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首都高速道路は10月3日、首都高速道路 高速湾岸線 大黒パーキングエリアで「首都高 働く車 IN 大黒PA」を開催する。首都高の維持管理作業車両の展示や、体験乗車などが行われる。
色名からくる固定観念をなくし、自由な発想でお絵かきを楽しむことができる「キャンパス 水彩絵の具<なまえのないえのぐ>」が10月中旬、コクヨS&Tから発売される。混ぜたり薄めたりして、自分だけの色を作ることで、子ども本来の持つ創造力や感性を刺激してくれる。
子育て応援とうきょう会議が運営する「とうきょう子育てスイッチ」が、10月1日より全面リニューアルされる。スマートフォンに完全対応し、都内市町村の行政サービス約6,000件の情報が検索できるなど、機能の強化・コンテンツの追加を行う。
東京都交通局は、10月18日に「2015荒川線の日」記念イベントを開催する。都電として唯一残っている荒川線の魅力を広く知ってもらうため、車両撮影会や物品販売、車庫内や車両床下探検などさまざまなイベントを実施する。
消費者庁では、子どもを事故から守るためのさまざまな取組みを行うプロジェクトを実施している。「子ども安全メール」の最新号では、9月27日の「中秋の名月」を前に、月見だんごでの窒息やアレルギー症状の発症に対する注意を呼びかけている。
大阪市立大学は9月24日、肥満児は脂肪肝の頻度が高く、肝臓が硬い傾向にあると発表した。肥満児の増加に伴い、合併症の早期発見・治療が重要視される中、肝硬度測定機器「フィブロスキャン」による肥満児への測定を国内で初めて実施、リスクの高さを明らかにした。
日本獣医師会は、駒沢オリンピック公園中央広場にて「2015動物感謝デー in JAPAN ”World Veterinary Day"」を10月3日に開催する。入場無料、ペット同伴可。
「KIDSTONE」は、10月22日に都内でハロウィンをテーマにしたパーティとワークショップを開催する。当日は「ピクソン」や「tupera tupera(ツペラツペラ)」が参加し、工作やダンスで子どもたちと一緒にハロウィンを楽しむ。
スウェーデン大使館は、10月17日、18日の2日間、子ども服やおもちゃ、育児・生活用品など子育てにまつわるさまざまなスウェーデンブランドを実際に見て、触って、体験できる親子イベント「Sweden Kids Week 2015」を、港区六本木のスウェーデン大使館にて開催する。
バンダイは子どもを持つ親を対象に「祖父母と孫のかかわり方に関する意識調査」を実施した。調査によると、約3割の家庭で教育関連費用の援助を祖父母から受けており、年間の平均金額は13万3,135円、なかには300万円という人もいた。
二子玉川の玉川高島屋S・C店で、9月17日から10月12日までサンリオの「ハミングミント」とカフェ「ラ・メゾン アンソレイユターブル」がコラボした「ハミングミントカフェ」が期間限定でオープンしている。
スタジオアリスは、東日本豪雨に被災し、同社で撮影した写真を消失または損傷した顧客を対象に、無償で『罹災写真復元サービス』を開始した。9月16日より全国のスタジオアリス店舗で受け付けている。
東京都教育委員会は9月15日、都内公立小学校でインフルエンザの集団感染により学級閉鎖の措置をとったことを発表。都内の学校での学級閉鎖は今季初めて。都教委では、学校における予防などについて通知を行っている。
「TCF自転車学校」を東京都自転車競技連盟普及委員会が開催し、その参加者を募集している。大人向けは9月27日、子ども向けは24日で、どちらも東京都江東区・夢の島マリーナ&サイクリングロードで行われる。
東京都内で洗濯機に7歳の男児が閉じ込められて死亡する事故が6月に発生したことから、国民生活センターでは、子どもが洗濯槽に入れないようにふたを閉め、ふたが開かないようにするよう、注意を呼びかけている。
プラスアールは、無料のAndroidアプリ「ステップ離乳食」を、9月11日にリリースした。同アプリでは、子どもの成長に応じた離乳食の情報収集や、食事の記録ができる。