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生活・健康 未就学児ニュース記事一覧(173 ページ目)

コンビ、7歳ごろまで使える衝撃吸収素材搭載のチャイルドシート発売 画像
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コンビ、7歳ごろまで使える衝撃吸収素材搭載のチャイルドシート発売

 コンビは、新生児から7才頃まで使えるロングユースのチャイルドシート「ママロン」に衝撃吸収素材を搭載した新製品「ママロン エッグショック CF」を2月上旬より発売する。

子ども3人以上世帯支援も追加、埼玉子育て応援マンション認定制度 画像
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子ども3人以上世帯支援も追加、埼玉子育て応援マンション認定制度

 埼玉県は1月21日より、「子育て応援マンション認定制度」を改正する。子ども3人以上の世帯が子育てしやすいマンションの普及を促進するために多子世帯に配慮した認定基準を追加するほか、既存物件の認定基準の緩和が行われる。認定の有効期間は5年間で、更新可能。

【インフルエンザ15-16】全国的に流行入り、咳エチケットを心がけて 画像
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【インフルエンザ15-16】全国的に流行入り、咳エチケットを心がけて

 厚生労働省は1月15日、平成28年第1週(平成28年1月4日から1月10日まで)分のインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数が流行開始の目安である1.00を上回ったことから、全国的な流行シーズン入りとなった。

全国約430自治体が集結、就職相談エリアやキッズスペース設置 画像
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全国約430自治体が集結、就職相談エリアやキッズスペース設置

 1月17日、首都圏在住者を主なターゲットとして、地方の魅力や移住・交流に関する様々な情報を発信するイベント「JOIN 移住・交流&地域おこしフェア」が東京ビッグサイトで開催される。同イベントを主催するのは一般社団法人移住・交流推進機構(JOIN)。

ルイ・ヴィトンが世界の子どもたちを支援、ユニセフと提携 画像
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ルイ・ヴィトンが世界の子どもたちを支援、ユニセフと提携

 ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)と国際連合児童基金(以下、ユニセフ)が1月11日、世界各地の子どもたちを支援するために、グローバル・パートナーシップを締結した。

【インフルエンザ15-16】患者数4,290人で前週比増、4道府県に注意報 画像
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【インフルエンザ15-16】患者数4,290人で前週比増、4道府県に注意報

 国立感染症研究所は1月12日、最新のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。第53週(2015年12月28日~2016年1月3日)のインフルエンザ患者の報告数は4,290人、定点あたり報告数は0.89で前週より増加。注意報レベルを超えている保健所地域は4道府県で6か所あった。

世界中の子どもに愛されるアニメ「ジェリージャム」BS12に初登場 画像
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世界中の子どもに愛されるアニメ「ジェリージャム」BS12に初登場

 全国無料放送のBS12トゥエルビは、子どもたちが楽しく多文化について学べるアニメーション「ジェリージャム」を、1月18日から放送する。世界中の子どもたちから愛されてきたアニメ番組で、日英の2か国語放送によって子どもの英語耳の発達も期待できるという。

将来の夢は? 新成人の子ども時代から変わらない女子不動の1位とは 画像
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将来の夢は? 新成人の子ども時代から変わらない女子不動の1位とは

 第一生命は1月7日「大人になったらなりたいもの」のアンケート結果を発表した。男子は「サッカー選手」、女子は「食べ物屋さん」が1位となった。また、2016年の新成人が子どものころに行ったアンケート結果と比較し、「将来の夢」の変化を分析している。

【インフルエンザ15-16】ピーク間近か、患者数前週の2倍…秋田で注意報 画像
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【インフルエンザ15-16】ピーク間近か、患者数前週の2倍…秋田で注意報

 厚生労働省は1月7日、2015年第52週(2015年12月21日~12月27日)のインフルエンザ発生状況を発表した。患者報告数3,734人、定点あたり報告数0.76、医療機関受診患者数約4万人となり、前週の定点報告数0.46、受診患者数約2万人から2倍に増加した。

入園・入学グッズを親子で手作り…準備グッズを発売中 画像
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入園・入学グッズを親子で手作り…準備グッズを発売中

 手芸専門店「クラフトハート トーカイ」などを展開する藤久は、子どもの新生活に向けた手作り準備グッズを幅広く展開している。「塗る・切る・貼る」をテーマに親子で一緒に楽しみながら入園・入学準備グッズを作れる商品を数多くそろえている。

使わなくなったiPhoneなどで赤ちゃんを見守るカメラアプリ 画像
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使わなくなったiPhoneなどで赤ちゃんを見守るカメラアプリ

 iOSアプリ開発を手掛けるC-MAGnetは6日、2台のiOS端末を組み合わせ、ベビーカメラ(見まもりカメラ)として使用するアプリ「ママの目」をリリースしたことを発表した。

日本の1位はアジア唯一、子どもが将来就きたい仕事ランキング 画像
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日本の1位はアジア唯一、子どもが将来就きたい仕事ランキング

 人材サービスのアデコグループは1月6日、アジア7か国・地域の子どもを対象に実施した「将来就きたい仕事」に関する調査結果を発表した。アジア全体で子どもに人気の仕事は「医者」と「先生」だった。日本人に限ると、1位は男子「会社員」、女子「パティシエ」であった。

数年越しの研究で明言、川島教授ほか東北大「ゲームは子どもに悪影響」 画像
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数年越しの研究で明言、川島教授ほか東北大「ゲームは子どもに悪影響」

 東北大学加齢医学研究所・認知機能発達、寄附研究部門の竹内光准教授・川島隆太教授らの研究グループは、小児における長時間のビデオゲームプレイ習慣と数年後の言語知能や脳の発達などとの関連性を解析、言語知能の低下など悪影響を及ぼすことを発見した。

【子どものアレルギー7】小麦に含まれる「グルテン」知っておきたい穀物の種類 画像
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【子どものアレルギー7】小麦に含まれる「グルテン」知っておきたい穀物の種類

 鶏卵、牛乳同様にアレルギー症状を示す子どもが多い小麦。アレルギーに関する情報サービス「クミタス」を運営するウィルモアの石川麻由社長に小麦に含まれる「グルテン」とアレルギー症状について聞いた。

【年末年始】急病や怪我、救急電話相談や受診できる医療機関 画像
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【年末年始】急病や怪我、救急電話相談や受診できる医療機関

 年末年始は、ほとんどの医療機関が休診となるため、急な病気や怪我の際に、その対処方法や病院探しに苦労した経験をお持ちの方も多いのではないだろうか。いざというときに役立つ情報を紹介する。

全天候型施設の人気根強く…2015年おでかけスポット大賞発表 画像
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全天候型施設の人気根強く…2015年おでかけスポット大賞発表

 子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは12月25日、2015年「いこーよ」おでかけスポット大賞を発表。大阪府の「ATCあそびマーレ」が初の1位に輝いた。2014年まで2年連続で1位だった「レゴランド」は5位だった。

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