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今回の「ReseMom Editors' Choice 休校支援」では、コロナウイルス感染拡大の影響による休校で、自宅学習をしている子どもたちの学びを止めないために、支援を行っている10のサービスを選出させていただきました。
GLOBAL VISIONは2020年4月14日から、新型コロナウイルス対策として、英語学習プログラム「STEAM English Academy」においてオンライン英語学習・ライブ通信英語授業を開始した。ビデオ会議システムZoomを活用した「ライブ授業」を期間限定で実施している。
シャープは、家電レンタルサービス「Rentio(レンティオ)」にて、「RoBoHoN(ロボホン)」を特別価格でレンタルできる在宅学習支援キャンペーンを実施中。7泊8日のレンタル料金を通常価格から半額の7,900円(税込)に値下げし、プログラミング学習を応援する。
JAXAは2020年4月21日、プログラミング教材「ロケット編」「はやぶさ2編」を公開した。これからプログラミングを学び始める人や、基礎を学習した後の復習としても活用でき、小学生から中学生まで幅広く使えるという。利用料は無料。
小学校プログラミング教育の必修化により、人気を集めているプログラミング教室。新型コロナウイルスの影響もあり、自宅からオンラインで受講できる教室も増えてきている。オンラインレッスンを提供しているプログラミング教室をピックアップして紹介する。
ヒューマンアカデミーは2020年4月23日より、ヒューマンアカデミーロボット教室の自宅で受講可能な映像授業やオンライン体験会を順次提供する。4月配信分はロボット教室の受講生以外も視聴可能。
グロービス経営大学院は2020年5月2日、小学校4年生から6年生の子どもと親を対象に、休校中に親子で学ぶ「思考力トレーニング」イベントを初開催する。1日3回開催し、定員は各回100組。
スクール専用業務管理&コミュニケーションアプリ「Comiru(コミル)」が、全国の学習塾を対象に、新型コロナウイルスによる影響を調査。7割以上がオンライン授業を導入・検討し、「対面授業」に近いと評価する一方で、導入にハードルが高いことも明らかになった。
BenQのアイケアモニター「GW2480T」を試す機会が訪れた。リモートワークと休校期間で自宅にこもりきりで、普段より「画面」を見る機会の多くなっているこの春の、西浜家のレポートをお届けする。
茨城県教育委員会は、茨城県内の小・中学生に向けた授業動画「いばらきオンラインスタディ」を公開している。新型コロナウイルスの影響により休校中の児童生徒の家庭学習教材として活用することができる。
コーチング英会話プログラム「TORAIZ(トライズ)」は、オンライン対応した小中学生向け「英検集中対策プログラム」の提供を2020年4月20日より開始した。専属講師による週5回レッスンを中心とするサポートで、英検取得に必要な基礎力を2か月で身に付けることができる。
新型コロナウイルス感染症の影響による休校中や、ゴールデンウイークの学習をサポートする参考書・問題集(小学生向け)を、Amazonのランキングからピックアップしてご紹介する。
イマジンは2020年4月26日、第4回「コロナ緊急企画!!家庭で出来る効果的な学習法 Zoomにて生配信」を開催する。新型コロナウイルスの影響により休校中の子どもたちに向け、わかりやすい自宅学習のやり方をオンラインで伝える。参加無料。
日本自然保護協会(NACS-J)は2020年4月17日、休校中の子ども向けに、身近な自然と親しむことに役立つヒント集や教材資料を「『休校中のみなさんへ』コロナにまけるな!Stay Home with Nature」として、特設Webサイトで無償公開したことを発表した。
教育同人社は2020年4月20日から5月31日まで、児童がタブレット上で1年から6年までの漢字やひらがな、カタカナなどの筆順練習ができるWebサービス「指書きレッスンPRO」を、小学校対象に家庭学習用として無償で提供する。申込みは先生限定で、5月11日まで受け付ける予定。
ベネッセホールディングスは、2020年4月10日より無償提供中の「進研ゼミ」のオンライン教室「きょうの時間割」が、開始7日間で延べ視聴人数35万人を超えたことを発表した。4月22日にはピコ太郎やHY、4月23日にはSKY-HIなど、今後もさまざまな経歴の講師が登場予定。
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