歳から16歳を対象に「Spring School 2019」を開催する。テーマは「SDGs(持続可能な開発目標)」。参加費は12万8,000円。
小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」は2019年1月24日、全国No.1小学生プログラマーを決めるプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2019」のエントリー受付を開始した。エントリーおよび作品応募の締切りは7月14日。
レアジョブは2019年1月23日、人とテクノロジーの連携により教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクト「レアジョブ EdTech Lab」を発足することを発表した。また、NTTコミュニケーションズと共同で英会話習熟度の可視化実験を実施する。
JR中央ラインモールが運営する「プログラボ」は、2019年4月に武蔵境校、TAC中野校を開校する。そのほか、武蔵小金井校、国立校ともに規模を拡大するなど、中央線沿線においてますますの教室環境の充実化を図る。
ジャストシステムの「スマイルゼミ 小学生コース」が、「イード・アワード2018通信教育 小学生タブレットの部」にて総合満足度最優秀賞を2年連続で受賞。継続できる通信教育として評価されるサービスの秘密を取材した。