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ゼッタリンクスは5月8日、エドベックと提携し、英語スピーキングトレーニングシステム「MyET(マイイーティー)」に小中高等学校を対象としたコースを搭載した「MyET公立学校版」を公立学校向けに販売すると発表した。
小学生向けプログラミング教育を行っている「CA Tech Kids」は、Appleの教育プログラム「Everyone Can Code」のワークショップを5月27日に渋谷で開催する。対象は小学校3年生~6年生。参加費は無料。Webサイトから申し込む。
米マイクロソフトは5月2日(現地時間)、教育機関向け製品「Windows 10 S」と教室向け「Microsoft Teams」、Windows 10 向け1年間無料試用版の「Code Builder for Minecraft:Education Edition」を発表した。日本での展開時期は未定。
福岡県内の小学生4割、中学生6割、高校生9割以上が自分専用の携帯電話(スマートフォン含む)を所有していることが、県が実施した意識調査により明らかになった。小・中学生は前回調査より所有率が大きくあがっており、普及が著しいことがうかがえる。
ドスパラが運営する上海問屋は、キーボード上にブロックで遊べるスペースを配置したフルサイズのUSBキーボードの販売を開始した。縦サイズは通常のキーボードと同様の約15cm。メールやブラウザ立ち上げなどのショートカットキーも搭載されている。
ハイマックスは、コンピューター基礎教育向けアクションゲーム「トライビットシリーズ」の第3弾「トライビットラン」の配信を開始した。iOS向けは4月7日より、Android向けは4月28日より配信。ダウンロードは無料、アプリ内課金あり。
ロボット技術検定機構は、小・中・高校生以上を対象としたロボット製作とプログラミングの知識・技能を問う検定試験「ロボット検定for LEGO MINDSTORMS Education EV3」を6月18日に開催する。6月11日までWebサイトにて申込みを受け付ける。
学研プラスは、オンライン英会話「Glats英会話」を4月28日から開始する。未就学児から社会人まで対象とし、1レッスンは25分。毎日1レッスンの場合の月額5,480円(税別)がキャンペーン中は初回無料となる。
リセマムでは、小学生・中学生のお子さまの保護者を対象に、プログラミング教育についてのアンケートを開始した。回答者から抽選で5名様にクオカード3,000円分、30名様にクオカード1,000円分をプレゼントする。
キヤノンマーケティングジャパングループのキヤノンITソリューションズ(以下、キヤノンITS)は、小中学生向けのプログラミング教室「キヤノンITソリューションズ 特別プログラミングラボ」をスタートする。会場はキヤノンITS本社。
ヒューマンアカデミーは、「ヒューマンアカデミーロボット教室」において6月より「こどもプログラミングコース」を開講する。授業ではScratchを使い、アニメーションやゲームなどを作成する。小学3年生以上が対象で、授業料は9,000円(税別)。
レアジョブとディグラム・ラボは4月20日より、レアジョブ英会話特設サイトで「未来のグローバル活躍度診断」を始めた。簡単な質問に答えると、自分の性格、未来のグローバル活躍度のほか、2020年に日本人が活躍するため、性格に合った英語学習法を診断、提示する。
タカラトミーは、子ども向け人気図鑑「小学館の図鑑NEO」とコラボしたタブレット「小学館の図鑑NEO Pad」を7月13日に発売する。夏休みにも活躍しそうな、業界初のカメラ付き生きもの図鑑タブレット商品で、価格は1万5,000円(税別)。
プログラミング教室を運営するKnocknote(ノックノート)は、ロボットコースの新規開講を記念し、ゴールデンウィーク期間中、「ロボットコース」「Scratchコース」に挑戦できる無料体験教室を開催する。各回6名と少人数制で、Webサイトにて申込みを受け付けている。
ヤフーは4月20日、「Yahoo!きっず」の学習コーナーに「プログラミング」を追加した。プログラミングの基礎知識や子ども向けのプログラミング言語「Scratch」の紹介など、さまざまな記事コンテンツを提供している。
全国修学旅行研究協会が主催する「第16回修学旅行ホームページコンクール」(文部科学省ほか後援)の表彰式が3月3日、東京・千代田区のアルカディア市ヶ谷 私学会館で開催された。
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