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東急武蔵小杉駅は、東横線・目黒線武蔵小杉駅が開業から70周年を迎えることを記念して、6月13日に「東急武蔵小杉駅開業70周年記念入場券」を発売する。合わせて駅直結の商業施設にて親子で楽しめる記念イベントも実施する。
ヤマハ発動機は、オートマチックエンジンを採用した3歳~6歳程度の幼児向けプレイバイク「PW50」に、「YZシリーズ」2016年モデルと共通イメージのグラフィックを採用した新型モデルを8月20日より発売する。
厚生労働省は6月5日、平成26年人口動態統計月報年計(概数)の結果を公表した。出生数は前年度比2万6,284人減の100万3,532人で過去最少、合計特殊出生率は1.42、自然増減数は前年比3万868人減のマイナス26万9,488人で過去最大の減少幅となった。
厚生労働省は、子どもの預かりサービスのマッチングサイト運営者が守るべきガイドラインを作成した。インターネットで保育者と保護者を仲立ちするサービスを提供している事業者を通じて、安全かつ安心な保育が行われることを目的としている。
内閣府は、「平成27年版少子化社会対策白書」の作成にあたり、多くの人に親しみやすく、読まれやすい白書にするために、表紙や挿絵に使用する赤ちゃんの写真を公募している。メールもしくは、郵送で6月4日まで応募を受け付けている。
8割以上の保育施設で「食物アレルギー」のある園児・児童が在籍していることが、東京都が行ったアレルギー疾患のある子どもに関する調査でわかった。また、施設内で食物アレルギー症状が出た状況では、「初発」がもっとも多い。
神奈川県は5月28日、平成26年度に同県所管の児童相談所で受け付けた児童虐待相談件数について公表。前年度より223件増加し、過去最多の2,707件数となった。対象年齢では乳幼児が42.9%を占めている。
日本自動車連盟(JAF)埼玉支部は6月14日、川口市並木元町公園にて家族そろって楽しめる交通安全イベントを開催する。時速5キロでの衝撃体験や、働く車の展示などのイベントのほか、チャイルドシートの取付無料点検会も同時に行う。
日本キャタピラーは、夏休みの子ども向けイベント「ちびっこ建機フェア2015」を秩父ビジターセンターで開催する。開催日は7月26日・29日、8月5日・6日の4日間で、各日160名・計640名の来場者を募集する。
少なくとも8,500人の犠牲者を出した地震の発生から25日でひと月が経過した。ネパールでは数千人の赤ちゃんが、病気や死の危険に直面していると、セーブ・ザ・チルドレンは警告している。
「杉並おやこじてんしゃプロジェクト」の勉強会が東京都杉並区内で開催される。実際に子ども乗せ自転車を利用している地域のママが進行役(ファシリテーター)となり、保護者に対し、こども乗せ自転車の意識と知識を学んでもらおうという「参加型」の会。
コクヨS&Tは、園児とママの情報誌「あんふぁん」を発行するサンケイリビング新聞社と共同開発した「あんふぁんランドセル2016年モデル」を発売。情報誌「あんふぁん」を通じ、ママたちの声を集め、業界最大級の収容力はそのまま生かしながら、新商品を開発した。
コールマンジャパンが販売するPFD(レジャー用浮力補助具)ブランドのスターンズは、子どもの水遊びを安心・安全にサポートするフローティングベスト「パドルジャンパーシリーズ」の新デザイン「デラックス」4種類を発売した。
文部科学省をはじめとした各府省庁等が連携し、子どもたちに業務説明や職場見学などを実施するイベント「子ども霞が関見学デー」が、7月29日と30日の2日間にわたって開催される。今年度は26の府省庁が参加予定だという。
トヨタ自動車は同社施設「トヨタ会館」(愛知県豊田市)と「トヨタ交通安全センター モビリタ」(富士スピードウェイ内)において幼児向け交通安全教室「トヨタセーフティスクール」を開催する。今年は、5月19日から7月16日のうち21日間の開催。
GWが終わり、家族行楽も一息。今回の旅を振り返り、子どもの車酔いに悩まされた保護者も多いのではないだろうか。モータージャーナリストで、自動車評論家の五味康隆氏は子どもの車酔いを避けるポイントを紹介している。