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超教育協会ほか民間団体は2019年11月25日、学校に1人1台パソコン整備が経済対策に盛り込まれる方針が示されたことを踏まえ、それを後押しすべく提言「教育情報化の推進・未来型教育の実現に向けて」を発表した。
ライフイズテックは2019年11月22日、ディズニーの世界を楽しみながら学べるプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」のエントリーパッケージを発売した。全7章のうち第1章から第4章を収録している。価格は4万9,800円(税別)。
楽天は、子ども向けデジタル学習教材などを開発するAge of Learningと業務提携し、児童向け英語教育サービス「Rakuten ABCmouse」の販売を開始した。対象は3歳から8歳の児童で、料金は月額1,780円(税込)から。
千葉市動物公園はDynabookの協力のもと、2019年11月27日にスマートグラスなど動画の遠隔中継システムを使用した小学校への遠隔授業の実証実験を実施する。遠隔授業では、動物舎の裏方から小学校へ生中継する。
アフレルは2020年3月27日に大阪、3月30日に東京にて「アフレルスプリングカップ2020」を開催する。エントリー締切は2月14日。2019年12月31日まで、参加費が500円引きになる早割キャンペーンも実施する。
ジャストシステムは2019年11月20日、都内にて専用タブレットで学ぶクラウド型通信教育「スマイルゼミ 小学生コース」のリニューアルについて発表した。
ソニー・サイエンスプログラムは2019年12月14日、小学3年生から小学6年生を対象に、「toio(トイオ)で楽しく学ぶロボットプログラミングワークショップ」をソニー本社ビルで開催する。申込みは12月1日まで。参加無料。
Z会とエンビジョンは2019年11月19日、Z会の通信教育「小学生コース」6年生の英語講座を対象に、オンライン英会話レッスンの提供を2020年4月より開始すると発表した。追加料金なしの標準サービスとして利用できる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「通信教育」を下記のとおり発表した。
教育ロボットの開発を手掛ける米Sphreo(スフィロ)によるプログラミング教材「Sphero RVR(アールブイアール)」が、2019年11月22日より日本での販売を開始する。自由な発想で動作をカスタマイズでき、屋外での使用も可能。一部ショップでは予約受付を開始している。
ボーネルンドは、遊びながら論理的思考や問題解決力を育む「コーディングロボット クリス」を2019年11月20日より販売する。対象年齢は5歳ごろから、価格は1万5,000円(税別)。
誠文堂新光社は、小中学生向けのプログラミング入門書「ジブン専用パソコン Raspberry Piでプログラミング」を2019年11月20日(水)に刊行する。価格は1,900円(税別)。
ベンキュージャパンは、日本初上陸となるAndroid搭載のスマートプロジェクター新製品発表内覧会を2019年11月12日に都内で開催した。企業と教育向けに新たに発売となるスマートプロジェクター「EH600」「EW600」「EW800ST」の3種は2019年11月22日より販売を開始する。
ソニーは2019年11月11日、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」のソフトウェアAPI(アプリケーションプログラミングインターフェース)を一般公開した。プログラミング初心者向けのツール「aiboビジュアルプログラミング」もあわせて公開する。
ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアムは2019年11月8日、家庭で楽しくプログラミングを学べる特設サイト「CODEPARK」を公開した。東大卒クイズ王の伊沢拓司氏をアンバサダーに起用。micro:bitを使った作品を紹介し、サンプルコードも公開している。
アフレルは2019年12月1日、「わくわく!!プログラミングDAY In札幌」を開催する。当日は、ロボットプログラミングワークショップと2つの講演を実施する。参加無料。申込みは、Webサイトにて受け付けている。