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国立科学博物館は12月13日、科学体験・工作教室「科学のびっくり箱!なぜなにレクチャー」を開催する。当日はトヨタ技術会のエンジニアを講師に迎え、LEDが7色に点滅する「7色マイコンホタル」を作成する。対象は小学校4~6 年生。参加費無料。応募多数の場合抽選。
クックパッドは、iPhoneアプリ「みんなのお弁当」を、10月7日にリリースした。同アプリでは、作ったお弁当の写真をレシピ付きで、記録・共有することができる。
朝日新聞社は14日、iOSアプリ「聞かせて天声人語」の配信を開始した。アプリはiOS版が公開されており、App Storeから無料でダウンロード可能(アプリ内課金あり)。
東芝は13日、12型の2 in 1タイプノートPC「dynaPad N72」を発表した。液晶部は世界最薄最軽量のWindows 10タブレットとなる。発売は12月中旬で、予想実売価格は130,000円前後。
コンペイトウは、YouTubeチャンネル「Playkidz」で「遊び」をテーマに実験や粘土、おもちゃなど、子どもの創造力を刺激する映像の提供を開始した。視聴は無料。
ベネッセコーポレーションは、幼児向け教育ブランド「こどもちゃれんじ」の0~1歳の子どもを持つママを応援する企画として、LINEと連動して子どもの写真がLINEのつぶやきに、さらにオリジナルフォトシールになる「LINEでつぶ豆」キャンペーンを展開する。
ソフトバンクは、シャープ製フィーチャーフォンで2016年1月1日以降、正しい日時表示ができなくなる不具合がある機種を発表した。2006~2007年に発売された機種で不具合が起こるとしている。
LINEは13日、青少年のネット上でのトラブル防止活動の一環として、「LINE“おたすけスタンプ”」の制作を発表した。中高生が応募したスタンプ案をもとに制作し、2016年春頃にLINE上で無料配布する方針だ。
ユカイ光学は幕張メッセで開催されていた「CEATEC JAPAN 2015」にて、スマートフォンと連動したコミュニケーションロボット「BOCCO」(ボッコ)の展示を行った。
プログラミング競技会「スモウルビー・プログラミング甲子園」では、開催にあたり、プログラミングツール「スモウルビー」で作成した、競技会ゲーム用のAIプログラムの作品を募集している。対象は高校生以下。募集締切は2016年1月10日。
Remyは10月8日、未就学児向けの食育アプリ「ミセス・レミーのタッチフード」をリリースした。無料で遊べる9つの食育ゲームのほか、子どもだけで作れるレシピなど、学んで遊べる食育アプリだ。
日本マイクロソフトは10月9日、一般向け10.8インチタブレット「Surface 3」のWi-Fiモデルを発売する。本体は薄型軽量で、Windows 10を搭載している。価格は、エントリーモデル71,800円(税抜)。
文部科学省は10月7日、中央教育審議会生涯学習分科会学習成果活用部会の中間まとめを公開した。生涯学習の現状と課題、今後の方向性についてなどをまとめた。今後、ICTを活用した「生涯学習プラットフォーム(仮称)」を構築し、「学び」と「活動」の循環を促進させる。
平成28年度(2016年度)大学入試センター試験まで残すところ、あと100日となった。リセマムで紹介した記事のうち、受験生やその家族が抑えておきたい情報をまとめて紹介する。
ソースネクストは6日、無料の年賀状作成サービス「みんなの筆王」の提供を開始した。PCやスマートフォンのブラウザから利用可能。11月初旬からは、iOS/Androidアプリの提供も開始する予定。
東京書籍は、東京学芸大こども未来研究所の監修による「あそび」を集めたWebサイト「EduTownあそびのひろば」を公開した。さまざまな検索条件で、未就学児から楽しめる遊びを探すことができる。
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