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インターネットの情報閲覧に欠かせないブラウザ。Microsoft Windows 10に標準のブラウザとして搭載されている「Microsoft Edge」には、教育の情報化に有用な機能が多数盛り込まれている。その魅力を紹介しよう。
NTTグループは2019年7月から8月にかけて、小学3年生から6年生を対象とした体験型学習イベント「NTTドリームキッズネットタウン2019」を東京、札幌、大阪、福岡の4会場で開催する。
日本玩具協会は2019年6月11日、日本おもちゃ大賞2019を発表した。7部門とヒット・セール賞、特別賞をあわせて40商品を選出。2018年にもっとも消費者に支持された玩具に贈られるヒット・セール賞は「WHO are YOU?」(セガトイズ)など3商品が受賞した。
タカラトミーは2019年7月11日、タブレット付きおしゃべり地球儀「小学館の図鑑NEOGlobe」を発売する。希望小売価格は2万9,800円(税別)。全国の玩具専門店や百貨店・量販店などの玩具売り場、タカラトミー公式ショッピングサイトなどで購入できる。
芝浦工業大学は、2019年度前期公開講座として小中学生を対象とした「ロボットセミナー」を6月から8月にかけて全国10会場で開催する。ロボットに関する講演、オリジナルロボット製作に挑戦し、最終日にはデザインコンテストと競技会を実施する。
「NEW EDUCATION EXPO 2019(NEE2019)」東京会場最終日の2019年6月8日、筑波大附属小学校による公開授業が行われた。授業は4年生の国語と5年生の算数で、ICT環境の中で児童たちが理解を進めるプロセスを披露した。
教育関係者向けセミナー&展示会「NEW EDUCATION EXPO 2019(NEE2019)」では、「教育の情報化の最新動向」と題して、文部科学省と総務省、経済産業省の各省の施策が紹介された。
ソニーは2019年8月17日と18日の2日間、ソニー本社ビルにて小学3年生から6年生とその保護者を対象としたワークショップイベント「Sony STEAM Studio 2019」を開催する。参加無料。
埼玉県は2019年6月6日、埼玉西武ライオンズが日本プロ野球界初のSTEM教育イベントを開催すると発表した。「イノベーションリーダーズ育成プログラム」による地元の企業とプロスポーツチームとの初の協業イベントとして、8月下旬にメットライフドームで行う。
COMPASSは2019年6月6日、提供するAI(人工知能)型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」が、 Googleが提供するChrome OSを搭載したChromebookへの対応を開始したと発表した。対応範囲はQubenaの小学校算数・中学校数学。
NTTデータは2019年7月27日と28日の2日間、小学生を対象としたプログラミング入門イベント「夏休みこどもIT体験」をNTTデータ駒場研修センターで開催する。参加無料。2日間で全4回開催、計200名を募集する。申込みは6月30日までWebサイトで受け付ける。
子どもの資質・能力を育むポイントは、「効果的なICT活用」と「思考を深める発問」であることが、ベネッセコーポレーションが2019年6月6日に発表した実証研究の結果報告より明らかになった。
2019年で4回目となる「全国小中学生プログラミング大会」は、2019年7月1日より応募作品の受け付けを開始する。テーマを設けず、6歳以上15歳以下の小中学生からオリジナルプログラミング作品を募集する。応募は9月2日まで。
ソフトバンクグループのSB C&Sは2019年6月、STEM教育推進のためSTEM教育スクール「STELABO(ステラボ)」事業を開始した。直営校である「STELABO汐留校」を6月12日に開校。ものづくりやプログラミング学習を提供する。
エルモ社は2019年6月3日、テレビチューナー内蔵の電子黒板「xSync Board テレビチューナー内蔵モデル」を学校や教育機関向けに販売を開始した。本体価格はオープン価格。
教室ICT実践会は2019年6月10日、Web演習教材「おさらい先生」をNTTコミュニケーションズが運営するデジタル教材プラットフォーム「まなびポケット」にコンテンツ提供開始する。2019年内は無償で利用が可能。