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インプレスグループで、女性向けインターネット事業を手がけるStyle us(スタイラス)は、暮らしの口コミ共有サイト「gooppy(グーピー)」に寄せられた「辛い渋滞を子どもと楽しく過ごす方法」に関する投稿を集計、結果を発表した。
児童文学『ルドルフとイッパイアッテナ』のフル3DCGアニメーション映画化が決定した。公開は2016年夏を予定、キャストは井上真央さんと鈴木亮平さんの二人が発表された。
1つのペン先で2色使える蛍光マーカー「ビートルティップ・デュアルカラー」にソフトカラーが加わる。薄い色で下の文字が読みやすく、裏写りしにくい。価格は1本150円(税抜)、コクヨS&Tより8月12日発売予定。
小さな子どもと遊園地に行くには、親子だけでなく、祖父母が参加するケースもあるだろう。親子で、あるいは3世代で皆が楽しめる遊園地として「モートピア」を紹介しよう。
夏休みに入り、小学生のお子さんの親御さんには、自由工作に何を作ろうかと悩んでいる方もいるのでは? そこでお勧めなのが、市販されているお菓子などの空箱(パッケージ)を使ったペーパークラフト。
タカラトミーは8月1日より、横浜ランドマークプラザに、ミニカー「トミカ」の専門店「トミカショップ」の期間限定店舗をオープンする。また、参加型の展示やアトラクションを楽しめる「トミカ博」を、8月8日から8月16日にパシフィコ横浜にて開催する。
東京都内の待機児童数(平成27年4月1日現在)は、前年比858人減の7,814人であることが7月23日、東京都福祉保健局のとりまとめでわかった。区市町村別では、世田谷区の待機児童数が1,182人でもっとも多かった。
世界最高峰のモータースポーツであるF1を迎え入れる「鈴鹿サーキット」。三重県にある鈴鹿サーキットには、国際格式のレーシングコースだけでなく、遊園地「モートピア」が併設されている。
三菱広報委員会と日本ユネスコは、「三菱アジア子ども絵日記フェスタ」を開催。アジア24の国と地域で6歳~12歳を対象に、「伝えたいな、私の生活」というテーマの絵日記を募集している。応募は2016年1月15日まで(当日消印有効)受け付けている。
アメリカをはじめ海外で人気の子ども向けクレヨン、色えんぴつ、マーカー、アートトイなどの製品を扱うブランド「クレヨラ」は、インクを調合して自分だけのマーカーを作るキット「マーカーメーカー」を7月17日より販売する。
スカイマークは、子どもの1人旅を出発空港から到着空港までサポートするサービス「スカイキッズ」を7月1日より開始した。満6~7歳(希望により満11歳まで)で、満12歳以上の付添いが同乗しない子どもが対象となっている。
旭化成ホームプロダクツは、「ジップロック バッグ」をリニューアルし、7月1日に発売する。発売にあわせ特設Webサイトも開設されており、ジップロックのさまざま使い方が紹介されているほか、抽選で車が当たるキャンペーンが開催される。
厚生労働省は、児童相談所全国共通ダイヤル「189」を7月1日より運用開始する。これに伴い、各地のタワー・テレビ塔で特別ライトアップなどによる広報活動や、地方自治体および民間団体のさまざまな普及啓発活動が行われるという。
レカロチャイルドセーフティは、6月下旬より、ISOFIX対応チャイルドシート「レカロ スタート iZ」を発売する。シートとベースが分離可能なセパレートタイプなので取り付けがしやすく、前向き・後ろ向きの切り替えも簡単だ。
東京都は6月25日、伝染性紅斑が都の警報基準値を超えたことを発表した。伝染性紅斑は「リンゴ病」とも呼ばれ、皮膚の発疹が主症状。年によって発生に差があるが、昨年秋より過去5年平均を大きく上回る状況が続いているという。
東京都交通局は7月11日~8月31日、夏季限定の「おでかけパスもキャンペーン」を実施する。都バスIC一日乗車券大人1名500円で、同行する小児2名までが無料となる。夏休みに、子どもとの東京散策に便利だという。