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滋賀県草津市のタオは2019年9月18日、デジタル学習教材「天神」を関西の病院・クリニックに無償提供すると発表した。院内学級などの児童・生徒に対して学習の遅れを支援する。応募は10月末まで受け付ける。無償提供の期間は2020年9月末までの予定。
スイッチエデュケーションは2019年9月18日、教育向けマイコンボード「micro:bit」で動く6足歩行ロボット「プログラミング・フォロ for micro:bit」を販売すると発表した。販売価格は7,000円(税別)。12月3日より出荷開始する。
18歳以下の人が開発したゲーム作品を対象に審査、表彰する日本ゲーム大賞「U18(ゆーじゅうはち)部門」の決勝大会が「東京ゲームショウ2019」のイベントステージで行われた。
ベンキューの目に優しいモニター「GW2480T」の魅力を、Tech Kids SchoolのScratchプログラミング体験を通じて体感し、目の健康の正しい知識とアイケアの大切さを考えるイベントのようすをレポート。子どもの目を守る機能が搭載されているアイケアモニターのメリットとは。
LITALICOワンダーは2019年11月9日と10日の2日間、子どもによるプログラミングやロボット製作の作品発表会「ワンダーメイクフェス6」を日本科学未来館で開催する。入場無料・入退場自由。
iTeachers TVは2019年9月11日、配信200回記念として、千葉大学国際教養学部4年生の山本恭輔氏による教育ICT実践プレゼンテーション「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』」の動画を公開した。
ロボットプログラミング教室「ロボ団」を運営する「夢見る」と近畿日本鉄道(近鉄)は2019年10月19日・20日の2日間、近鉄主催のイベント「きんてつ鉄道まつり2019」にてプログラミング体験イベント「ロボットプログラミングでわくわく近未来鉄道」を開催する。
マオリの文化に興味を持つニュージーランドの生徒たちのために、ワールド「Nga Motu」が公開されました。
Go Visionsは2019年9月23日、子どもたちが自分で作ったプログラミングやロボットを発表できるイベント「Go SOZO Tokyo 2019」を六本木のココネオフィスにて開催する。料金は一般来場が無料、発表参加が5,000円。
若き天才プログラマー、矢倉大夢さん。灘中学校・高等学校ではパソコン部に所属し、国際情報オリンピック代表候補に2回選出されるなど、国内外で数々の受賞歴をもつ。現在は大学院などでの研究に止まらず、企業のCTO、絵本の翻訳も手掛けるなど、多彩な活躍を見せている。
9月5日朝7時に行われた「Nintendo Direct 2019.9.5」にて、ニンテンドースイッチソフト『ことばのパズル もじぴったんアンコール』が発表されました。
青少年科学技術振興会FIRST Japanは、スター・ウォーズのチャリティープログラム「Star Wars:Force for Change」に参加し、世界のロボット競技会「FLL(ファースト・レゴリーグ)Jr.」「FLL」の国内大会に参加を希望する小中学生チームを募集する。
情報オリンピック日本委員会は2019年11月18日から23日、小学5年生から高校3年生を対象としたジュニア向けの国際情報科学コンテスト「ビーバーチャレンジ2019」を実施する。参加無料。
内田洋行は2019年9月2日、教育コンテンツ配信サービス「EduMall(エデュモール)」において茨城県教育委員会から受託開発した動画教材「はじめてのプログラミング」の無償配信を開始した。より円滑なプログラミング教育の導入を支援する。
文部科学省は2019年8月30日、学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果として3月1日時点の速報値を発表した。教育用コンピュータ1台あたり児童生徒数が5.4人で、佐賀県は1.8人、東京都は5.2人。渋谷区は1人1台を実現している。
ポピンズは2019年9月2日、ポピンズアクティブラーニングスクールのメソッドを展開する英語学童「ポピンズアクティブインターナショナルスクールANNEX(PALIS ANNEX)」を恵比寿三越2階に開校する。対象は5歳児から小学3年生。