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現役の声優や歌手、ナレーターによるNPO法人「声と未来」は、9月27日にポプラ社コンベンションホールでハロウィンをテーマとした読み聞かせと歌の会を開催する。声優の愛河里花子氏、伊藤美紀氏ら5名が参加者を絵本と歌の世界に誘う。
東京都は8月28日、すべての子どもと若者が青年期に社会的自立を果たすことができるよう、その成長を社会全体で応援することを目的とした「東京都子供・若者計画」を策定、発表した。
「ワークショップコレクション11」で8月29日、人気声優の愛河里花子さんと絵本ナビによる絵本の読み聞かせ講座「絵本をもっと心に届けたい!~読み手も聞き手も楽しめる、よみきかせ会」が開かれた。
コンビは8月31日、チャイルドシート「ネルーム/ネセルターン」などの腰ベルトおよび股ベルト取付け部や回転操作レバーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
melon mosaic(メロンモザイク)は、8月29日・30日に東京都渋谷で行われた「ワークショップコレクション11」でカラフルタイルを使ったタイルアートワークショップを出展した。同チームの出展は、2015年で6回目。
8月29日・30日に行われた「ワークショップコレクション11」に際し、Team Kids Laboはセルフプロデュースが体験できるブースを出展した。子どもたちは、フライヤー(ちらし)づくりをとおし自己表現の方法を学んだ。
8月29日・30日に行われた「ワークショップコレクション11」。150以上のワークショップが集まり、未就学児から大人までがさまざまなワークショップに参加した。デジタルと遊びを融合した「Stouch Ball」と、本物さながらの「魔女ほうきを作ろう」に参加した。
厚生労働省は、8月28日、平成28年度の「児童福祉週間」(平成28年5月5日~11日)の象徴となる標語を9月1日より募集すると発表した。元気で頑張る子どもたちを応援する標語や、子どもたちからの未来へのメッセージとなる標語を公募する。
ワークショップの展覧会「ワークショップコレクション11」が渋谷で開催されている。実施日は、8月29日と30日の2日間。2014年に人気を博したという「未来のシブヤ発見ツアー」が2015年も開催され、親子20名が参加した。
NPO法人CANVASが主催する「ワークショップコレクション11 in シブヤ」が8月29日、30日の2日間開催される。10時のオープンを前に、会場は参加者で賑わった。
埼玉県所沢市が第2子の取得を理由に第1子の保育園退園を求めた問題に対し、6割の女性が「2人目出産をためらうきっかけになる」と考えていることが8月27日、日本労働組合総連合会の調査結果から明らかになった。
日本マイスター検定協会による「くるまマイスター検定」は、15歳以下の幼児、小学生、中学生を対象に「未来のくるまの絵コンテスト」を実施する。作品応募締切りは11月29日。未来のくるまのイラストを提出する。
紀文食品は、日本の正月の意義やいわれを絵本を通じて子どもたちに楽しく伝え継いでいくことを目的に、2015年も「子どもたちに伝えたい お正月絵本作品募集」を実施する。第8回となる今回は、新たに小学生以下の子どもが応募できる「イラスト部門」も設けられる。
立教大学とピジョンは、「育ち応援シューズ」の新モデルとして、共同開発したベビーシューズ「そだちおうえんシューズ」を8月17日に発売した。サイズは11.0cmから15.5cmまで、価格は4,752円(税込)となっている。
室内あそび場「キドキド」を運営するボーネルンドは、毎週木曜日に500円で生後6~12か月の赤ちゃん1名と保護者1名が2時間遊べる「赤ちゃんのキドキド・デビューパス」を、10月8日~12月17日までの期間限定で全国16店舗で実施する。
東京オペラシティビルは、夏の終わりに子どもから大人まで楽しめるアーティスティックなお祭り「東京オペラシティフェスティバル2015」を8月27日と28日に開催する。時間は両日とも午後5時から10時まで。