デジタル生活 保護者ニュース記事一覧

準備OK?プログラミング教育必修化…小学生親子のパソコン事情 画像
小学生

準備OK?プログラミング教育必修化…小学生親子のパソコン事情PR

 2020年より小学校で本格的に実施される新学習指導要領により、必修化されるプログラミング教育。ご家庭のパソコン事情や不安とは?本音の親子座談会と親子プログラミング体験会に密着取材。

「TikTokだからこそできる安全対策を」5億人のアクティブユーザーを支える取組みとは 画像
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「TikTokだからこそできる安全対策を」5億人のアクティブユーザーを支える取組みとは

TikTokを運営するBytedanceは2018年11月30日、「TikTokセーフティーセンター開設記念・第1回TikTok Japanセーフティパートナーカウンシル」を開催した。

任天堂、ゲームの動画や静止画の利用に関するガイドラインを発表 画像
小学生

任天堂、ゲームの動画や静止画の利用に関するガイドラインを発表

 任天堂は、同社が著作権を有するゲームからキャプチャーした映像およびスクリーンショットを利用した動画や静止画などを個人が利用する際のガイドラインを公開しました。

祖父母と孫がプログラミングに挑戦「シュミカツ!×セガトイズ」 画像
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祖父母と孫がプログラミングに挑戦「シュミカツ!×セガトイズ」

 セガトイズのプログラミングトイ「ディズニー&ディズニー/ピクサー キャラクターズ マジカル・ミー・パッド&専用ソフト マジカルキーボードセット」で祖父母と孫が一緒にプログラミングを学ぶ「シュミカツ!×セガトイズ プログラミング教室」にお邪魔した。

「しゅくだいやる気ペン」ひみつの企画会議に21組の親子が参加 画像
小学生

「しゅくだいやる気ペン」ひみつの企画会議に21組の親子が参加

 コクヨは2018年10月27日、日々の筆記量を見える化するIoT文具「しゅくだいやる気ペン(仮)」について、一般ユーザーの意見を製品開発に反映することを目的としたイベント「ひみつの企画会議」を開催した。

Scratch開発者が示す、AI時代における「人間らしい学び」 画像
プログラミング

Scratch開発者が示す、AI時代における「人間らしい学び」

 2020年、小学校におけるプログラミング教育必修化が次第に近づいている。プログラミング言語「Scratch」の名を聞く機会は多いだろう。2018年10月20日に日本初開催された「Scratch 2018 Tokyo」を取材した。

IPAが注意喚起、大学Webメール狙うフィッシング増加…独自のデザインも模倣 画像
大学生

IPAが注意喚起、大学Webメール狙うフィッシング増加…独自のデザインも模倣

 IPAは、「大学におけるウェブメールサービスを狙ったフィッシングメールに注意~フィッシングの基本の手口を知って、継続的な対策を~」を安心相談窓口だよりとして公開した。

個人情報保護委員会がFacebookに指導「個人情報侵害」 画像
中学生

個人情報保護委員会がFacebookに指導「個人情報侵害」

 個人情報保護委員会は、フェイスブックインクに対し、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第41条及び第75条の規定に基づき、同日付で指導を行った。

保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」 画像
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保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」

 小学校でのプログラミング教育について、4割以上の保護者が「必要」と考えていることがドリームエリアの発表した調査結果より明らかになった。また、54.6%がプログラミングの知識は就職活動の際に「優位に働くと思う」と考えていることがわかった。

顔認識技術で子どもの写真を簡単に検索するアプリ「hugphoto」 画像
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顔認識技術で子どもの写真を簡単に検索するアプリ「hugphoto」

 ソフトバンクグループのhugmo(ハグモー)は2018年10月18日より、連絡帳サービス「hugnote(ハグノート)」にアップロードされた子どもたちの写真の閲覧やプリント注文ができる「hugphoto(ハグフォト)」アプリの提供を開始した。

羽生結弦、ママの公式スポンサーに就任「感謝の気持ちに気付いて」 画像
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羽生結弦、ママの公式スポンサーに就任「感謝の気持ちに気付いて」

 P&Gグループのプロクター・アンド・ギャンブル・ジャパンは、男子フィギュアスケートの羽生結弦選手を「ママの公式スポンサー」日本代表アンバサダーに2019年6月まで起用することを決定した。

お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2018」発表 画像
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お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2018」発表

 リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。

9割の母親がSNSを利用、うち4割が子育て楽に…よくない点は? 画像
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9割の母親がSNSを利用、うち4割が子育て楽に…よくない点は?

 92.3%の母親がSNSを利用しており、そのうち42.4%が「さまざまな情報が得られ、子育てが楽になった」と回答していることが、ベビーカレンダーが2018年10月17日に発表した調査結果より明らかになった。

東京都、児童虐待防止のLINE相談窓口を設置11/1-14 画像
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東京都、児童虐待防止のLINE相談窓口を設置11/1-14

 東京都福祉保健局は、児童虐待を防止するためのLINEを利用した相談窓口「東京 親と子の相談ほっとLINE」を開設する。実施期間は、2018年11月1日から14日まで。対象は、都内に住む子どもと保護者。

損保ジャパン×ナビタイム、通塾生対象「子どもの見守り」に関する実証実験を開始 画像
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損保ジャパン×ナビタイム、通塾生対象「子どもの見守り」に関する実証実験を開始

 ナビタイムジャパンと損保ジャパン日本興亜は10月9日、「子どもの見守りサービス」に関する実証実験を共同で実施すると発表した。

保護者らの質問にAIが24時間自動で回答…長野県塩尻市 画像
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保護者らの質問にAIが24時間自動で回答…長野県塩尻市

 長野県塩尻市は2018年9月26日、AIによる24時間自動応答システム「学校チャットボット」の運用を開始した。仮想の「しおじり先生」が、授業や教科書、学校生活など、塩尻市の小中学校に関係する保護者などからの質問に24時間自動で回答する。

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