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日本科学未来館は「こどもグリーンパワーサミット」を、2月6日・7日に開催する。再生可能エネルギーで遊べるプレイ・コーナーのほか、特別授業や、小学生の親子で参加する「親と子のこどもエネルギークイズ選手権」などさまざまなプログラムが実施される。参加無料。
カーAV取付キットなどを販売するカナック企画(本社・東京都葛飾区)は、「町工場見本市2016」に新幹線をデザインした子ども用ヘルメットを出展。そのヘルメットが人気を集め、予想以上の売れ行きだという。
厚生労働省は1月22日、平成28(2016)年の第2週(平成28年1月11日~17日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は4.11と前週から倍増。全国の保健所地域では、新潟県と北海道で警報レベルを超えている。
認可保育園の次年度入園申込みの結果が出るこの時期、希望が通らなかった人もいるだろう。そこで、保育園に子どもを預けるのではなく、子どもの成長を見守りながら仕事ができるシェアオフィス「子連れコワーキングスペース」の体験レポートをお届けする。
「子どもの成長を見守りながら仕事する」そんな働き方をかなえる環境がある。子どもが過ごす場所と親が仕事する場所が隣接したシェアオフィス「子連れコワーキングスペース」だ。近年、会員制の子連れコワーキングスペースが大都市を中心にオープンしている。
コンビは、新生児から7才頃まで使えるロングユースのチャイルドシート「ママロン」に衝撃吸収素材を搭載した新製品「ママロン エッグショック CF」を2月上旬より発売する。
埼玉県は1月21日より、「子育て応援マンション認定制度」を改正する。子ども3人以上の世帯が子育てしやすいマンションの普及を促進するために多子世帯に配慮した認定基準を追加するほか、既存物件の認定基準の緩和が行われる。認定の有効期間は5年間で、更新可能。
厚生労働省は1月15日、平成28年第1週(平成28年1月4日から1月10日まで)分のインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数が流行開始の目安である1.00を上回ったことから、全国的な流行シーズン入りとなった。
1月17日、首都圏在住者を主なターゲットとして、地方の魅力や移住・交流に関する様々な情報を発信するイベント「JOIN 移住・交流&地域おこしフェア」が東京ビッグサイトで開催される。同イベントを主催するのは一般社団法人移住・交流推進機構(JOIN)。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)と国際連合児童基金(以下、ユニセフ)が1月11日、世界各地の子どもたちを支援するために、グローバル・パートナーシップを締結した。
国立感染症研究所は1月12日、最新のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。第53週(2015年12月28日~2016年1月3日)のインフルエンザ患者の報告数は4,290人、定点あたり報告数は0.89で前週より増加。注意報レベルを超えている保健所地域は4道府県で6か所あった。
全国無料放送のBS12トゥエルビは、子どもたちが楽しく多文化について学べるアニメーション「ジェリージャム」を、1月18日から放送する。世界中の子どもたちから愛されてきたアニメ番組で、日英の2か国語放送によって子どもの英語耳の発達も期待できるという。
第一生命は1月7日「大人になったらなりたいもの」のアンケート結果を発表した。男子は「サッカー選手」、女子は「食べ物屋さん」が1位となった。また、2016年の新成人が子どものころに行ったアンケート結果と比較し、「将来の夢」の変化を分析している。
厚生労働省は1月7日、2015年第52週(2015年12月21日~12月27日)のインフルエンザ発生状況を発表した。患者報告数3,734人、定点あたり報告数0.76、医療機関受診患者数約4万人となり、前週の定点報告数0.46、受診患者数約2万人から2倍に増加した。
手芸専門店「クラフトハート トーカイ」などを展開する藤久は、子どもの新生活に向けた手作り準備グッズを幅広く展開している。「塗る・切る・貼る」をテーマに親子で一緒に楽しみながら入園・入学準備グッズを作れる商品を数多くそろえている。
iOSアプリ開発を手掛けるC-MAGnetは6日、2台のiOS端末を組み合わせ、ベビーカメラ(見まもりカメラ)として使用するアプリ「ママの目」をリリースしたことを発表した。
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