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DMM.comは2019年3月30日、新小学4年生から新中学3年生を対象に「テキストプログラミングで作る3Dゲーム&ビジュアルアート講座」を開催する。参加費は2,160円(税込)。申込締切は3月21日午後6時。
CA Tech Kidsは2019年3月12日、アジアの子どもたちを対象としたアプリ開発コンテスト「AppJamming Summit 2019」に出場する日本代表選手3組を決定した。香港決勝は、2019年3月17日に開催。日本は今大会が初めての参加となる。
朝日新聞社は、STEAM Sports Laboratory監修、川崎フロンターレが協力するスポーツとSTEAM教育のコラボレーションイベント「『STEAM×Soccer』@フロンタウンさぎぬま」を2019年3月24日(日)に開催。対象は新6年生で募集人数は20名。参加費は1,000円(税込)。
コードキャンプが運営する小中学生向けプログラミングスクール「CodeCampKIDS」は2019年3月6日、フランチャイズの教室展開を拡大し、日本全国に教室を開校すると発表した。2020年度に100校規模の教室展開を目指す。
東京都は2019年4月13日と14日、平成31年度(2019年度)科学技術週間東京都特別行事として、「Tokyoふしぎ祭(サイ)エンス2019」を開催する。おもな対象は小中学生。参加無料。
アフレルは2019年3月26日に東京、28日に大阪にて、教育関係者および指導者を対象とした「ロボコン体験Day」を開催する。「ワクワクチャレンジブース」や教育関係者・指導者向けのコンテンツを実施。一部は事前予約が必要で、3月13日まで受け付けている。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」のワークショップを2019年3月26日と27日の2日間通しで開催する。テーマは「秘密基地」。参加申込はWebサイトにて受け付ける。
Amazonは2019年3月7日(木)、タブレット「Amazon Fire HD 8 キッズモデル」(価格 14,980 円(税込)、対象年齢3歳以上)の販売開始と、キッズ向けコンテンツが好きなだけ楽しめる「Amazon FreeTime Unlimited」の提供開始を発表。出荷開始は3月19日(火)を予定。
世界各国で活用されているSTEM教材のVEXロボティクスの国際試合となるジャパンカップが、2019年3月24日に渋谷ヒカリエで開催される。小学4年生から中学2年生で構成された16チーム約40人が参加し、ロボットを使って競う。
コンピュータエンターテインメント協会は2019年3月1日、日本ゲーム大賞2019「U18部門」の第2回決勝大会審査員にCANVAS理事長の石戸奈々子氏ら3名が決定したと発表した。エントリーは3月29日午後8時まで、Webサイトにて受け付けている。
Z会は2019年3月4日、家庭で取り組める「Z会プログラミング講座with Scratch」の受講予約受付を開始した。推奨学年は小学3・4年生。プログラミングになじみのない保護者に向けた「保護者用ガイド」も付属している。受講申込はWebサイトにて受け付けている。
小学館は2019年3月1日、児童学習誌「小学一年生」ブランドの新たなデジタル動画メディア「ピカいち CHANNEL」をYouTubeに開設した。小学館の図鑑、辞書、学習漫画などで培った学習コンテンツの知見を生かし、遊び心に満ちた学習コンテンツを提供する。
Knocknoteは2019年3月23日~4月7日の期間、春休み子どもプログラミング無料体験イベントを開催する。対象は小学生~高校生で、保護者も参加可能。スクールで提供する4コースの無料体験を実施する。事前申込制で、Webサイトから申し込む。
Z会の通信教育小学生コース1・2年生は、2019年4月より大幅リニューアルする。その一環として、新学習指導要領で導入が予定されているプログラミング教育に備えるべく、「プログラミング学習Z-pro(ゼットプロ)」の提供を開始する。
レノボ・ジャパンは2019年2月26日、教育機関向けICT端末として11.6型の回転型マルチモード2 in 1「Lenovo 300e Chromebook」「Lenovo 500e Chromebook」の2019年モデルを発表した。販売価格は4万8,000円(税別)から。
探究型キッズプログラミング教室「アルスクール」を展開するアルスクールは2019年2月15日より、アルスクール自由が丘校にて、教材を自由に使って遊び、学べる教室開放サービス「Playful Time(プレイフルタイム)」を提供開始した。