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生活・健康 中学生ニュース記事一覧(23 ページ目)

東京の子供、4割「今の自分が幸せ」肯定的に評価 画像
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東京の子供、4割「今の自分が幸せ」肯定的に評価

 東京都は2024年11月8日、「とうきょう こどもアンケート」の調査結果を公表した。東京の子供たちは、自身の状況や周囲の環境などを肯定的に評価している割合が高いことや、住んでいる街や地域を肯定的に評価している子供や保護者が増加傾向にあることがわかった。

埼玉県民の日11/14、県庁オープンデーなどイベント多数 画像
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埼玉県民の日11/14、県庁オープンデーなどイベント多数

 埼玉県は「県民の日」である2024年11月14日に、県内各地で各種の記念事業を実施する。県庁舎を広く開放する「県庁オープンデー」を開催のほか、協賛する県内の博物館、レジャー施設、公園などで、割引や特典などが受けられる。

アトピー性皮膚炎「新治療法」保護者9割が知らず 画像
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アトピー性皮膚炎「新治療法」保護者9割が知らず

 サノフィは、小学生から高校生のアトピー性皮膚炎患者の保護者を対象に「小児アトピー性皮膚炎の治療実態調査」を実施した。調査の結果、約9割の保護者が新しい治療法である「分子標的薬」を知らないことが明らかになった。

AIによる再登校支援サービス、不登校の要因分析から再登校へ 画像
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AIによる再登校支援サービス、不登校の要因分析から再登校へ

 不登校問題の解決に向けた新たな一歩としてToCoは2024年11月6日、AI技術を活用した「再登校支援サービス」リリースを発表した。不登校の子供をもつ保護者に向け、再登校に向けた支援を提供する。同サービスは一式1万2,000円(税込)。

過去最多いじめや不登校の対応強化を…文科省通知 画像
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過去最多いじめや不登校の対応強化を…文科省通知

 文部科学省は、2024年10月31日付の「2023年度(令和5年度)児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」において、小中高のいじめの認知件数、重大事態、小中および高校の不登校が過去最多となったことを公表。猶予なき事態を受け、同日に各都道府県・指定都市教育委員会や学校設置者に対し、調査結果を踏まえた対応の充実を求める通知を発出した。

「マルチスポーツ」12/1お台場、子供向け体験も 画像
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「マルチスポーツ」12/1お台場、子供向け体験も

 2024年12月1日、お台場で、自転車をはじめさまざまなスポーツが体験できるイベント「マルチスポーツ」が開催される。ステージイベント、デモンストレーション、体験コンテンツなどを楽しめる。入場無料。「レインボーライド2024」と同日開催。

主婦の約9割、子供の自転車「ヘルメット着用するべき」 画像
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主婦の約9割、子供の自転車「ヘルメット着用するべき」

 「しゅふJOB総研」は2024年10月30日、「自転車とヘルメット」がテーマのアンケート調査の結果を発表した。自転車に日常的に乗っている主婦は4割弱で、そのうち7割弱が「ヘルメットを持っていない」ことがわかった。

親子で楽しむクリスマススイーツ…東京ガス料理教室12月 画像
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親子で楽しむクリスマススイーツ…東京ガス料理教室12月

 東京ガスは、クリスマスや2025年の干支をテーマに親子で楽しむ料理教室など6つの教室を2024年12月に開催する。クリスマススイーツ教室では、親子でカップケーキをデコレーションし、トナカイやスノーマンを作る。完成したケーキは持ち帰り可能。イチゴでデコレーションした「ワンちゃんサンタアイス」もその場で楽しめる。

小中高生の自殺が高止まり…自殺対策白書を閣議決定 画像
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小中高生の自殺が高止まり…自殺対策白書を閣議決定

 政府は2024年10月29日、2024年版「自殺対策白書」を閣議決定した。2023年の小中高生の自殺者は513人で、過去最多となった2022年と同水準で推移。自殺の原因・動機では、「家族からのしつけ・叱責」は小学生、うつ病や精神疾患は女子高校生に多い傾向にある。

中高生5割、生成AI「学校で使用」東京都SNSアンケート 画像
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中高生5割、生成AI「学校で使用」東京都SNSアンケート

 東京都は2024年10月28日、都内の中高生を対象に実施した「第2回および第3回 SNSを活用したアンケート」の結果を公表した。デジタルに関することやグローバル化に関することなど、幅広い項目について中高生の意見を集約している。

保護者の9割、子供には「好き・得意を生かせる職業に」 画像
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保護者の9割、子供には「好き・得意を生かせる職業に」

 栄光ゼミナールは2024年10月24日、「小中高生の家庭の職業観に関する意識調査」の結果を発表した。高校生の約6割には就きたい職業があり、そのうち8割が実現に向けて努力していることがわかった。

不登校の保護者5人に1人が離職、学校から情報もらえず困惑 画像
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不登校の保護者5人に1人が離職、学校から情報もらえず困惑

 SOZOWは2024年10月21日、「子供が不登校になって保護者に起きた変化」や「学校からの情報提供の実態」についてのアンケート調査の結果を発表した。不登校になった際、学校からの情報提供がなく、保護者の8割が「困った」ことがわかった。

部活動の地域移行、26年度から平日も…中間骨子案 画像
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部活動の地域移行、26年度から平日も…中間骨子案

 スポーツ庁は2024年10月23日、第3回地域スポーツクラブ活動ワーキンググループを開き、部活動の地域移行について、2026年度から平日にも拡大する中間とりまとめ骨子案を示した。2026年度から6年間を「改革実行期間」に位置付けている。

健康アプリ「ルナルナ」ジュニアモードに親子間データ共有 画像
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健康アプリ「ルナルナ」ジュニアモードに親子間データ共有

 エムティーアイは2024年10月10日より、ライフステージや悩みにあわせて女性の一生をサポートする健康情報サービス「ルナルナ」において、小学生・中学生向け専用モード「ジュニアモード」に「親子間データ共有機能」を追加した。初潮予測日や生理日、体調などのデータが共有できる。

ジェンダー意識調査、中高生の回答募集…11/24まで 画像
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ジェンダー意識調査、中高生の回答募集…11/24まで

 ガールスカウト日本連盟は10月11日の国際ガールズ・デーを機に、ジェンダーに関する意識調査をインターネットで実施する。自己肯定感やメディアからの影響などに関する50項目について、全国の中学生・高校生年代の女子および男子の回答を呼びかけている。回答締切は2024年11月24日。

保護者の9割以上が自然災害が不安、子供用GPSを期待 画像
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保護者の9割以上が自然災害が不安、子供用GPSを期待

 ドリームエリアは2024年10月8日、「災害への備えについての全国調査結果」を発表した。自然災害に対する不安は全国的に非常に高く、保護者にとっては、災害時に子供がどこにいるかを把握できることが最大の安心材料であり、保護者の9割が「子供用GPS」が役立つと考えていることがわかった。

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