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Appleは2019年7月10日、8~12歳の子ども向けワークショップ「サマーキャンプ」の申し込み受付を開始した。7月から8月にかけて、プログラミングや映像制作など4つのブログラムを全国8か所のApple Storeで開催する。いずれも参加無料。
富士通ラーニングメディアが運営する子ども向けプログラミングスクール「F@IT Kids Club」は2019年7月下旬から8月上旬にかけて、小中学生を対象とした初心者向けの短期集中プログラミング講座「プログラミングサマースクール2019」を品川校にて開催する。
ロボットプログラミング教室「ロボ団」を運営する夢見ると近畿日本鉄道は2019年7月4日、「社会とつながるプログラミング教室 新プロジェクト ~鉄道編~」として、鉄道をテーマとした子ども向けプログラミング教育コンテンツを共同開発することを発表した。
小学生向けプログラミング教室「プロスタキッズ」では、2019年7月中旬~8月末の夏休み期間に、自由研究に役立つイベント「プログラミングde夏期講習」を全国6校で開催する。事前申込みが必要。
「ママとこどもの学び発見イベント」をキャッチフレーズに「第2回こどもめばえフェスタ」が開催された。開催日の2019年6月22日はあいにくの雨模様だったが、多くの親子が来場し、笑顔あふれるワークショップがたくさん行われた。
ジャストシステムは2019年7月4日より、プログラミング教育や外国語(英語)といった授業における、小学校向け学習・授業支援ソフト「ジャストスマイル」の活用法について、自分のペースで学べる「Web講習動画」を小学校の先生向けに無償公開する。
コードモンキー・スタジオ社は、課題達成型プログラミング教材「コードモンキー」シリーズの最新タイトルとして、Python言語の基礎を学ぶ新シリーズ「バナナ・テイルズ」体験版の提供を開始した。
子ども向けプログラミング教室「Tech for elementary(TFE)」を全国にFC展開するエクシードは、2019年夏にキッズプログラミングの無料体験会を全国41都道府県227市区町村で開催する。TFEのWebサイトでは、プログラミング教室一覧を公開している。
情報オリンピック日本委員会は2019年7月1日、高校2年生以下対象のプログラミングコンテスト「第19回日本情報オリンピック」の参加申込受付を開始した。最終締切は11月14日。成績優秀者は「国際情報オリンピック」シンガポール大会へ派遣される。
まちづくり三鷹は2019年7月から8月にかけて、「夏休みRubyプログラミング講座」を三鷹産業プラザで開催する。コースは小学生コースと中高生コース、Webアプリケーション制作コースの3つを用意している。
2019年7月20日から8月31日まで、品川・大阪のキヤノンショールームで夏休み小学生親子向け体験イベント「キヤノンキッズパーク2019」が開催される。参加無料で、一部事前申込みが必要。
幼稚園・保育園および小学校・中学校・高校教材の総合メーカー「アーテック」は、ロボットプログラミングキット「アーテックロボ」の教育機関向け授業解説動画をYouTubeにて公開した。
「教育ITソリューションEXPO(EDIX)」が、2019年6月19日から21日に開催された。昨年に続いて出展した日本マイクロソフト。導入校にどのようなイノベーションをもたらしているのか、同社の出展ブースでのセッションを取材した。
子どものパソコン・タブレット利用状況、親の不安点などについてのアンケート調査結果を踏まえ、ブルーライト研究の第一人者である眼科医 綾木雅彦先生(慶應義塾大学医学部 眼科学教室 特任准教授)に、家庭でできる子どものアイケアについて聞いた。
樫尾俊雄発明記念館は2019年7月23日~8月30日、小学生を対象とした夏休み企画展示や体験イベントを開催する。参加費は無料。事前申込制となっており、Webサイトにて先着順で受け付けている。
TEPIA先端技術館は2019年7月20日から8月31日、小中学生向け夏休みイベント「探求!探検!テクノロジー!」を開催する。大学生や企業の専門家に教わる9種類の特別ワークショップを用意している。入場無料(一部ワークショップは有料)。事前申込制。