advertisement
advertisement
東計電算は、クラウド型決済情報管理システム「K-front」において大学向けのWeb振替口座登録機能のプラットフォーム化を図り、2020年4月より大阪大学に提供している。
エージェントは2020年10月28日、「学校行事オンライン配信サービス」を開始したと発表した。入学式や卒業式、運動会など、子どもの学校行事のようすを保護者らが自宅から視聴できる。幼稚園・保育園から大学まで対応可能で、全国の教育機関向けにサービスを提供していく。
しくみデザインは、教育機関向けプログラミング授業支援クラウドサービス「Springin’ Classroom(スプリンギン クラスルーム)」の提供を開始した。2021年10月まで商用利用も可能な無料トライアルを実施する。トライアルの申込みはWebサイトで受け付ける。
小学館カルチャーライブは2020年11月8日、筑波大学附属高等学校の先生がオンライン授業の運用方法などをレクチャーする「筑附式 HOW TO オンライン授業&オンライン文化祭」を開催する。受講方法は会場受講とライブ配信の2通り。Webサイトにて申込みを受け付けている。
ベンキュージャパン(BenQ)は2020年11月22日、「未来の先生フォーラム2020」内にて、オンラインセミナー「先生のお悩み解決。~従来の授業をさらに光らせるICT電子黒板の活用法~」を開催する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2020年10月26日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第2回の配信を公開した。「先生の学校」学長の三原菜央氏をゲストに迎え、学校の先生たちにしてほしい働き方を伝える。
ロジクールは2020年11月1日より、Web/ビデオ会議ソリューション「Tapルームソリューション Lenovo ThinkSmart Edition Tinyバンドル」Micorosoft Teams/Zoom版について、購入時の2年保証を1年延長し3年保証とするオプションサービス提供を開始する。
東京都は2020年10月23日、都独自の小学生・中学生・高校生・教員向け英語動画教材シリーズ「TokyoGlobalStudio(トウキョウグローバルスタジオ)」のWebサイトを開設。動画コンテンツの配信を開始した。児童・生徒向けコンテンツは誰でも無料で活用できる。
学習者用デジタル教科書の使用について、文部科学省の萩生田光一大臣は2020年10月23日、授業時数の2分の1未満とする現行基準を見直す考えを表明した。基準の見直しについては、「年内を目途に一定の方向性を示したい」とした。
北鶴橋小学校の光井栄雄校長と橋爪教諭に、普通の公立小学校がゼロから始めたオンライン学習への取組み、ICT活用での児童の学びの変化について聞いた。
ライフイズテックは、2022年から実施される学習指導要領の改訂に伴い、高校「情報」の授業向けにオンライン学習教材「ライフイズテック レッスン Pythonコース」を新たに開発する。新教材は2021年4月の提供開始を予定している。
経済産業省が進める「未来の教室」事業と播磨ひとづくりコンソーシアムが協働で、「播磨から仕掛ける『未来の教室』ー『未来の教室』キャラバンin播磨ー」を2020年10月31日にオンラインにて開催する。参加費は無料。
山川出版社と二宮書店は、歴史と地理の教育コンテンツ6,000点以上を収録する新しいWebサービス「山川&二宮ICTライブラリ」を、2021年4月より開始する。また、サービス提供開始に先駆けて、期間限定の無料トライアルキャンペーンを2020年12月4日まで実施している。
スタディプラスが運営する学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」は、提携するデジタル教材会社7社と共同で、2020年11月24日から12月4日にEdTechオンライン展示会「EDX EXPO」を開催する。参加エントリーはWebサイトにて受け付けている。
全国学校図書館協議会(SLA)は2020年10月9日、「第1回情報活用授業コンクール」の応募要項を発表した。図書を含む印刷物やデジタル、インターネットによる多様な資料やICTを活用した単元の授業実践報告を募集する。応募期間は2021年2月1日から3月31日(当日消印有効)。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第6回となる「ReseMom Editors' Choice 2020」では、10のサービスを選出させていただきました。