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自転車で3年以内に危険行為を2回以上繰り返した者に対し、都道府県公安員会が講習の受講を命ずることができる「自転車運転者講習制度」。14歳以上が対象のため、文部科学省では教育委員会などに向けて、制度周知の事務連絡を行っている。
東京個別指導学院が提供するインターネット個別指導塾CCDnetは、新学期が始まるにあたり、中高生の子どもを持つ母親に「新学期」をテーマにしたアンケートを実施。「生活リズムの乱れ」を不安に思う母親が多いことがわかった。
日本郵便は、2016年用年賀はがきを10月29日から販売すると発表した。2016年はお年玉くじ1等の商品ラインアップが拡大し「現金10万円」をはじめとした7点の中から1点選べるようになるという。
東京都は8月28日、すべての子どもと若者が青年期に社会的自立を果たすことができるよう、その成長を社会全体で応援することを目的とした「東京都子供・若者計画」を策定、発表した。
melon mosaic(メロンモザイク)は、8月29日・30日に東京都渋谷で行われた「ワークショップコレクション11」でカラフルタイルを使ったタイルアートワークショップを出展した。同チームの出展は、2015年で6回目。
厚生労働省は、8月28日、平成28年度の「児童福祉週間」(平成28年5月5日~11日)の象徴となる標語を9月1日より募集すると発表した。元気で頑張る子どもたちを応援する標語や、子どもたちからの未来へのメッセージとなる標語を公募する。
「第22回京都千年天文学街道アストロトーク」が10月4日、京都大学総合博物館で開催される。対象は小学生以上。「天文学講演」と3Dメガネで宇宙の姿を解説する「4次元宇宙シアター」を組み合わせたイベントだ。
日本マイスター検定協会による「くるまマイスター検定」は、15歳以下の幼児、小学生、中学生を対象に「未来のくるまの絵コンテスト」を実施する。作品応募締切りは11月29日。未来のくるまのイラストを提出する。
気象庁は8月25日、9月から11月までの予報を発表した。全国的に暖かい空気に覆われやすく、降水量は全国的にほぼ平年並みだという。
長い夏休みが終わりを迎えようとしている。学校が始まることが辛い、という生徒・学生も多いのではないだろうか。そんな子どもたちに向け、鎌倉市図書館が投げかけたひとつのあたたかいつぶやきが話題を呼んでいる。
法務省は、同省ホームページ内に子ども向け人権啓発コンテンツ「子どもの人権を守ろう」を新たに開設した。「人権」について、キャラクターやマンガ、動画など子どもたちが接しやすいモチーフを用いて考えるきっかけを提供している。
科学技術館は、9月27日に米国ボーイング社の科学技術系人材育成プログラムを体験するイベント「ボーイングSTEMプログラムinジャパン~シアトル航空博物館がやってくる~」を開催する。対象は小学3~中学3年生。参加者120名を募集している。
東京オペラシティビルは、夏の終わりに子どもから大人まで楽しめるアーティスティックなお祭り「東京オペラシティフェスティバル2015」を8月27日と28日に開催する。時間は両日とも午後5時から10時まで。
富士重工業は、ユーザーの趣味や好奇心を応援する参加型イベント「スバル アクティブライフスクエア」において、スバルのクルマづくりをより深く知ってもらう「スバルスピリットに触れる!工場見学ツアー」を9月22日に実施する。
東京都と都民劇場は11月23日、小学生から高校生とその保護者を対象とした「子供歌舞伎教室」を開催する。歌舞伎の解説と演目の鑑賞が行われ、参加費は無料。10月23日まで参加者を募集している。
子どもの悩みや相談をネット上で受ける「ぱれっと掲示板」。専門の相談員や同じ経験をした人のアドバイスなどを通じて問題解決を促す「ピア・サポート」として発足し、8月23日で10年が経った。
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