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Amazon.co.jpは7日、電子書籍端末「Kindle Fire HD」が、“もっとも売れている商品”および“もっともギフトとして贈られた商品”になったことを発表した。現在Amazon.co.jpでは、数千万点を超える商品が取り扱い対象となっている。
グーグルは2月5日、ウェブを安全により快適に使うためのサイト「知っておきたいこと」をリニューアルした。個人情報の盗難などウェブにまつわるトラブルからユーザーとその家族を守るために必要なアドバイスを掲載している。
日本航空(JAL)は、2月5日から国内線の新たなサービスとしてアップルが提供する「iOS 6」に搭載された新しい機能「Passbook」に対応したサービスを開始した。
MMD研究所は2月4日、「ジュニア向け携帯電話・スマートフォン端末比較表」と「フィルタリングサービス比較表」を発表した。子ども向け携帯電話として販売されている3キャリア4機種の端末が対象。
サイバーエージェントが運営する「アメーバ」は、女子中高生向けのスマートフォンサービス開発に特化したteens事業部にて、女子中高生の最新動向を研究する「JCJK総研」を2月1日に設立した。
山陽トランスポートは、同社直販サイト「esupply(イーサプライ)」にて、「iPhone・iPad mini対応Bluetoothキーボードケース」(型番:EEA-YW0902)を販売開始した。価格は3,780円。
グーグルは1日、Googleマップのストリートビューに、新たに駅や空港の屋内のパノラマ画像を追加したことを発表した。
子どもの勉強・学習にデジタル教育ツールを使わせることについて、74%の親が賛成しており、メリットは「子どもが楽しんで勉強してくれそう」、デメリットは「目が悪くなりそう」などの意見が挙がったことがインターエデュ・ドットコムの調査で明らかになった。
大日本印刷(DNP)は1月23日、東京・市ヶ谷に体験型ショールーム「コミュニケーションプラザ ドットDNP」をオープンした。地下1階には「デジタルえほんミュージアム」があり、未来の絵本を親子で体験できる。入館料は無料。
帝都自動車交通と東京私鉄自動車協同組合、小田急交通南多摩は、日本ユニシスと共同でスマートフォン用タクシー配車アプリ「ココきて・TAXI」を開発、帝都自動車交通グループが1月31日からサービスを開始した。
2月1日に首都圏の中学入試が本格的にスタートする。入試解禁に伴い、中学受験塾の四谷大塚は、インターネットにて合格発表を行う学校を同塾のWebサイトで紹介している。
D2Cは30日、スマートフォンおよびフィーチャーフォンの利用動向調査の結果を発表した。調査期間は2012年11月29日~30日で、全国の15歳~69歳の男女、携帯電話・PHS・スマートフォン所有者3,096名から回答を得た。
Yahoo! JAPANは1月30日、Yahoo!ビッグデータのレポートの中から「インフルエンザ」に関する分析結果を発表した。検索数データとインフルエンザの感染拡大には強い関連性があるという。
マイナビが2014年卒業予定の大学生、全会員を対象に行った「大学生のライフスタイルに関するアンケート」調査結果を発表した。就活生のスマートフォン所有率は、83.9%にのぼることが明らかになった。
東京都教育委員会は1月25日、2012年10月から12月末までの学校裏サイトの監視結果を公表した。10月1日~12月31日の3か月間に検出された不適切な書込み件数は1,964件。4月~9月と比較すると減少傾向にあることが明らかになった。
ソニーは1日、同社製ノートPC「VAIO」の2012年秋冬モデルとしてWindows 8を搭載した3シリーズ15機種発表した。価格はオープン。
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