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ウェイブダッシュが運営する、みんなでつくる地域応援サイト「生活ガイド.com」は2020年7月2日、第12回みんなのランキング「外観も内観もステキ♪利用したい図書館ランキング」を発表した。1位には、神奈川県の「大和市立図書館」が選ばれた。
厚生労働省は2020年7月3日、接触確認アプリ「COCOA」において、新型コロナウイルス感染症の陽性者から通知を受けることができる機能を提供開始。アプリ利用者は、修正版をアップデートして利用すること。
日本シグマックスは、スポーツ向けサポート・ケアブランド「ZAMST(ザムスト)」から、スポーツ時に着用する「ザムスト マウスカバー」を発売した。
NTTドコモは2020年7月1日から8月31日まで、SNSの誹謗(ひぼう)中傷関連の相談に限りサポートサービス「ネットトラブルあんしんサポート」の「ネットトラブル電話相談」を無料で開放している。対象はドコモ回線契約者。1人1案件のみ相談できる。
国土交通省は6月30日、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、公共交通機関のリアルタイム混雑情報提供システムの導入・普及に向けたガイドラインを策定すると発表した。
プロスタッフは、ウイルス接触感染対策商品として、携行に便利な非接触ツール「フレナイン」を発売する。
経済産業省と製品評価技術基盤機構 (NITE)は2020年6月26日、新型コロナウイルスに対する消毒方法の有効性評価について最終報告を発表した。すでに公表済みの界面活性剤のほか、「純石けん分」(界面活性剤)と一定濃度以上の「次亜塩素酸水」についても有効とした。
夏場に75.0%、猛暑日でも60.7%の人がマスクの着用を続ける意向を示していることが、タニタが2020年6月24日に発表した「熱中症に関する意識・実態調査2020」より明らかになった。
KDDIは6月25日、全国での県境をまたぐ移動に関する人流分析レポートを発表した。
JR北海道、JR東海、JR西日本、JR九州の4社は6月24日、今夏の新幹線臨時列車運行計画を発表した。
名古屋工業大学が行った新型コロナウイルスの感染拡大・収束についてのデータ解析によると、県ごとの拡大・収束期間は、人口密度、気温、絶対湿度が影響しており、東京や大阪、愛知など都市圏周辺の県は拡大・収束期間が長くなる傾向があることが明らかになった。
男性会社員の平均お小遣い額は月3万9,419円で、過去5年でもっとも高水準だった2018年の水準に回復したことが、新生銀行が2020年6月23日に発表した調査結果より明らかになった。特に20代と50代で大きく増加し、世代間で差が見られた。
日本学生支援機構(JASSO)は2020年6月19日、「平成30年(2018年)度 学生生活調査」結果を公表した。今回は高等専門学校の4・5年生および専修学校専門課程の生徒についても、試行的に調査を実施した。
環境省と気象庁は2020年7月1日から10月28日、関東甲信地方の1都8県(東京都、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県、山梨県、長野県)で、先行的に「熱中症警戒アラート(試行)」を実施する。
日本気象協会が推進する「熱中症ゼロへ」プロジェクトは、マスク着用時の熱中症予防・対策のポイントとして、外出時の衣服は通気性の良い生地を選ぶことや、普段よりも意識してこまめな水分補給を心がけることなどを呼びかけている。
ブリッドは、自動車レーシングシートの製造ノウハウを活かしたオリジナルグッズ「BR3Dマスク」を6月26日より発売する。
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