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ソフトバンクグループとソフトバンクロボティクスは、「Pepper 社会貢献プログラム」に参加する全国約850校の小中学生がプログラミング教育の学習成果を披露する「プログラミング成果発表会2020」を開催する。全国大会は2020年2月9日。
モノグサは2019年10月11日、学習塾・教育機関限定で記憶定着に特化した学習アプリ「Monoxer」の無料トライアルキャンペーンの実施を発表した。
学研プラスが運営する学研テックプログラムは2019年10月20日、東京八王子のセレオ八王子北館にて小学生向けのプログラミング・STEAM教育講座の体験会を開催する。参加無料。
子ども向けプログラミング教室「TechAcademyジュニア」を運営するキラメックスは2019年10月10日、小学生から高校生を対象にプログラミング学習の機会を無償提供する奨学生制度を開始した。10月31日まで若干名募集する。
仕事にも子どもの遊びや学びにも、日常的にパソコンを使う我が家。これまで使っていなかった「アイケアモニター」を導入して家族4人で1か月使ってみてわかったメリットとは? 親子の目の健康を守る、目に優しいアイケアモニターBenQ「GW2480T」のワーママ活用レポート。
プリモトイズでは現在、プログラミング教育をスタートする学校向けに、学習指導要領に沿った教材別ヒント集を開発、販売。複数の導入事例をWebサイトで公開している。
システム開発のAMG Solutionは2019年11月2日、大阪で開催されるATCロボットストリートにて親子プログラミングワークショップを出展する。花火職人を取材して作られたテキストをもとに花火を原理から学び、デジタル花火を打ち上げる。小学生親子が対象、参加費は1,000円。
コンピュータソフトウェア協会は2019年10月10日、22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト2019」において、10月20日に行われる最終審査会へ進む16作品を発表した。
御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて開催される人材教育・組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム「eラーニングアワード2019フォーラム」において、「ゲーミフィケーショントラック」を2019年11月15日に開催する。
テクノロジーと遊ぶアフタースクール「TECH PARK」(テックパーク)を運営するグルーヴノーツは2019年12月16日から2020年1月6日まで、幼稚園・保育園の年長から小学6年生を対象にした「ウィンタースクール2019」を福岡・天神にて開催する。
4歳以上の幼児と小学生をメインターゲットとするプログラミングキット「mTiny(エムタイニー)」が2019年10月11日、Makeblock Japanから発売される。同社初の幼児向け製品を、いち早く体験してみた
プログラミング×ものづくり教室「プロ・テック倶楽部」を運営するサイエンス倶楽部は、2019年11月より年少から小学1年生を対象とした「プレ・コース」をスタートする。幼児教育のプロが丁寧に指導するコースで、会費は1万9,000円(税別・全5回)。
ジャパン・トゥエンティワンは2019年11月1日、コードモンキー・スタジオ社の課題達成型プログラミング教材「コードモンキー」シリーズの最新タイトルとして、Python言語の基礎を学ぶ「バナナ・テイルズ」を発売する。価格は6,600円(税込・1年間サブスクリプション)。
文部科学省は2019年10月3日、「小学校プログラミング教育に関する指導案集」を教育の情報化の推進Webサイトに掲載した。15の指導案が132ページにわたって紹介されている。
最適化されたOS/UIを搭載
小学校での「プログラミング教育必修化」について、「知っている」と回答した保護者は80.4%にのぼることが、GMOが2019年10月3日に発表した調査結果より明らかになった。「内容まで知っている」は23.2%と、あまり多くなかった。