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ITエンジニア向け総合求職・学習サービス「paiza(パイザ)」を運営するギノは2019年8月1日より、日本国内の各種学校の生徒・学生向けに、プログラミング学習サービスの全講座を無料で提供する「paizaラーニング学校フリーパス」を開始した。
カスペルスキーと静岡大学が共同で開発した「ジュニアスマホ検定」は2019年8月30日午後5時まで、「夏休み2019 プレゼントキャンペーン」を開催している。期間中に登録のうえ、ログインして受検をした者の中から抽選で6名に図書カードが当たる。
オライリー・ジャパンは2019年8月3日と4日、東京ビッグサイトにて「Maker Faire Tokyo 2019」を開催する。展示や講演、ワークショップなど多彩なプログラムを用意している。
LITALICOは2019年7月31日、コクヨ「しゅくだいやる気ペン」を用いたワークショップ「夏休みの宿題みんなでスタートダッシュ会」を東京原宿にあるコクヨ直営ショップ&カフェ「THINK OF THINGS」(東京・原宿)で開催した。
Barbara Poolは、世界最先端のSTEAM教育の情報がわかるWebサイト「STEAM JAPAN」をリリースした。世界各国のSTEAM教育の最新情報や、世界のSTEAM人材インタビューなどを掲載する。2019年8月下旬には、STEAM教育をプチ体験できるイベントが開催予定。
大崎・五反田・不動前エリアで子ども向けプログラミング教室を展開する「AppKids」は2019年8月5日と10日、24日、女子小学生向けのプログラミング体験会「Girls Can Code(ガールズキャンコード)」をさくらてらす五反田ギャラリーにて開催する。
アフレルはWRO JAPANと共催で、6歳から10歳向けのロボットコンテスト「WRO Japan 2019 WeDo Challenge」関西大会を2019年10月6日に追手門学院中・高等学校で開催する。エントリー受付は9月11日正午まで。Webサイトのエントリーフォームにて受け付ける。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2019年7月26日、2020年4月からの小学校プログラミ ング教育必修化に向け、プログラミングが実社会でどのように役立っているのかがわかる動画を作成し「未来の学び プログラミング教育推進月間(通称:みらプロ)」のWebサイトに公開した。
新学習指導要領の実施直前となる2019年4月からサービスを開始した小学館集英社プロダクションの「まなびwith」。なぜ、新ブランドにしたのか?そこにはどのような思いがあるのだろうか?新しく変わる教育への思い、教材の特長について聞いた。
iTeachers TVは2019年7月24日、加藤学園暁秀初等学校の中原悟先生による教育ICT実践プレゼンテーション「創造性を育む小学校のプログラミング授業」の動画を公開した。子どもたちは何を学び、どのように成長していくのか、前編・後編にわたって紹介する。
札幌駅総合開発は2019年7月25日から8月12日、「第4回JRタワーこども科学展2019」を開催する。5つのハンズオン展示と、小学1年生以上を対象とした4つのワークショップを予定している。参加無料。
コードキャンプが運営する小・中学生向けプログラミングスクール「CodeCampKIDS(コードキャンプキッズ)」は2019年7月22日、プログラミング教育用ロボット「e-craftシリーズembot」の学習教材を日本全国の学習塾などに提供開始した。
子どもの感性と表現力を育てる「SCHOP SCHOOL(スコップ・スクール)」は、秋クラスを受講する小学生を募集している。秋クラスでは、ゲームデザイン、ロボット、プログラミング、商品開発の4コースを開講。各コースとも全5回の講座で、料金は1万円(税別)。
日鉄ソリューションズは、2020年度から小学校で必修化されるプログラミング学習に対応した教員向け指導案、授業進行スライド、ワークシートをセットにした教材「データをめぐる謎を探れ!」をプログラミング学習サイト「K3Tunnel(ケイサントンネル)」にて無料公開する。
学研プラスは、小中学生と保護者のためのWebサイト「学研キッズネット」をリニューアルした。目玉企画として、「パソコン×自由研究 コンテスト2019」を、ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(WDLC)と共同で開催する。
東京都は2019年7月19日、政策展開の基本となる大きな方向性として「重点政策方針2019」を発表した。プログラミング教育やSTEAM教育など、子どもたちの個性や可能性を伸ばす教育を推進する。