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ソースネクストは2019年9月6日、家族の居場所をスマホでいつでも確認できる位置みまもり機「FamilyDot (ファミリードット)」を発売する。価格は1万4,880円(税別)。ソースネクストのWebサイトや全国の家電量販店などで予約を受け付けている。
フォルクスワーゲングループ ジャパン(VGJ)は、オーセンティックジャパンとコラボレーションし、今年7月の第1弾に続き、趣味を本気で楽しむ人たちをサポートする取り組み「ココヘリワーゲン」の第2弾を開始する。
NTTドコモは2019年8月21日、子育て世代向けにさまざまな特典を提供する「ドコモ 子育て応援プログラム」に、知育サービス「dキッズ(月額コース)」特典を新たに追加した。30種類以上の知育アプリが使い放題になる「dキッズ」が最大13か月間無料で利用できる。
セガはスポーツアクションゲーム『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』が2019年11月1日に発売となることを発表しました。
2019年も暑さの厳しい夏休みが続いている。グーグルは、室内で過ごす機会の多い子どもたちに、スマートフォンなどの画面を通して楽しく世界について学ぶことができるコンテンツを提案。GoogleマップやGoogle Earthを使って世界各国や宇宙を旅することができる。
NVIDIAおよびマイクロソフトは、『マインクラフト(Minecraft)』がPCでのリアルタイムレイトレーシングに対応し、ゲームのリアルさが劇的に向上すると発表しました。
LINEは2019年秋より、プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」を始動し、プログラミング教育用のソフトウェアや教材、出前授業を一般向けに無料で提供する。それに先駆け、教育関係者を対象に「出前授業」の事前申込を2019年8月21日より開始する。
東京都は、「明治時代の東京の風景」と「東京の未来」を感じられる映像をVR体験できる望遠鏡「Tokyo Future Travel Scope」を、東京都庁南展望室に2019年8月7日より設置している。7歳以上の人が利用可能で、7歳から13歳未満は保護者と一緒に利用する。入室・利用は無料。
総務省は2019年8月9日、青少年の安心・安全なインターネット利用環境整備に関するタスクフォース「青少年のフィルタリング利用促進のための課題および対策」を公表した。ペアレンタルコントロールの必要性、フィルタリングのカスタマイズ機能の周知などをあげている。
「夏休み、子どもとデジタルゲームの上手な付き合い方」のセミナー内容とインタビューをもとに、デジタルゲームとの付き合い方や、親が取るべきスタンスについて考える。
AcculusとILLUMINATEは、画像から子どもの骨格状態を検出し、子どもが楽しみながら、姿勢を良くすることを意識し、体幹を鍛えることを促進するゲーム環境「子どもの姿勢を良くしチャオ!」を開発したことを2019年8月8日に発表した。
レノボ・ジャパンは2019年8月15日、教育分野における調査結果を発表した。その中で75%の保護者が「子どもたちは学校の宿題を保護者に手伝ってもらわずネットで調べている」と回答したことがわかった。
法政大学とドコモgaccoは2019年10月1日より、ドコモgaccoが運営するオンライン講座サービス「gacco(ガッコ)」にて、SDGs(持続可能な開発目標)を通じて、世界の現状や動向を理解するについて学ぶ、「SDGs入門」講座を開講する。受講無料。
コドモンは、保育園・幼稚園・学童・スクール・小学校などの施設で働く先生をサポートするICTシステム「CoDMON(コドモン)」に、 学童保育事業者に向けた機能を搭載し新開発した「学童保育専用サービス」を2019年8月より提供することを発表した。
子どもが適切にインターネットを利用できるよう、LINEから情報モラル教育教材「『楽しいコミュニケーション』を考えよう!『ネットトラブル回避』編」が公開された。
ActivePuzzle事務局は、パズルで遊びながらSTEMスキルを身に付けられるプログラミングパズル「ActivePuzzle(アクティブパズル)」の日本上陸に向け、「kibidango」にてクラウドファンディングを実施する。期間は2019年8月8日午後5時から10月3日午後11時59分まで。