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朝日新聞社は2018年4月、学童保育事業「ASAHI KIDS.アフタースクール 港北綱島校」を開業する。同社の学童保育事業への進出は初。運営は、首都圏を中心にアフタースクール事業を展開するウィズダムアカデミーが行う。
キッザニア東京は12月から1月にかけて、小学生が保護者の同伴なしで1日中キッザニアを楽しむ「KidZ 1DAY PROGRAM」を開催する。子ども自身が計画を立てて行動するプログラムで、料金は1万3,000円(税別)。定員は1日30名まで。
「子供とおでかけ情報サイト『いこーよ』」を運営するアクトインディは、11月19日「いい育児の日」を前に全国の保護者762名を対象に行った「いい育児」に関するアンケート調査の結果を発表。いい育児のキーワードとして「笑顔」「伸び伸び」「会話が多い」があげられた。
パナソニックエイジフリーは10月26日、小学生向けの介護体験学習出前授業を本格展開すると発表した。2018年度末までに大阪・東京を中心に、20校以上で1,500人以上の小学生を対象に実施する予定だという。
セントラル警備保障は10月27日、子ども見守り改札通過通知サービス「まもレール」のWebサイトにおいて、新コンテンツ「親子絆チェック」をスタートした。自分がどのようなタイプの母親なのか、9問の簡単な質問から診断できる。
テックファームホールディングスとNTTドコモの新規事業創出プログラム「39works」は11月下旬、NTTドコモが実証実験をもとに開発した遠隔診察サービス「MediTel」をテックファームより医療機関向けに提供する。患者と医師にとって、オンライン診療をより身近になるという。
「名字由来net」を運営するリクスタは、「『佐藤』さん都道府県別ランキング」を発表した。全国順位で1位常連の「佐藤」だが、都道府県別で見ると、1位なのは北海道、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、新潟県、徳島県、大分県の9道県だった。
東武鉄道は10月25日、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)の浅草~とうきょうスカイツリー間にある隅田川橋りょう(東京都台東区・墨田区)のライトアップを実施すると発表した。2018年4月上旬をめどにライトアップを行う。
9月から12月くらいまで活動する「おうし座流星群」。南流星群(南群)は11月5日頃、北流星群(北群)は11月12日頃に極大を迎える。2017年はあまり条件がよくないが、南群、北群ともゆるやかな極大のため、長い期間にわたって観測チャンスがありそうだ。
ウィズスポは、誰でも気軽に参加できるランニングイベント「ふるさとランニングフェスティバル」を2018年1月7日(日)に東京お台場 シンボルプロムナード公園にて開催する。
2018年卒大学生の10月1日時点の就職内定状況は、内定率が92.1%、内定取得社数が2.5社、複数社の内定を取得している割合が65.1%にのぼることが、リクルートキャリアの調査結果より明らかになった。
台風21号の影響により、第95回あしなが学生募金活動が難航しているという。10月27日、あしなが育英会が公表した。あしなが育英会が新たに設ける給付型奨学金には、年間15億円の寄付が必要。同会は現在、街頭募金活動へのボランティアを募集している。
自転車専門店の「あさひ」は10月26日、小学生の男の子を対象とした自転車「DRIDE S3(ドライド エススリー)」を発売した。スピードメーターと腕時計の機能を備えた「スピードウォッチ」を搭載している。
文部科学省は平成29年10月26日、平成28年度(2016年度)「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸問題に関する調査」結果の速報値を公開した。小中学校、高校、特別支援学校におけるいじめの認知件数は32万3,808件と、前年度より9万8,676件増加し、過去最多となった。
子どもがお菓子を食べる頻度は、「毎日複数回食べる」と「ほぼ毎日食べる」を合わせて6割以上が毎日お菓子を食べていることがクラシエフーズの調査結果より明らかになった。また、母親の7人に1人が食事代わりにお菓子で済ませることがあると回答した。
「もっと学びたい」「もっと英語力を生かしたい」という志をもつ親世代に向けて、親自身の英語教育改革と働き方改革に挑戦する機会を提供しているのが英語学習アプリ「POLYGLOTS」を支える「POLYGOTS Teacher」だ。人気講師にその魅力について聞いた。