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生活・健康 高校生ニュース記事一覧(12 ページ目)

厚労省、戦後80年「記憶の継承作文コンクール」募集開始 画像
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厚労省、戦後80年「記憶の継承作文コンクール」募集開始

 厚生労働省は2025年5月8日、15歳以上29歳以下の若年層を対象とした「戦後80年 記憶の継承作文コンクール」の募集を開始した。先の大戦に係る記憶を継承し、その学びをどのように現在そして未来に生かしていくかをテーマに2,000字以内の作文を募る。

子供の可能性を広げる親の関わり方セミナー5/10 画像
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子供の可能性を広げる親の関わり方セミナー5/10

 すららネットは2025年5月10日、「不安克服!子供の可能性を広げる親の関わり方セミナー」をオンラインで開催する。参加費無料、申込受付中。

発達障害を解説する「動画で学ぶ発達障害」配信、埼玉県 画像
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発達障害を解説する「動画で学ぶ発達障害」配信、埼玉県

 埼玉県の発達障害総合支援センターは、発達障害についてわかりやすく解説した「動画で学ぶ発達障害」を埼玉県公式YouTubeチャンネル「サイタマどうが」で配信している。発達障害に関わる基本的な知識、医療、福祉、不登校、学校生活など、2025年5月1日現在、14種類の動画を公開しており、誰でも無料で視聴できる。

中高生のジェンダー意識「隠れたカリキュラム」が影響 画像
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中高生のジェンダー意識「隠れたカリキュラム」が影響

 ガールスカウト日本連盟は2025年4月28日、2024年に実施した「中学生・高校生のジェンダーに関する意識調査2024」の報告書を公開した。学校や家庭など日常生活に潜む「隠れたカリキュラム」が、中高生の意識や行動に影響を与えていることが明らかになった。

中高生のスクールバッグ事情、必要ポイントは「大きさ」 画像
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中高生のスクールバッグ事情、必要ポイントは「大きさ」

 菅公学生服は2025年4月29日、調査レポート「カンコーホームルーム」Vol.231において、「中高生のスクールバッグ事情」の調査データを公開した。全国の中学・高校生1,200人を対象に、スクールバッグの学校指定の有無やタイプ、必要だと思うポイントを調査した結果が明らかになった。

政策改善へ「こども都庁モニター 」1,200名募集…東京都 画像
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政策改善へ「こども都庁モニター 」1,200名募集…東京都

 東京都は2025年4月23日より、子供の意見を踏まえて政策をバージョンアップするための「こども都庁モニター」を募集している。対象は、未就学児の保護者と小・中・高校生の計1,200名。モニター回数は、2026年3月31日までに6回程度。募集期限は5月25日。

Uber Eats、10代の子供が注文できる「Uber Teens」開始 画像
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Uber Eats、10代の子供が注文できる「Uber Teens」開始

 Uber Eats Japanは2025年4月21日より、13歳から17歳の子供が保護者の管理のもとでスマートフォンアプリ「Uber Eats」を利用し、料理などを簡単に注文できる「Uber Teens」の提供を全国で開始した。

学校に 行かなくたって 成長中…不登校川柳、本人から162句 画像
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学校に 行かなくたって 成長中…不登校川柳、本人から162句

 Webメディア「不登校オンライン」が2025年2月に実施した「大募集!みんなの不登校川柳」では、合計390句の応募があった。「不登校の本人(当事者・経験者)」から寄せられた川柳は162句で、今回、この中から大賞1句、優秀賞1句、佳作33句を選出し、発表した。

千葉県「こども・若者みらいプラン」策定…140施策に目標 画像
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千葉県「こども・若者みらいプラン」策定…140施策に目標

 千葉県は2024年4月17日、子供・若者施策の共通の基盤となる「千葉県こども・若者みらいプラン」の策定を発表した。対象期間は、2025年度から2029年度までの5年間。社会全体で子供や若者、子育て当事者を支えるための具体的施策を示し、140項目で目標を設定している。

千葉県「LGBTQ相談」LINEで受付開始 画像
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千葉県「LGBTQ相談」LINEで受付開始

 千葉県は「LGBTQ相談」において、2025年4月15日からLINEの相談受付を開始した。実施日は、毎月第1・3・5火曜日の午後6時から午後10時および第2・4土曜日の午後1時から午後5時。年末年始を除き、祝日も受け付ける。

落雷事故の防止、留意点や危険性を周知…文科省 画像
文部科学省

落雷事故の防止、留意点や危険性を周知…文科省

 部活動中の落雷事故を受け、文部科学省は2025年4月11日、全国の教育委員会や学校設置者などに向けて、落雷事故の防止を依頼する事務連絡を出した。指導者が落雷の危険性を認識し、落雷の兆候や対応に留意するよう、あらためて求めている。

18歳意識調査、就職不安78%…理想の働き方が多様化 画像
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18歳意識調査、就職不安78%…理想の働き方が多様化

 日本財団は2025年3月、「就職・仕事観」をテーマに68回目の18歳意識調査を実施した。調査の結果、78.2%が就活・働くことに「不安」を感じており、4人に1人が定年まで1つの会社で働き続けたいと答えたことが明らかになった。

【大学受験】受験生応援サイト「涙は力だ。」開設…メディカルラボ 画像
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【大学受験】受験生応援サイト「涙は力だ。」開設…メディカルラボ

 医系専門予備校メディカルラボは、受験生、保護者に向けた応援サイト「涙は力だ。」を開設した。可能性や希望への思いを共有することで「ひとりじゃない」と実感し、前を向いて臨む受験生の後押しをしていく。

闇バイト「相談先がない」3割超…若者の孤立と困窮 画像
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闇バイト「相談先がない」3割超…若者の孤立と困窮

 13~25歳を対象にLINEを使った進路・就職・生活相談サービス「ユキサキチャット」の登録者を対象に「闇バイトに関するアンケート」を実施したところ、約4割が「あやしい求人を見たり誘われた経験がある」と回答し、約1割が「闇バイトの経験がある・周囲に経験ある人がいる」と答えた。

高校生の食生活と学力「相関性あり」教師と保護者の8割超 画像
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高校生の食生活と学力「相関性あり」教師と保護者の8割超

 PECOFREEは、高校教師と高校生の子供がいる保護者を対象に実施した「高校生の食生活と学力の関係」に関する調査結果を発表した。高校教師、保護者共に8割以上が食事の質が学力に影響すると考えており、学習効果向上のためにも適切な食習慣の確立が求められる結果となった。

中学生のお小遣い、月平均3,390円…60%が金額固定 画像
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中学生のお小遣い、月平均3,390円…60%が金額固定

 DeltaXが運営する塾選びサービス「塾選」は、中学生のお小遣いについて調査し、その結果を発表した。中学生のお小遣いの平均金額は月3,390円で、高校生になると月6,410円に増加。中学生、高校生共に60%の家庭が毎月決まった金額を渡していることがわかった。

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